押谷富三
会議録に記録された「押谷富三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会64 件・64%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆さんには、たいへん長時間にわたりまして御出席をいただき、また、貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとう存じました。小委員全員を代表して、厚くお礼を申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十五分散会
第51回 衆議院 決算委員会 第30号
○押谷委員 ちょっと関連して、公団の総裁にお尋ねをいたしたいと思います。 政務次官御承知のように、この国会で、土地の、不動産の譲渡所得の税金につきまして、将来加重される改正案が出まして、ただいま大蔵委員会で審議の途上にあるのですが、この法案からいきますと、二年の猶予期間があって、それが切れると、売る者はたいへん重い税金がかかるということで、買うならば二年内に買っておきなさい、売るならば、売るほうは二年内に早く売りなさい、というようなねら…
第51回 衆議院 決算委員会 第30号
○押谷委員 住宅用地の政策について非常に御配慮になり、予算も拡充せられていることは承知をいたしておりますし、それはたいへんけっこうなことなんですが、ただいま政務次官のおことばにありました、工場用地の買いかえに対する免税の措置なんかも、一定の期間を切って、その期間内ならば免税をしてやる、期間を切れたならばその免税措置がなくなる、あるいは現在における住宅の敷地の買いかえについても同様の措置がある、これをなくしよう。あるいは税金の価格二分の一…
第51回 衆議院 決算委員会 第30号
○押谷委員長代理 首都高速道路です。
第51回 衆議院 決算委員会 第30号
○押谷委員長代理 勝澤芳雄君。
第51回 衆議院 決算委員会 第30号
○押谷委員 阪神高速道路についてお尋ねをいたしたいと思います。 先ほど神近先生からのお話に、公団の道路計画と都市計画の関係をお話しになっておりましたが、これはもうほんとにどこでも聞かされることでありまして、大阪におきましても、大阪市の都市計画と道路公団の道路計画との間において、話し合いができ、その計画はいろいろ協調を遂げられてやっているのでありますか、全然別々に工事を進めているという関係になるのでありますか、まずそういったことをひとつ聞…
第51回 衆議院 決算委員会 第30号
○押谷委員 これは後にしまして、先ほど予定収入と実収との関係の御説明がありました。これは半額以下なのですが、その理由は、こま切れの工事の竣工であるから、こういうことでありまして、もちろんそれも一つの原因であろうとは思いますが、しかしあの大阪市内に設けられます高速道路の環状線は、一方交通になっております。これは東京都内におきましても、その他の場所においても、高速道路はありますが、一方交通であるという、そういったシステムの道路は私はちょっと…
第51回 衆議院 決算委員会 第30号
○押谷委員 これは将来のことですから、方針は確定され、その方針に基づいてランプも設けられておるのですから、直ちに対面交通はできないかもわかりませんけれども、大阪市内で、四車線の幅員を持っている道路で、一方交通でぐるぐる回るというようなことは、これはもうきわめて不経済なものであります。私の宅は南の住吉であります。そして私の事務所は天満なんです。そして大阪におるときには、毎日自動車で通っているんですが、あの高速道路に乗ったのはただの二度です…
第51回 衆議院 決算委員会 第30号
○押谷委員 東京郡内の高速道路、あの幅員を考えて、あれが相当効率的に利用されて、しかも同じような幅員で対面交通ができている、これは非常に成績をあげているということも御参考になさるべきだと思います。 前に戻りまして、都市計画との関係なんですが、東横堀と西横堀の堀の上をまたがっていますね。その堀の川はそのまま利用されておりませんね。特に西横堀の現状を見ますと、川としての利用がありませんから、半ば埋められたところ、半ばごみ捨て場、都市の美観か…
第51回 衆議院 決算委員会 第30号
○押谷委員 これはいま着手せられたばかりの線でありますが、中之島から堀川を北上して守口へ行く線ですね、あの堀川の上を通る場合に、両側の人が買収に応じて立ちのきをいたしておりますね。この人たちの要望もあるのです。自分が祖先伝来の土地から立ちのくということはどうも忍びない。だから、買収には応ずるけれども、やがて高架ができるのだから、高架下の利用等をさしてくれないかという、どうも切なる願いは、これはもっともだと私は思うのですが、そういう願いの…
第51回 衆議院 決算委員会 第30号
○押谷委員 いずれ、陳情に参ります。
第51回 衆議院 決算委員会 第28号
○押谷委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和三十八年度一般会計歳入歳出決算外三件につきまして、委員長から提案されました議決案に賛成の討論をいたしたいと存ずるものであります。 申すまでもなく、決算の審議は予算執行に対する事後監督の意味を持っているものでありまして、いわば国民の大切な税金の使い道を調べる重要な審査であり、予算と表裏一体をなす最も大切な国会の審議事項というべきであります。 近ごろ、政府当局におか…
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○押谷小委員長 これより会議を開きます。 証券取引に関する件について、調査を進めます。 本日は、お手元に配付いたしております名簿のとおり参考人の方々の御出席が予定されております。ただいま三森参考人、山崎参考人のお二方の御出席を得ております。 両参考人におかれましては、御多用のところ御出席をいただきまして、ありがとうございました。 本小委員会は、当面の証券取引に関する諸問題につきまして調査を行なっておりますが、本日は、特に凍結株の問題につ…
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○押谷小委員長 どうもありがとうございました。 ただいま日本銀行副総裁の佐々木参考人がお見えになりました。 参考人にはどうも御多用中ありがとうございます。 引き続きまして、山崎参考人の御意見を拝聴いたします。山崎参考人。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○押谷小委員長 参考人の総括意見の聴取はこの程度にいたしまして、これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐藤觀次郎君。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○押谷小委員長 平岡忠次郎君。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○押谷小委員長 堀昌雄君。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○押谷小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、御多用中のところを長時間にわたりまして御出席をいただき、かつ、貴重な御意見をお述べをいただきまして、まことにありがとうございました。 小委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○押谷小委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつを申し上げます。 今般、皆さまの御推挙によりまして小委員長に就任いたしました。金融並びに証券行政上幾多の問題が山積いたしているおりからでありますから、本小委員会の使命もまたきわめて重大なるものがあると存じます。つきましては、皆さまの御協力を心からお願いいたしまして、就任のごあいさつといたします。(拍手) 証券取引に関する件について、調査を進めます。 本日は、お手元に配付いたし…
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○押谷小委員長 堀昌雄君。