持永和見
会議録に記録された「持永和見」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,580 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第一分科会69 件・69%
- 予算委員会第一分科会28 件・28%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,580 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○持永委員長 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○持永委員長 速記始めて。 今の問題は、後刻理事会で協議をさせていただきたいと思います。
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○持永委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○持永委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。金子善次郎君。
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○持永委員長 理事会で協議をさせていただきます。
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○持永委員長 次に、中塚一宏君。
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○持永委員長 次に、大森猛君。
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○持永委員長 次に、山口わか子さん。
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○持永委員長 今の山口委員の御意見、理事会の方で相談をさせていただきたいと思います。
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○持永委員長 次回は、来る四月四日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時九分散会
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○持永委員長 これより決算委員会を開かせていただきます。 この際、一言ごあいさつを申し上げさせていただきます。 このたび、決算行政監視委員長に選任されました持永でございます。まことに光栄でありますし、また、その職責の重大なことを痛感させていただいております。 決算全般について審査し、その結果を将来の予算の編成あるいは執行に反映させ、また、行政監視全般について中核的な役割を果たすことは、国民が本委員会に大いに期待をしていただいているところ…
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○持永委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○持永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは 浅野 勝人君 木村 隆秀君 木村 義雄君 菅 義偉君 石井 紘基君 渡辺 周君 高木 陽介君 中塚 一宏君 以上八名の方を理事に指名いたします。 ————◇—————
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○持永委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 六、行政監視に関する事項 以…
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○持永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第147回 参議院 経済・産業委員会 第15号
○政務次官(持永和見君) 先生御指摘のように、有料老人ホームのあり方そのものについて私どもの方も重大な関心を持って今日まで参ってきたところでありますが、今いろいろと御議論のある点につきましては、これは介護保険とそれから有料老人ホームの前払い徴収との調整の問題であろうと思いますけれども、実は介護保険そのものがことしの四月から発足して、先ほどもお話がありましたけれども、これは国民福祉の面から見ても大変大きな重大な事業でありますし、しかも初め…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○持永政務次官 戦後、軍人恩給が今お話しのとおり二十八年に復活をしたわけでありますけれども、一般会計歳出予算に占める割合というところを見てみますと、二十八年度五・九%であります。ピークが昭和三十一年度、これが八・七%というピークでありますが、以降漸減をいたしております。これは御案内のとおり、恩給受給者は大変高齢の方が多いわけでありますから、そういう意味で失権者が多いということで漸減をいたしております。 平成十二年度を見てみますと、一般会…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○持永政務次官 恩給の平成十二年度のベアは、委員も御承知のとおり、〇・二五%ベアを行ったところであります。これは、総合勘案方式という中で、公務員の給与が極めて厳しい折、そしてまた、普通の年金なんかも据え置きというような形になっておりますけれども、恩給については、今おっしゃいましたようにこれはあくまで国家補償だというような観点もありまして、そういうベアを実施させていただいておったところであります。 それで、各団体からそれぞれ御要望がありま…
第147回 参議院 総務委員会 第5号
○政務次官(持永和見君) 御指摘のとおり、平成十二年度の改善所要額は、十二年度だけ見てみますと四十三億、平年度化すると五十七億になると思いますけれども、一方、減額が四百四十億ございますから御指摘のような形ではありますが、しかし恩給というのは御案内のとおり数がどんどん減っていきますから、そういう分で全体として絶対額が減るというのはこれはやむを得ないことではないかと思います。その中で、私どもとしてはできる限り遺族の方々、あるいは恩給受給者の…
第147回 参議院 総務委員会 第5号
○政務次官(持永和見君) 厚生年金、国民年金制度の改正法をきのう参議院を通過させていただいて、御指摘のとおり、賃金スライド制をなくすると、こういうことになりました。 しかし、この賃金スライド制というのは、先生も御案内と思いますけれども、原則として五年ごとの厚生年金なり国民年金改定のときに、従来の賃金の伸びなりなんなりに応じて年金額を改定していくと、こういうことでありまして、毎年の改定とはちょっと違っております。 毎年の改定は、厚生年金、…