押谷富三
会議録に記録された「押谷富三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会64 件・64%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員長代理 勝澤芳雄君。
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員長代理 吉田賢一君。
第51回 衆議院 決算委員会 第16号
○押谷委員長代理 吉田賢一君。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 私は、双ケ岡の問題につきまして、参考人の方々にいささか質問をいたしたいと思います。 まず、小西繁一君にお尋ねをするのでありますが、小西君は、いま御職業は何をしていらっしゃいますか。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 京都工科大学設立事務局長という名前で、名簿は出ているのでありますが、京都工科大学設立事務局長をしていらっしゃるのではありませんか。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 小西さんは、いまから二年ばかり前に、双ケ岡を、静岡県の佐藤虎次郎君が仁和寺から買い受けようという話が進められた当時、あなたは京都府会の文教委員長をしていらっしゃって、名勝史跡保存の立場から、これにきびしく反対をせられたやに聞いております。そして、その反対は、あなたのみならず、京都市民に呼びかけて、反対署名運動もいたされたやに聞いているのでありますが、そういう事実はありますか。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 文教委員長をしていらっしゃったのであるから、かりに佐藤君がこれを買ったにいたしましても、これをぶっこわしたり、あるいはその他原形をなくするようなことは、法律上許されないという事実は、御承知でありましたか。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 今回、仁和寺から第三者にこれが売られたのでありますが、今回の売買について、小西さんは仲介あっせんをせられたやに聞いているのでありますが、さようなことはありますか。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 かつて二年前に、署名運動までとって双ケ岡の売買に抗議、抵抗をしていらっしゃった小西さんが、二年後にはみずから買い受け人になるような立場、あるいは、他に買い受け人があれば、その買い受け人のためにあっせんをせられるような立場をとられた、その豹変はどういう理由なんですか。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 ぶっこわすと言ったところで、今日の制度のたてまえ上、名勝指定地をぶっこわすことのできないということは、小西さん、初めに承知しておると言われるのでありますから、したがって、だれが買おうと、名勝は名勝として保存をしなければならぬのだ、名勝に指定されておる双ケ岡の原形は守らなければならぬというのがたてまえでありますから、その当時、ぶっこわすから反対であるというあなたのおことばは、私には受け取れない。最初に伺ったのでは、法律のたてま…
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 それは、まずその程度にいたしておきます。 その買い受けられたものは、あなたがお金を、最終的にはお出しになったのですか。あるいは最終的にはどなたがお金をお出しになったかを伺いたいと思います。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 いや、あなたに……。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 いや、手続が中間省略とか第三者名義にするとかいうことでなくて、金はあなたがお出しになったか、それとも他の人がお出しになったか、その売買金額は大体幾らであるか、その点をお伺いしたいと思います。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 ちょっと小西君はそのままにしておいて、いま気谷さんの話が出ましたが、気谷さんは、この問題について、二億何がしかの金をお出しになったのですか。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 気谷さんが二億数千万円の金をお出しになる、なかなか少なからざる金なんですが、そういう金を出して、双ケ岡の土地をお買いになった。その土地の所有者名義、買い受け人名義はだれでありますか。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 三栄商事だけですか。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 あなたが金を出して、そしてその登記は、三栄商事と西原何がしという二人にした、こうおっしゃった、そうですが。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 三栄商事株式会社と、それからもう一人は……。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 いやしくも二億六千万円に近い金を出して、そうしていま尋ねても名前がはっきり思い出せないような第三者に名前を変えるということは、実際は危険を感じないのですか。
第51回 衆議院 決算委員会 第14号
○押谷委員 あなたが、三栄あるいは西原の両方からか一方からかわかりませんが、この金を出してもらったということは、いまわかったのですが、この二億数千万円のうち、あなたがこの人たちから借りておった金はどれくらいですか。