手塚仁雄
会議録に記録された「手塚仁雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 169 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会35 件・35%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会26 件・26%
- 議院運営委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会4 件・4%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○手塚委員 依存症対策の議論は大変重要だと思っておりますけれども、付託先の内閣委員会の現状、TPPの議論が昨日スタートしたばかりの状況でありますので、今の段階で付託することについては反対をしたいと思います。
第196回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○手塚委員 昨日の議運の理事会で、野党各党は、麻生財務大臣の訪米には反対の意見を述べさせていただきました。しかし、最終的には政府の責任で訪米をされたというふうに伺っております。 また、きょうの本会議では麻生財務大臣に対する答弁要求もされておりますけれども、財務大臣不在となっていること、極めて遺憾に思っております。 決裁文書の改ざん、口裏合わせ、さらには、昨日辞任をされましたけれども、次官のセクハラ疑惑まで発生しているという財務省、財務大…
第196回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○手塚委員 いわゆる財務省の決裁文書改ざん問題をめぐって、この間、十日近くにわたって国会が不正常な状況でありました。それを打開するべく、各党、政党間の協議があり、きょうこうして委員会が開かれていることは多といたしますけれども、きょうの本会議で、この不正常な期間に与党片肺で行われた外務委員会あるいは内閣委員会の上がり法案を処理するということについては、私ども立憲としては反対の立場を表明させていただきたいと思います。 以上です。
第195回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○手塚委員 平成三十年度の国立国会図書館歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 平成三十年度の国立国会図書館の予定経費要求額は二百三十億七千六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億六千二百万円余の増額となっております。 その概要を御説明申し上げます。 第一は、運営に必要な経費でありまして、人件費等九十七億二千四百万円余を計上いたしております。 第二は、業…
第195回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成三十年度国立国会図書館歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、羽入図書館長の説明を求めます。 ————————————— 平成三十年度国立国会図書館予定経費要求書(案) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第195回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時四十六分懇談に入る〕 〔午前十時五十一分懇談を終わる〕
第195回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成三十年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十二分散会
第195回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○手塚委員 この間、議運委員会の理事会において質問時間について議論を重ねてまいりましたが、御提案のあった我が会派三十分という時間について、我々とすれば、過去の例もあり、もう五分ほど時間をとらせていただけないだろうかという話をさせていただいてまいりました。 その上で、今回については五分プラスをする理由がないということでございましたので、我々とすれば、憲法五十三条に基づく野党の再三にわたる国会召集要求、その後の解散・総選挙、そういったさまざ…
第195回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○手塚委員 一同を代表いたしまして、古屋新委員長に対しまして一言御挨拶を申し上げます。 このたび新委員長に就任されました古屋委員長は、国会においては文部科学委員長等を、内閣においては国務大臣、国家公安委員長を務められるなど、要職を歴任されております。 今回、国会運営の中心であります議院運営委員長に就任されましたが、これまでの豊富な経験と高い見識を発揮され、公正で円満な議事運営に努められますよう御期待を申し上げ、祝辞とさせていただきます。…
第177回 両院 平成二十三年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○手塚仁雄君 参議院側の御意見につきましては十分承りました。 しかしながら、衆議院側といたしましては、平成二十三年度予算は、成長と雇用や国民の生活を重視し、新成長戦略等を着実に実施するための重要なものであると考えておりますので、残念ながら参議院側の御要請をお受けするわけにはまいりません。 一方で、今般の大震災の復旧復興対策を早急に進めるためにも、本予算の一刻も早い成立が求められております。 よって、憲法第六十条第二項の規定に基づき、国会…
第177回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○手塚委員 民主党の手塚仁雄であります。 改めて、被災に遭われた方、お悔やみとお見舞いを申し上げながら、短時間でありますけれども、質問に入らせていただきたいと思います。 まず、今回のこの特例法でありますけれども、すべて指定県という言い方をしておりまして、なぜ都道府県と書いていないのかなと。一般的に、今回、被災状況のひどい福島県であったり宮城県であったり岩手県であったり、そういったことを想定されていると認識いたしておりますけれども、その上…
第177回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○手塚委員 ありがとうございます。 これ全体を読んでいて、この間、こうした選挙の延期をしなきゃならないという事態の中で、各党間のハイレベルの御協議もあったようでありますし、いろいろな声が寄せられています。我々は日ごろ選挙に携わる現場におりますので、どちらかというと候補者というか選挙に立候補する側の論理で、被災地でなくても、節電がされたり停電が起きたり、こういう状況の中で本当に選挙している場合か、あるいは街宣車を回して名前を連呼している場…
第177回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○手塚委員 終わります。
第177回 衆議院 本会議 第6号
○手塚仁雄君 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました予算委員長中井洽君解任決議案について、反対の立場で討論をいたします。(拍手) 中井委員長は、ねじれ国会という難局にあって、与野党が激しい論戦を展開する中、就任以来、一党一派に偏らず、委員会運営に対して強い責任感を持って挑み、常に中立公正な立場で委員会を運営され、誠心誠意職務を全うされてこられました。また、中井委員長は、国民にわかりやすい予算審議を実現するため、閣…
第177回 衆議院 予算委員会 第18号
○手塚委員 第一分科会について御報告申し上げます。 その詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主な質疑事項について申し上げます。 まず、国会所管については、国会等における受動喫煙対策など、 次に、内閣所管については、マニフェスト修正の方向性など、 次に、内閣府所管については、政府における検討会議のあり方、工場等の世界遺産への登録申請、自殺対策の充実強化の必要性、ニュージーランド地震における捜索状況、待機児童問題など、 次に、防…
第177回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○手塚主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いいたします。 本分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、内閣府及び防衛省所管並びに他の分科会の所管以外の事項についての審査を行うことになっております。 平成二十三年度一般会計予算、平成二十三年度特別会計予算及び平成二十三年度政府関係機関予算中皇室費について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。風岡…
第177回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○手塚主査 以上で説明は終わりました。 それでは、御退席くださって結構であります。 —————————————
第177回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○手塚主査 次に、国会所管について審査を進めます。 まず、衆議院関係予算の説明を聴取いたします。鬼塚衆議院事務総長。
第177回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○手塚主査 次に、参議院関係予算の説明を聴取いたします。橋本参議院事務総長。