P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
総務省人事・恩給局長衆議院参議院
総発言数
246
直近の所属会派
直近の役職
総務省人事・恩給局長
直近の発言日
2004/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会48 件・48%
  • 内閣委員会44 件・44%
  • 厚生労働委員会3 件・3%
  • 決算行政監視委員会第二分科会2 件・2%
  • 決算行政監視委員会第一分科会1 件・1%
  • 安全保障委員会1 件・1%

※ 全 246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

246 20 を表示
総務省人事・恩給局長2004/03/31

159参議院 決算委員会 第6号

○政府参考人(戸谷好秀君) 二十三万二千……

総務省人事・恩給局長2004/03/08

159参議院 決算委員会 第3号

○政府参考人(戸谷好秀君) 私の方から現在の懇談会での議論について御説明申し上げますが、幹部公務員の給与に関する有識者懇談会におきましては、幹部公務員の給与と議員歳費、これにつきまして性格の違いがあるのではないか、これに留意すべきとして、歳費削減との関係につきましては、給与削減に対しまして否定的な議論というのが会議の中では出されているというふうに聞いております。(発言する者あり) それから、現在の閣僚につきましては、給与のカットは返納と…

総務省人事・恩給局長2004/03/02

159衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○戸谷政府参考人 公務員制度改革大綱におきまして、公務員の再就職の状況について透明性を確保するために、この状況について公表制度、平成十二年からやっておりましたが、さらに整備をいたしまして、平成十四年八月十六日から平成十五年八月十五日までの一年間、今回、この大綱におきまして、企画官相当職以上というところまで広げております。その状況でございます。昨年十二月に取りまとめて公表しております。 該当する退職者の総数、千二百八十五人という数字が出て…

総務省人事・恩給局長2004/03/02

159衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○戸谷政府参考人 今回の調査では、それぞれの細かい点につきましては各省の方で公表しておりまして、私どもの方で取りまとめておりますのは、今申し上げた数字でございます。

総務省人事・恩給局次長2003/10/07

157参議院 外交防衛委員会 第1号

○政府参考人(戸谷好秀君) お答えいたします。 本年の人事院勧告でございますが、職員の平均年間給与が五年連続かつ過去最大の減少という内容でございます。現下の厳しい民間経済の状況をも反映したものとなっているものとして考えております。政府といたしまして、人事院勧告制度尊重の基本姿勢の下、国政全般の観点から検討した結果、勧告の完全実施を決定し、法案を国会に提出させていただいたところでございます。 また、一般職関係でございますが、財務省の試算に…

総務省人事・恩給局次長2003/10/07

157参議院 外交防衛委員会 第1号

○政府参考人(戸谷好秀君) 公務員給与の改定が民間の賃金あるいは経済全体に与える影響でございますが、必ずしも否定されるものではないというふうには考えております。ただ、範囲としては限られたものではないかというふうに思われます。 一方、公務員給与の改定におきまして民間給与の実態に合わせていく、これがこれまでも長い間国民の理解の得られてきたところでございますので、今回もそういう形で判断をして、完全実施ということを決定しております。 それから、…

総務大臣官房審議官2002/11/28

155参議院 内閣委員会 第8号

○政府参考人(戸谷好秀君) 官官接待に関しまして、幾つかの通達みたいなのが出ております。私どもは、先生の方からもレクのときにお示しがあったんですが、平成八年のときに総務省人事局長から各省庁官房長あてに通知が一通出ております。これは、その前年の八月の閣僚懇談会で、内閣官房長官及び総務庁長官から各省庁に対し、行政及び公務員に対する国民の信頼を維持し、国民の疑惑や不信を招くことのないよう綱紀粛正を求めた、こういう閣僚懇での御発言ございまして、…

総務大臣官房審議官2002/11/28

155参議院 内閣委員会 第8号

○政府参考人(戸谷好秀君) 公務員倫理法は、公務員倫理法に基づきます国家公務員倫理規程を作れということになっております。倫理規程の中で、利害関係者、これにつきまして、いろいろ特定をいたしまして禁止事項を設けております。これの禁止事項の中には、利害関係者との飲食についての記述もございます。

総務大臣官房審議官2002/11/28

155参議院 内閣委員会 第8号

○政府参考人(戸谷好秀君) 最近という点ではそのとおりでございます。

総務大臣官房審議官2002/11/28

155参議院 内閣委員会 第8号

○政府参考人(戸谷好秀君) 私の方の説明がまずくて申し訳ないですが、倫理法に基づきまして倫理規程があり、この運用につきましては、人事院に倫理審査会というのがございます。倫理審査会におきまして、これは倫理といいますか人のいろんな付き合い方とか、かなり個別具体的な部分について、私どもも見解をいただかなければうまく動けない部分もありますので、倫理審査会の方で常にいろんな場面を見ながら、その御通知をいただいております。ある時期には大臣がおっしゃ…

総務大臣官房審議官2002/11/28

155参議院 内閣委員会 第8号

○政府参考人(戸谷好秀君) というものがありますので、そういう部分については、引き続き私どもとしても倫理審査会に理解を求めていきたいなというふうに考えておるところでございます。

総務大臣官房審議官2001/11/08

153参議院 外交防衛委員会 第6号

○政府参考人(戸谷好秀君) 先ほど先生がおっしゃられましたのは、国家公務員法の中でいいますと九十八条かと思いますが、「職員は、その職務を遂行するについて、法令に従い、且つ、上司の職務上の命令に忠実に従わなければならない。」と規定をしているということがあります。 事務次官につきましては、国家行政組織法の中で、その省の長である大臣を助けるという規定がございます。

総務大臣官房審議官2001/11/08

153参議院 外交防衛委員会 第6号

○政府参考人(戸谷好秀君) 法令の規定につきましては先生のおっしゃられるとおりでございますが、本件のこの事案につきまして私どもとして詳細その他承知しておりませんので、一般論として何か申し上げるというのは差し控えたいというふうに考えております。

総務大臣官房審議官2001/11/08

153参議院 外交防衛委員会 第6号

○政府参考人(戸谷好秀君) これは現在、私が今伺っている話というのは幾つかの、今の御説明も幾つかあるわけでございますので、それについて今私としてとやかく申し上げるというのは、申しわけありませんが差し控えたいと思っております。

総務大臣官房審議官2001/11/08

153参議院 外交防衛委員会 第6号

○政府参考人(戸谷好秀君) 同じ答えで申しわけありませんが、事実関係を私としては特にどうということを申し上げることができないものですから、一般論として申し上げるのは差し控えたいと思います。

総務庁人事局企画調整課長1996/12/17

139衆議院 厚生委員会 第1号

○戸谷説明員 お答えいたします。 出向等に関連いたしまして、平成六年に閣議決定がございます。この閣議決定は「省庁間人事交流の推進について」という表題でございます。 この閣議決定は、各省庁間の緊密な連携の強化あるいは広い視野に立った人材の養成、こういう二つの観点からそれぞれの人事交流を促進するための措置として決定されたものでございます。それで、将来の行政の中核的要員と見込まれる職員については、本省庁課長職につくまでの間に、他省庁あるいは国…

総務庁人事局企画調整課長1996/12/17

139衆議院 厚生委員会 第1号

○戸谷説明員 お答えいたします。 私どもとして承知しております出向の目的というのは、ある程度、国側の目的でございます。閣議決定の趣旨は、御説明いたしましたとおり、各省庁間の緊密な連携の強化と広い視野に立った人材の養成ということを柱としております。いわば行政の総合性をより高めようとの趣旨のものでございまして、そういう観点から私どもとしては所掌しているということで、先生の御指摘については、ちょっと私ども実情も承知しておりませんので、ここで私…

総理府大臣官房参事官1996/05/30

136衆議院 決算委員会第一分科会 第1号

○戸谷説明員 お答えいたします。 先生御案内のとおり、恩給欠格者問題あるいは戦後強制抑留者問題、引揚者問題につきましては、戦後処理懇というものがございまして、その中でいろいろ御議論いただいたわけでございますが、政府として特にこれを措置するべきものはない、基金を設けて慰藉事業を行えということになったわけでございます。 昨年来、いろいろ恩給欠格者問題等につきまして、私どもも説明もいたしましたし、御議論したり、御示唆をいただいたということでご…

総理府大臣官房参事官1996/03/25

136衆議院 内閣委員会 第3号

○戸谷説明員 お答えいたします。 恩給欠格者の問題でございます。この問題は、私どもいつも申し上げているように、国のために家族を残し危険な戦務に従事されましたそういう方々が、軍歴期間が短いということでございまして旧軍人軍属として年金恩給、こういうものを受給できない、そういう方々が国に対していろいろな何らかの措置を求めてきた、そういう問題でございます。 この問題におきましては、先生御案内のとおり過去に戦後処理問題懇談会というのがございまして…

総理府大臣官房参事官1995/03/16

132参議院 厚生委員会 第4号

○説明員(戸谷好秀君) お答えいたします。 先ほどの、平和祈念事業の方で旧日赤救護看護婦等を対象に加えることができないかという点でございますが、御指摘いただきました平和祈念事業特別基金、これはいわゆる恩給欠格者、戦後強制抑留者、さらに引揚者というこういう方々の三問題を中心に検討が行われました戦後処理問題懇談会というのがございまして、この報告を受けて設立されたということでございます。平和祈念事業特別基金の基金法におきまして、基金はこれら三…