押谷富三
会議録に記録された「押谷富三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会64 件・64%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○押谷委員 ただいまの問題に関連をいたしまして一、二点だけお尋ねをしたいと思います。 大体、この問題につきましては、回を重ねて、田中委員より熱心な御質疑があるのであります。しかし、いまだはっきりした解明がされるまでに至っておりません。そこで、航空局長にお尋ねをしたいと思いますが、この問題の土地については、基本的に、国の登記がある、野本の登記がある、二つの保存登記のあることは明瞭でありますが、その二つの保存登記の土地は、同一土地であるかあ…
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○押谷委員 いま二重の登記ということばがあったのですが、別個の土地であれば、二重の登記ということばは出てこないはずでありまして、同一土地について、番地の表示等はあるいは変わって甘いるかもわからぬが、同一土地に二重の保存登記がされている、こう伺って、二重ということばから受ける感じは、そう受け取れるのですが、同一土地に野本と国との登記があるのだ、こう承っていいのですか。
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○押谷委員 問題の焦点四万坪と言われたのですが、四万坪は——私とも詳しいことは知らないのです。判決の内容も存じませんが、四万坪は、判決から除かれて、むしろ大きい十六万坪のほうに、いま問題は焦点があるのです。もちろん四万坪も問題はありましょうが、いまおっしゃった十六万坪は、そうすると、野本と国とが同じ土地、十六万坪のこの同じ土地について、二重の登記をし、争うていると承っていいわけですね。
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○押谷委員 法務省の第三課長にお尋ねいたしますが、一つの土地に二重の保存登記がされているのが本件の問題なんです。かような場合において、これも私ははっきりしたことは承知をいたしておりませんが、この幸いには、もちろん不動産の所有権の主張でありますから、第三者に対抗するのには、登記が要件であることは申すまでもないことであります。ところで、二つの保存登記がなされておって、相争われている場合において、その所有権を主張する保存登記があとからなされて…
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○押谷委員 いまの同一土地について二重登記ということの御説明に、同一番地というおことばがありましたが、同一番地でなくても、そのものが同じもので番地を変えた場合においても、やはり登記の一筆一用紙という原則は適用されると思いますが、さように承っていいですか。
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○押谷委員 前の御説明ですが、先に登記されて、また同一のものに登記のされたあとのものは無効であるが、これは裁判によってその登記を閉鎖するよりほかにない、こういうお話だったと思うのです。これはあと先で登記用紙の閉鎖ということをいま御説明になったと思うのですが、先の登記が所有権に争いがあって、あとの登記が所有権が正しければ、あとの登記をもって第三者に対抗しようと思うならば、あとの登記を有効にしなければならぬから、その場合においては、あとの登…
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○押谷委員 終わります。
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○押谷委員長代理 山田長司君。
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○押谷委員長代理 昭和三十九年度決算を議題といたします。 厚生省所管について審査を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。中村重光君。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 これより会議を開きます。 証券取引に関する件について調査を進めます。 本日は、お手元に配付いたしております名簿のとおり参考人の方々の御出席を願っております。 参考人各位におかれましては、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 本日は、去る五月二十五日に引き続きまして、凍結株の問題につきまして参考人各位より御意見を伺うことにいたします。 それでは、ます三森参考人及び山崎参考人より、その後の…
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 次に、山崎参考人にお願いをいたします。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 続いて質疑に入るのでありますが、小委員諸君に御了解を得ておきたいと思いますことは、きょうは、参考人の方々に午後五時までの時間を切って御出席をいただいておりまするので、でき得る限り五時にこの小委員会を終わりたいと思います。また、御都合を伺えば、それぞれ五時以後の御予定をお持ちのようでありますから、その点御協力をいただきまして、小委員の御質疑の時間はおおむね五分以内にお願いをいたしたいと思います。御協力を願います。 では、通…
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 佐藤觀次郎君。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 岩動君。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 お静かに願います。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 春日一幸君。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 了承しました。 堀昌雄君。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 武藤山治君。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 平岡忠次郎君。
第51回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○押谷小委員長 毛利松平君。