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日本社会党衆議院
総発言数
8,037 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会100 件・100%

※ 全 8,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,037 件中 20 件を表示
日本社会党1967/07/11

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第15号

○戸叶委員長 有島重武君。

日本社会党1967/07/11

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第15号

○戸叶委員長 有島君に申し上げます。割り当て時間が超過いたしましたので、簡単に結論をお急ぎ願います。

日本社会党1967/07/11

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第15号

○戸叶委員長 有島君、まだ質問がありますか。時間が超過したものですから、たいへん恐縮ですが簡単に……。

日本社会党1967/07/11

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第15号

○戸叶委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。唐橋東君。——二、三分ということですから御了承願いたいと思います。

日本社会党1967/07/11

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第15号

○戸叶委員長 これにて質疑は終了いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会

日本社会党1967/07/06

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第14号

○戸叶委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。村山喜一君。

日本社会党1967/07/06

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第14号

○戸叶委員長 村山喜一君、厚生省の政務次官はいま石炭の委員会に入っておられますので、あとから答弁を要求したいと思います。よろしゅうございますか。

日本社会党1967/07/06

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第14号

○戸叶委員長 武部文君。

日本社会党1967/07/06

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第14号

○戸叶委員長 有島重武君。

日本社会党1967/07/06

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第14号

○戸叶委員長 小峯柳多君。

日本社会党1967/07/06

第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第14号

○戸叶委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会

日本社会党1967/06/30

第55回 衆議院 外務委員会 第16号

○戸叶委員 ただいま議題になりましたいわゆるILO百号条約につきまして、二、三質問をしたいと思います。 この提案理由の説明によりますと、「一九六八年は国際連合の定める国際人権年の年に当たるので、この条約を締結することは時宜に適したものであります」ということを述べております。私もそう思いますけれども、同時に、この条約をも含めまして、以上の趣旨のことがILOより勧告されたのではないかというふうに考えるわけでございますが、これだけが勧告された…

日本社会党1967/06/30

第55回 衆議院 外務委員会 第16号

○戸叶委員 そうしますと、この百号条約をも含めまして六条約の批准を求められてきているわけですか。勧告があったわけですか。

日本社会党1967/06/30

第55回 衆議院 外務委員会 第16号

○戸叶委員 せっかく六つおっしゃったのですから、七つ、ついでにおっしゃってください。

日本社会党1967/06/30

第55回 衆議院 外務委員会 第16号

○戸叶委員 いま御説明がありましたように、七つの条約の批准をこの際にするようにというので勧告があったわけでございます。そこで、私どもといたしましたならば、ちょうどいいときでもあり、勧告があったときでもございますので、その条約をお出しになるのが当然ではないかというようなことを考えるわけでございまして、先ごろ本会議におきましても同僚議員が百五号条約を国会に出すべきではないかということを質問をされたわけでございますけれども、どうして全部お出し…

日本社会党1967/06/30

第55回 衆議院 外務委員会 第16号

○戸叶委員 いまの御答弁を伺っておりますと、七つの条約の勧告を受けたけれども、それらの条約をまだ検討してみないと国内法といろいろな関連もあるそうだから、そういう問題を取り除いた上でやろうとする、百号条約だけは働く女性も多くなってきたのだからやるとおっしゃるのだけれども、私はこの条約が批准されるということは、結論的には全国の働く女性にとってたいへん喜ばしいことだと思います。思いますけれども、それについては私は二つの疑問を持たざるを得ないと…

日本社会党1967/06/30

第55回 衆議院 外務委員会 第16号

○戸叶委員 法律というものは守られなければならないと思います。それが国内法だけでなくて、条約を批准するということになりますと、国際的にも責任を持たなければなりません。そういう意味で、やはりもしもそれに抵触するようなことがあれば非常に問題を残すわけでございます。いまの御答弁を伺っておりますと、非常に長い間、法律ではきめてあったけれども、いろいろな問題の調整で今日まで批准をしなかったというようなことであり、女子雇用の実態を考えて批准を延ばし…

日本社会党1967/06/30

第55回 衆議院 外務委員会 第16号

○戸叶委員 いま違反の問題等が出ましたが、時間を省く意味で、労働基準局のほうにはあとからお伺いすることにして、これだけのことをまとめておいて答弁していただきたいと思います。労働基準法施行以来今日まで第四条の適用をめぐっての違反の件数、送検件数、起訴件数それから有罪判決件数などがどのくらいになっているか調べて、あとでお答えを願いたいと思います。 そこで、いまの続きでございますが、大筋のところは、大体この条約にも抵触するようなことはない、国…

日本社会党1967/06/30

第55回 衆議院 外務委員会 第16号

○戸叶委員 労働大臣のおことば、私はすなおに受け取りたいのですけれども、これは批准したからといっても、決してあまり狭まらないのではないか、よほどの努力をしていただき、よほどの指導をしていただかなければ、こういう問題は解決しないと思います。むしろ女性に対してこのごろまた少し昔に帰ってきたような空気がありますから、そういうところから見ると、ほっておけばもっともっとその格差がつくのじゃないかということを働いておる婦人たちは非常に心配をいたして…

日本社会党1967/06/30

第55回 衆議院 外務委員会 第16号

○戸叶委員 労働大臣はたいへんに御理解があるようでございますので、必ず何かしていただけるだろうとは思いまけれども、ただおことばの中で気になりますことは、やはり企業の中には昔の習慣がそのまま残っていたところがあって、そういうふうな基準法の第四条みたいなのがあったんですかというふうに、知らないうちに差別をつけていたような場合もあったというお話もございました。私はそうだろうと思います。そういうところがあったと思いますし、まだなきにしもあらずと…