救仁郷斉
会議録に記録された「救仁郷斉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 959 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅・都市整備公団理事
- 直近の発言日
- 1980/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産39 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会43 件・43%
- 建設委員会27 件・27%
- 予算委員会第八分科会21 件・21%
- 大蔵委員会6 件・6%
- 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会3 件・3%
※ 全 959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 建設委員会 第3号
○救仁郷参考人 ちょっと正確な数字はございませんが、私の記憶では大体六割程度財投資金を使っておるというように考えております。
第93回 衆議院 建設委員会 第3号
○救仁郷参考人 民間の金利は、これもちょっと定かでございませんが、九・二、三%ではないかと考えております。
第93回 参議院 決算委員会 第1号
○参考人(救仁郷斉君) 四十九年から五十年にかけまして御指摘の場所で五十五・六ヘクタール、総額百十六億で二社から買収しております。
第93回 参議院 決算委員会 第1号
○参考人(救仁郷斉君) 一庫ダムにつきましては、現在のところ、五十六年度に完成いたしまして、五十七年度に給水開始という計画になっております。それから、地元の川西市から、一庫ダムが給水可能な時期まで建設を調整してほしいという当初からの約束がございまして、一庫ダムの完成が大体近づいてまいりましたので、本年九月の二十四日兵庫県の都市計画審議会で市街化区域の編入という審議会の了承は得ております。最後の告示等の手続は本年度じゅうに行われるものとい…
第93回 参議院 決算委員会 第1号
○参考人(救仁郷斉君) 当初は大体五十三、四年ぐらいにやりたいと考えておりましたので、三、四年おくれたという形になります。
第93回 参議院 決算委員会 第1号
○参考人(救仁郷斉君) 当然のことでございますが、私どもがこういった宅地を買収し、計画する前に、事前に公共団体といろんな御相談申し上げるわけでございます。そのときに地元川西市から、一庫ダムの完成、給水とあわせて計画を立ててほしいということがございました。それに従いまして、私ども一庫ダムの完成を待っていたわけでございますが、そういうことで、一庫ダムの開発の進行と、市街化区域の編入の問題と、これはお互いに関連して計画されていたということで、…
第93回 参議院 決算委員会 第1号
○参考人(救仁郷斉君) 一庫総合開発は、一庫ダムの建設に伴う生活再建の措置として、地元の方々がおつくりになった会社でございます。それにつきまして、私どもがこの土地を買収するに当たりまして、もとゴルフ場でございました。で、前の所有者、これは民間二社でございますが、これも地元の公共団体の要請で、そういった生活再建に協力してほしいということで、ゴルフ場として暫定貸しておりました。私どもが買収に当たりましても、それを継続してほしいという地元公共…
第91回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○参考人(救仁郷斉君) そのとおりでございます。
第91回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○参考人(救仁郷斉君) 鑑定書を三者に求めまして、それをもとに私ども検討した結果、妥当であるということで買収したわけでございます。
第91回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○参考人(救仁郷斉君) こういった土地に関します物件の申し込みあるいは情報が入りましたら、各出先でその物件のいろんな調査をいたします。それから地元の公共団体等の意見も聞きながら調査をいたしまして、それを本社の理事会にかけます。そこで相手方と交渉を開始していいという承認を第一回でもらいます。それをもちまして相手方と細目を詰めまして、そしてある程度そこで細目が詰まった段階で第二回目の理事会に付議いたしまして、そしてこういう条件で買っていいと…
第91回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○参考人(救仁郷斉君) そういった先生の御指摘のような鑑定を手心を加えたとか何とかということは、これは不動産鑑定士法に基づきまして鑑定を依頼しておるわけでございますから、そういうことは絶対あり得ないことだというように考えております。ただ、そういった、先生おっしゃいましたが、理事会の間が短いじゃないかというような御指摘でございますが、これは公団の内部といたしましては当然第一回の理事会にかけるまでには、相当内部的にはいろんな検討をいたしまし…
第91回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○参考人(救仁郷斉君) 先ほども申し上げましたが、申し込みを受けましたのが十月五日でございました。それ以来、そういった理事会にかけますまでに、たとえば京都市役所の方に十月十五日には足を運びまして、そこで京都市役所と排水の問題、いろんな問題につきまして協議を重ねております。そして、最終的には、その後ある程度京都市役所の交渉といいますか、意見も大体固まってまいりましたので、文書の形でということで、年を明けまして四十九年の二月二十七日に関西支…
第91回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○参考人(救仁郷斉君) 当時非常に土地がないという中で、先回の委員会でも御答弁申し上げましたように、私どもやはり土地の先行取得ということは常に心がけているわけでございまして、私どもも先生御指摘のように四十九年に買収いたしましたときには、これだけ長くかかるだろうというようなことにつきましては若干予測してない面があったことは事実でございまして、そして主として排水問題のおくれということから、先生御指摘のように現在時点まだ着手できないということ…
第91回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○参考人(救仁郷斉君) 先生の御指摘につきましては、できる限り資料を整備してお届けいたしたいと思います。
第91回 参議院 商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号
○参考人(救仁郷斉君) そのとおりでございます。
第91回 参議院 商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号
○参考人(救仁郷斉君) 住宅公団は年間四万戸程度の住宅を建てているわけでございます。したがいまして、最近のいわゆるいろんな開発に関しましてのいろんな関連公共の事業とか、いろんなものがかかりまして、大きなものになりますとやはり数年の時間がかかります。したがいまして、私どもはできるだけやはり国民に安価な宅地あるいは住宅を供給するために、そういった土地の将来的な手持ちというものを持とうとしているわけでございます。御指摘の京都西部につきましては…
第91回 参議院 商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号
○参考人(救仁郷斉君) 買収に当たりましては、当然のことながら、不動産鑑定士の鑑定をとっておりまして、その約八掛け程度で買収しているわけでございます。現在私ども開発の計画をいろいろやっているわけでございますが、ただいまのところ、これは大ざっぱな試算でございますが、私どもの試算ではいろんな河川改修等の負担を含めましても、大体三・三平米当たり四十万未満程度でおさまるんではないかというように考えております。これは、近傍の宅地価格に比較いたしま…
第91回 参議院 商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号
○参考人(救仁郷斉君) 最初の鑑定書の件につきましては、先生の方に御説明いたしたいと思います。 後の点につきましては、そういった当時の資料があるかどうか、これは調べてみまして、ございましたら先生の方にお知らせ申し上げたいと思います。
第91回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○救仁郷参考人 ただいまいろいろ御論議ございました、新しくグランドハイツにお住みになる住民の方々とそれから地元の住民の方々のコミュニケーション、これは私ども町づくりをするに当たりまして非常に重要なものだと考えております。ただ、いま御提案のございました生産なり流通なり消費なりという問題につきましては、東京都なり練馬区という地方行政の問題でございます。私どもそういった御当局からの御要請なり御指導がございましたら、いろいろ検討さしていただきた…
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○救仁郷参考人 私ども住建三社で五十五年に三千百戸の建設をしたいということで、各方面と調整さしていただいております。これは先生御指摘のように入居は五十七年度末ぐらいになるのではないかと考えております。ただ、この三千百戸の中で約千戸分につきましては十三号線の徒歩圏であります。したがいまして、バス輸送の必要なのが約二千戸ということになりまして、ラッシュ一時間九百人というようなバス輸送が必要かというように考えております。これはただいまのところ…