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日本社会党衆議院
総発言数
8,037 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会100 件・100%

※ 全 8,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,037 件中 20 件を表示
日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○戸叶委員長 本日は、政府の物価対策の現況につきまして、宮澤経済企画庁長官から説明を聴取することといたします。宮澤経済企画庁長官。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○戸叶委員長 御質疑はありませんか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○戸叶委員長 関連質問がありますので、これを許したいと思います。中山マサ君。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○戸叶委員長 この問題につきましては、もっと深くいろいろ審議したいという各委員の御希望でもございますので、次の機会に譲らしていただきたいと思います。 残余の質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○戸叶委員長 次に、昭和四十二年度物価関係予算の概要について、中西国民生活局長から説明を聴取することといたします。経済企画庁中西国民生活局長。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○戸叶委員長 次に、公正取引委員会北島委員長から、業務の状況について説明を聴取することといたします。北島公正取引委員会委員長。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○戸叶委員長 以上で、政府並びに公正取引委員会の説明は終わりました。 質疑は後日に譲ることといたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会

日本社会党1967/02/21

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○戸叶委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員の皆さまの御推挙によりまして、はからずも私が本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。もとより浅学非才、委員会の運営につきましても何かと行き届かない面があろうかと思われますが、幸い練達な委員の皆さまが多数おられますので、委員の皆さまの御協力を得まして、委員会の運営に万全を期してまいりたいと思っております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—…

日本社会党1967/02/21

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○戸叶委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1967/02/21

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○戸叶委員長 ただいまの大野市郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○戸叶委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 小笠 公韶君 鴨田 宗一君 小峯 柳多君 砂田 重民君 橋本龍太郎君 武部 文君 平岡忠次郎君 和田 耕作君 を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会

日本社会党1966/10/12

第52回 衆議院 外務委員会 第4号

○戸叶委員 外務大臣、御苦労さまでございました。長い間外務委員会を開きませんでしたので、いろいろ問題がたまっておりますけれども、たくさんの質問者がございますので、ごく問題をしぼって質問したい、こういうふうに考えますので、外務大臣もおそれ入りますけれども、声を少し大きくして、はっきりと簡潔に答えていただきたい。こういうふうにお願いいたします。 いま永田議員からベトナムの問題についてお話がございました。そして日本の外務省は、というよりも外務…

日本社会党1966/10/12

第52回 衆議院 外務委員会 第4号

○戸叶委員 椎名外務大臣がお答えになったらしいのです。答えておきながら、それを忘れてしまうほど灰色外交ではないと私は思うのですけれども、ともかくベトナムの問題に対して、マニラの会議というものはどう考えるかという質問かどうか私もよく知りませんが、そういう意味のことを聞かれたときに、それは日本が参加しないのは当然である、こうおっしゃって、そのあとで白と黒との間に灰色があるからとおっしゃったようなんです。ですから、その辺のことをどういう意味で…

日本社会党1966/10/12

第52回 衆議院 外務委員会 第4号

○戸叶委員 外務大臣、おっしゃったことを覚えていられないといえばそれ以上この問題は進まないと思いますのでやめますけれども、やはり私たちは外務大臣が世界を回ってこられて、そして記者会見をされたときに、どういう知識を持って、どういう態度で日本の外交を指導していくかということをおっしゃるかということを一生懸命聞いているわけです。あるいは新聞で見ているわけです。それを軽い気持ちで、何かそっと言っては、あとで何を言ったかわかりませんじゃ私は済まさ…

日本社会党1966/10/12

第52回 衆議院 外務委員会 第4号

○戸叶委員 なるほど会議は始まっておりません。しかしひとのことといって片づけられる問題ですか。問題はベトナムの問題ですよ。ベトナムの問題で、しかも参戦国が集まっていろいろと討議をするというのですから、やはり日本の外務大臣としては、ある程度の分析なり何なりをして、御自分としての考えなり何なりを持っていてしかるべきではないか、こういうふうに考えるのですけれども、ひとのやることだからベトナムのことを何を話そうがそんなことは知ったことじゃない、…

日本社会党1966/10/12

第52回 衆議院 外務委員会 第4号

○戸叶委員 希望としてはそうあってほしい、これはだれでも願うことだと思います。しかし集まる国々を見ますと、なかなかそうはいかないのじゃないかということで、私どもはたいへん心配をいたしております。外務大臣自身が、まだ何をするかわからないのでということでございますので、この問題はその程度にいたしますが、先ほど永田委員からもおっしゃいましたように、今回の国連での日本の外相の演説、ことに中国代表権の問題とか、あるいはベトナム問題について世界の各…

日本社会党1966/10/12

第52回 衆議院 外務委員会 第4号

○戸叶委員 先ほどからもはっきりいたしましたように、ベトナム問題の解決については、たとえばアメリカのやり方を支持するとか、南ベトナムに対していろいろなものを援助する、こういうふうな形をとっていて、日本は平和のために努力するのだと言ってみたところで、これは平和への前進は少しもないと私は思うのです。 そこで、今日政府のやり方にとてもあきたりない、どうしても国民をあげて、平和のためにやれるだけのことをやらなければいけない、こういうことで、十月…

日本社会党1966/10/12

第52回 衆議院 外務委員会 第4号

○戸叶委員 いま外務大臣は、アメリカはこう言っております、こういうふうに答弁されました。このことばは、私はこの外務委員会で何度か聞いております。アメリカはこう言っております、それを支持しているわけです。これでは私はベトナムの平和への解決ということは決して前進はないと思うわけです。アメリカがまず手を引いたらいいじゃありませんか。それをいつまでもいるから問題は解決できないのです。ベトナムのあの少数の民族が、よくこうして必死になって自分たちの…

日本社会党1966/10/12

第52回 衆議院 外務委員会 第4号

○戸叶委員 アメリカがいつまでもひとの国に入っていたのじゃ、問題は解決しないのです。そういうことを冷静に考えていただきたい、私はこう思います。 この問題で押し問答をしていても進みませんから、次の問題に移りますが、次は九月二十二日の新聞報道によりますと、九月十九日の八時ごろ日本の貨物船が韓国の南岸の統営と巨済島の間を航行中に、韓国の海上電話線を切断、破損したというので、韓国側はこれを不法破損だ、すなわち故意に破損をしたのだといって、電気通…

日本社会党1966/10/12

第52回 衆議院 外務委員会 第4号

○戸叶委員 いまその後の経緯について伺ったのですけれども、一体故意に切ったのか、故意でないか、あるいはどういうふうにして切れたかということの現場検証をやっているというのですけれども、事件は十九日ですね。それでもうすでに幾日たっていると思いますか。二十日ですよ。その間どんな現場検証をやっているのでしょうか、その点も私は伺いたい。 さらに、外務省も御存じだと思いますけれども、二十八メートルの高さのケーブル線で、マストの高さは十九メートル一一…