手塚仁雄
会議録に記録された「手塚仁雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 169 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会35 件・35%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会26 件・26%
- 議院運営委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会4 件・4%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第199回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、令和二年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十九分散会
第198回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○手塚委員 立憲民主党の手塚仁雄であります。 答弁者の皆さん、きょうはお疲れさまでございます。 議題となりましたこの歳費返納の法案でありますけれども、我々は六増関連法案とずっと呼んでまいりました。六増、参議院で定数をふやしたことに伴い、こういう対応をされたというふうに認識をさせていただいておりますけれども、議員の身分、歳費にかかわる話でありますから、参議院での審議の過程、経過を見る限り、やはり、与党案があって野党案があって、採決をして与…
第198回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○手塚委員 参議院の各会派間の中でいろいろ御努力があったことはわかりますけれども、なおのこと、であれば、そう急がずに、合意形成、もう一段の努力がいただけたのではないかなというふうに思います。 同時に、憲法の四十九条の規定、いろいろな読み方はあるかと思いますけれども、これを読むと、自主返納とはいえ、衆参両院の、言ってみれば歳費が同額である、あるべきだという趣旨にも当然読めるわけでございまして、その辺の議論も当然あるわけでございますけれども…
第198回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○手塚委員 そこが自主返納にしているみそということなんでしょうか。 私が思うに、今回はいろいろな意味で継ぎはぎをして、言葉は適切かどうかわかりませんけれども、ごまかすような、そんなような印象を拭い去れないんですね。 特に、三名分三年間というような算出をされているようでありますけれども、あくまでも六増でありますから、六増分の六年間とはちょっと計算が私は違うように思いますけれども、その辺はいかがお考えでしょうか。
第198回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○手塚委員 時間ですから最後にいたしますけれども、あくまで自主返納ですから、返納する人と返納しない人と、その拘束力がないわけであります。この法案に反対する会派においては、法案に反対をして、実際、本当に自主返納するのかどうか、それぞれの個人の、あるいは党の考え方にもつながってくるかと思いますけれども。 その際、返納しなかった方がいたずらに批判の的にならないかどうか、それについてどうお考えなのか、最後にお伺いしたいと思います。
第198回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○手塚委員 そもそも時代錯誤と言ってもいい六増にも私どもは一貫して反対をしてまいりましたし、自主返納を、全会一致ならともかく、いわば与党プラスアルファで、数をもって強行する、法案を通す、そのこと自体、本当にあべこべのように思いますし、改めてこの法案に反対をする立場を鮮明にし、質問とさせていただきます。 ありがとうございました。
第197回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○手塚委員 平成三十一年度の国立国会図書館歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 平成三十一年度の国立国会図書館の予定経費要求額は二百七十二億七千九百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、四十二億二百万円余の増額となっております。 その概要を御説明申し上げます。 第一は、運営に必要な経費でありまして、人件費等百億五千七百万円余を計上いたしております。 第二は、…
第197回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成三十一年度国立国会図書館歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、羽入図書館長の説明を求めます。 ————————————— 平成三十一年度国立国会図書館予定経費要求書(案) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第197回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時四十六分懇談に入る〕 〔午前十時五十六分懇談を終わる〕
第197回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成三十一年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第197回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○手塚委員 一同を代表いたしまして、高市新委員長に一言御挨拶申し上げます。 このたび新委員長に御就任されました高市委員長は、国会においては文部科学委員長を、内閣においては総務大臣等を務められるなど、要職を歴任されております。 今回、国会運営の中心であります議院運営委員長に就任されましたが、これまでの豊富な経験と高い見識を発揮され、公正で円満な議事運営に努められますよう御期待を申し上げ、祝辞とさせていただきます。 よろしくお願いいたします…
第196回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成三十一年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、羽入図書館長の説明を求めます。
第196回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時二十七分懇談に入る〕 〔午前十時三十一分懇談を終わる〕
第196回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成三十一年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第196回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 次に、図書館の事業についての報告のため、羽入図書館長から発言を求められておりますので、これを許します。羽入図書館長。
第196回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○手塚小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第196回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○手塚委員 本日の議事日程第四を無期限に延期すべきとの動議を提出させていただきたいと思います。よろしくお取り計らいください。