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日本社会党衆議院
総発言数
8,037 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会100 件・100%

※ 全 8,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,037 件中 20 件を表示
日本社会党1967/05/17

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○戸叶委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 生鮮食料品の流通問題等について、参考人の出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/05/17

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○戸叶委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の出頭要求の日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/05/17

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○戸叶委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十八分散会

日本社会党1967/05/12

第55回 衆議院 外務委員会 第3号

○戸叶委員 すでに田原議員から御質問がございましたので、私は重複しないように、二、三点だけ伺いたいと思います。 まず最初に伺いたいのは、政情でございますが、この条約は、先ほど御説明がありましたように、三十六年に署名をされて、三十七年に、第四十通常国会に提出されましたけれども、その後のクーデターで審議が中止というか、審議未了になったわけです。 〔永田委員長代理退席、委員長着席〕 そのあとでまた一九六六年に軍部の無血革命が起こって、そしてイ…

日本社会党1967/05/12

第55回 衆議院 外務委員会 第3号

○戸叶委員 私がこういう心配を申し上げますのは、日本の国会で失敗している事件がございます。昭和三十六年の十月でございますけれども、衆議院の本会議で、日比の通商航海条約が提出されて、日本の国会は承認されたわけです。そのときも私どもは、早くやってほしい、早くやってほしい、フィリピンのほうでも急いでいるからというので、これを承認したのです。けれども、フィリピンは承認しないでそのままになっているわけですね。それが一体その後どんなふうになっている…

日本社会党1967/05/12

第55回 衆議院 外務委員会 第3号

○戸叶委員 いま政府から御答弁があったわけですけれども、先ほど私が申し上げましたように、日本とフィリピンとの間の通商航海条約が三十六年に日本では承認されておるわけですが、そのままになっていると思うのですけれども、この点念のため、ついでに伺っておきたいと思います。

日本社会党1967/05/12

第55回 衆議院 外務委員会 第3号

○戸叶委員 対外債務の問題で、先ほど田原議員もお触れになりましたが、日本との対外債務でなくして、現在アルゼンチンの対外債務がどのくらいあって、主としてどのようなところからの借款であるかということが一つと、もう一つは、この共同コミュニケで、アルゼンチンの対外債務に対し、日本政府が力をかしたことについて、感謝されているのでありますけれども、日本政府が具体的にどういうふうに貢献をしたか、あるいはその中で債権国会議が開催された場合、日本は好意的…

日本社会党1967/05/12

第55回 衆議院 外務委員会 第3号

○戸叶委員 それでいまのおしまいのほうの答弁がいただいてないのですが、今後債権国会議が開催された場合、日本は好意的に検討するというようなことを述べておられるのです。先ほど田原議員も一つの提案をされているようですが、これは具体的に何を意味しているのですか。好意的な態度で臨むという内容はどういうものですか。

日本社会党1967/05/12

第55回 衆議院 外務委員会 第3号

○戸叶委員 開発計画の問題ですけれども、共同コミュニケに、現在実施中の開発計画について実現への協力について好意的態度であるということを述べておりますが、現在実施中の開発計画とはどういうようなものを言われるのか、そして日本は具体的などういう協力をされようとしているのかという点についてお伺いしたいと思います。

日本社会党1967/05/12

第55回 衆議院 外務委員会 第3号

○戸叶委員 もう一点、最後にお伺いいたしたいことは、十二条の二項で「当該他方の締約国の港、場所及び水域において、すべての事項に関して、最恵国待遇を与えられる。」それから三項でやはり「他方の締約国の領域に又はその領域から船舶で輸送することができるすべての貨物及び人を輸送する権利に関して、最恵国待遇を与えられる。」こういうふうにありますけれども、これはアメリカとかあるいはノルウェーの通商航海条約の場合には内国民待遇と最恵国待遇と両方が与えら…

日本社会党1967/05/12

第55回 衆議院 外務委員会 第3号

○戸叶委員 商船に対する懸念があったということでございますか。

日本社会党1967/05/12

第55回 衆議院 外務委員会 第3号

○戸叶委員 もうちょっと詳しく説明してください。

日本社会党1967/05/10

第55回 衆議院 外務委員会 第2号

○戸叶委員 いまの問題を了承しないわけではございませんけれども、この委員会でこの協定は審議をされたのですけれども、そのときに日本の政府は御存じなかったかどらかということが第一点、それから批准をしている国で異議を申し立てた国、違っているということを指摘した国はなかったかどらかということ、この二つをまず伺いたいと思います。

日本社会党1967/05/10

第55回 衆議院 外務委員会 第2号

○戸叶委員 もう一点だけ。十四条の四項が十四条九項の誤植であったということですから、これをつなぎ合わせていけば内容がはっきりわかると思うのです。ところが原文のほらが間違っていたからそのまま日本文に訳して、そしてそのままで国会に出してあとから訂正しよう、それで一応批准をしようという形で出されたとなると、私ども何か割り切れないものを感ずるわけなんです。もしそういうことを途中でお気づきになって、そして世界的な慣行として、こういうものを訂正する…

日本社会党1967/05/10

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○戸叶委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。大野市郎君。

日本社会党1967/05/10

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○戸叶委員長 大野委員のおっしゃるように、資料として整えて出させますけれども、いまは説明は要りませんか。

日本社会党1967/05/10

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○戸叶委員長 武部文君。

日本社会党1967/05/10

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○戸叶委員長 佐藤文生君。

日本社会党1967/05/10

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○戸叶委員長 唐橋東君。

日本社会党1967/05/10

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○戸叶委員長 唐橋委員からの申し出もございましたので、次会に一括して質問願うことといたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九会散会