押谷富三
会議録に記録された「押谷富三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会64 件・64%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 決算委員会 第20号
○押谷委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。
第51回 衆議院 決算委員会 第20号
○押谷委員長代理 山田長司君。
第51回 衆議院 決算委員会 第20号
○押谷委員長代理 中村重光君。
第51回 衆議院 決算委員会 第20号
○押谷委員長代理 本日は、これをもって散会いたします。 午後零時四十六分散会
第51回 衆議院 決算委員会 第19号
○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため欠席いたしますので、その指名により、私が委員長の職務を行ないます。 昭和三十九年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、農林省所管及び農林漁業金融公庫について審査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中村重光君
第51回 衆議院 決算委員会 第19号
○押谷委員長代理 勝澤芳雄君。
第51回 衆議院 決算委員会 第19号
○押谷委員長代理 吉田賢一君。
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 きょうは藤山長官御出席いただいておりまするので、重要な点を一、二点お尋ねをいたしまして、他の委員諸君にお譲りをいたしたいと思います。 まず、私からお尋ねをいたしたいと存じますることは、海外経済協力の関係であります。御承知のように、この月の六日東南アジア開発閣僚会議を東京に開かれまして、政府は所期の目的以上に大きな成果をあげられたやに承っているのであります。もちろんこの会議の主たるものは、何と申しましても経済協力であります。関…
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 ただいまのは協力基金の関係ですか、全体ですか。
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 輸銀関係とか、あるいは民間投資との関係はおわかりじゃありませんか。
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 お尋ねをしたいのは、長官御承知のように、三十九年の五月に、ジュネーブにおいて開催されました国際貿易開発会議におきまして、朝海代表でありましたか、各低開発国の要請にこたえまして、日本の援助総額を国民所得の一%まで増大するという約束をいたしておられるのであります。これはもちろんそれぞれの事情もあり、ケース・バイ・ケースで解決されるものだと思いますけれども、昭和三十九年の五月に、日本の低開発国に対する経済援助の大体の目安、大体のワ…
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 私が承知をいたしておりますところによりますと、東南アジアの低開発国の間においては、日本の経済協力については非常に不満の意を今日まで持ち続けておったように考えられます。日本は国力に相当した協力はされていると思うのでありますが、そういうような要望を、私どもは承知をいたしておるのであります。たまたま政府の計画によりまして、東京において東南アジア開発閣僚会議という大会議を開かれまして、その席上において、日本政府の大蔵大臣であったかと…
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 その国民所得の一%の援助がなし得るという時期の見通しでございますが、いま三年ないし五年のうちには、というお話がありましたが、大体三年ないし五年と承って、それでいいわけですか。
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 ちょっとこの際、これは愚かな質問であるかもしれませんが、海外経済協力基金の資金量ですね、外国へ出し得るという今日の時点における資金量はどれくらいであり、また輸出入銀行として延べ払い等に使い得る資金量の見通しですが、それをお伺いしておきたいと思います。
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 いま大体資金量を伺ったのですが、そうした資金量を一〇〇%用いられたとして、日本の四十一年度の国民所得の予想から見て、どれくらいの比率になりますか。
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 承ります絶対数としては、賠償金やあるいは協力基金、輸銀の資金等の資金量を合計いたしましても、おっしゃるとおり〇・六%にしか達しない、こういうのでございますから、国民所得のふえる今年の見通しとして、一%に達するのは容易なことではございませんけれども、せっかく東京会議が開かれて、各国にもそれぞれ大きな期待を与えているのですから、まあ御努力を願って、一%になるだけ早い時期に到達をして、日本の国際信用を高めるようにお願いをいたします…
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 ただいまのおことばにありましたように、日本の全土は三十七万平方キロメートルからでありますが、十年計画では大体四万平方キロ。そうすると、この十年計画が将来続いて三十七万全土にわたって地籍調査をしようという一つの一貫した計画のもとに、十年計画はあると承ってよろしいか。 それから、この地籍調査につきまして、水との関係ということをいまお話がありました。あるいは地下資源等も関係がありましょう。そういうことを調査せられるならば、水調査も…
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 これは企画庁長官にお願いしたいのですが、いまお話しのように、水資源につきまして、モデル的に七河川を取り上げて御調査になっているというのです。これは必要だから調査をせられたのですが、地籍なんかは、だれが何番地をどういう形で持っておって、どんなに利用されているというようなことは、実際は、土地台帳、登記簿等を見れば、およその見当はつくのでありまして、さようなことを二重、三重に調査をしているよりも、大きなところから、大所高所から、日…
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員 いろいろ失礼なことを申し上げて恐縮なんですが、特に私が地籍調査につきまして取り上げてお尋ねするに至ったのは、世間の中には、地籍調査とか土地調査とかいったものは、だれかの失業救済事業のように言う人がちるのです。これはほんとうにあるのです。だから、わが党内閣で、さようなことをするはずはないと言ってはおりますが、この際、特に長官にお願いをいたしまして、やる以上は実績のあるようなてきぱきとした調査を遂げて、経済企画、立案に間に合うよ…
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○押谷委員長代理 あとで、総裁から御答弁してもらうことにしましよう。