戸叶里子
会議録に記録された「戸叶里子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,037 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛34 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会100 件・100%
※ 全 8,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 外務委員会 第24号
○戸叶委員 その種類はどんなものがあつたでしようか、一応教えていただきたいと思います。
第15回 衆議院 外務委員会 第24号
○戸叶委員 公用旅券というものの中にはどういうようなものがあるか伺いたいのですが。
第15回 衆議院 外務委員会 第24号
○戸叶委員 そうすると外交旅券でなくて公用旅券の中には、都道府県などの地方公務員あるいは都道府県の議員というような人も含まれているわけですか。
第15回 衆議院 外務委員会 第24号
○戸叶委員 そうすると、どういうような公務員の人たちが含まれているわけでありますか。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 先ほど一世と二世の方の間の食い違いの問題をおつしやいまして、二世の方々は日本をあまりよく知られないので、どうしても日本の今のありのままの姿よりも、もう少し低いのではないかというような考え方を持つておるというお話でございました。そこで考えられますことは、二世の方が日本をほんとうにごらんになればよくわかるのでしようけれども、そういう機会がないとどうしてもそういう考え方を持たれる。そこでブラジルの人たちが日本に対してどの程度に想像…
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 二世と一世との方々の関係はわかりましたが、日本に来たことのないブラジルの方々が、どの程度に日本を考えておられるか。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 すでに多くの委員から御質問がありましたので、私は重複を避けて二点だけ伺いたいと思います。 問題は、条約に加盟するからには、当然その条約に違反しないようにしなければならないと思いますが、職業安定組織の構成に関する条約に加盟することによつて、身体障害者及び年少者に特別な考慮を払うということが、七条、八条に書いてありますけれども、わが国におきましてはどういうような処置が具体的にとられて、そしてこの条約に違反しないような対策がしてあ…
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 その八箇所で全部収容されておりますでしようか。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 今のお話の通りに行けばいいのですけれども、実際はこれが一つも実施されておらないのです。そして長いこと問題になつたまま放置して、こういう計画があるからというその名言でもつてこの条約に加盟するということは、私は条約違反になりはしないかと思うのですが、その点を伺います。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 日本が国際的に外交が復帰したということから見ましても、この法律案には当然賛意を表するものでありますが、ただここで考えられますことは、現在設けられております在外公館を見ましたときに、特に東南アジアの地域において働いている人たちの住宅の問題などが、まだまだ解決されておりません。たとえば大使とか公使等の方々の住宅なり、自動車の設備はよくても、その下の外務公務員の人たちのそうした生活問題が考えられておりませんので、公館を新しく設ける…
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 時間がありませんので、私は簡単にきようは一、二点だけ伺いたいと思いますが、それに先だちまして、委員長並びに政府にお願いしておきたいことは、沢田大使が国連の大使に任命されたということが新聞に出ておりました。国連対策というものは、日本の外交政策の上におきまして、非常に重大な関係があることでありまして、しかも日本の加入が問題にされておりますときであり、その加入にあたつての態度やら、いろいろ日本の国民として聞いておかなければならない…
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 最初の沢田大使の問題ですが、大使にここに来ていただいても政府の政策が言えないというようなお話でございましたが、それでは日本の国を代表して国連大使として行かれる場合に、当然政府の政策を持つて行かれると思いますが、その点はどうなんでしようか。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 それでは私は次の機会にぜひこの点を聞かせていただきたいと思います。それからもう一点の方ですけれども、国交が開かれていない国はそういう例がないと言われましたが、それではフイリピンとかインドネシアとか中共とかの国々に対しまして、今後においては弔慶の意を決して表わさないかどうかということを伺いたい。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 日本を別にいたしまして、国際間の有力な国家間におきましてこういうような例があつたかどうかを伺いたい。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 次の質問は時間がありませんので次の機会にまわしたいと思います。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 ちよつと協力局長に伺いたいことは、先ほども婦女子の検診問題が大分問題になりまして、ああいうことは日本女性としてほんとうに恥ずべきことだと思うのですが、もつと根本的な問題にさかのぼりまして、日米合同委員会で売春婦の問題がきつと取上げられていると思うのです。そのときに日本側あるいは向う側の態度が一番問題になると思うのですが、一体両者の間でどういう態度を持つて臨んでおられるか。たとえば売春婦を基地の中へみんな入れておくというような…
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○戸叶委員 狭い区域に置くのが一番簡単だというお話ですけれども、そうすると日本の国内の売春婦の取締法とかち合つて来ると思うのです。そういう点はどういうふうに解決なさろうとなさるのですか。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○戸叶委員 本年度に何か計画されている施設がありましたら、お聞きいたしたいと思います。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○戸叶委員 そういうふうな施設を設けようとする場合に、日本と先方との交渉をするでしようけれども、大体今までの例から見まして、期間はどれくらいとられておりましようか。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○戸叶委員 あちらこちらで施設を設ける場合に、いろいろ反対の声も起きております。そこでお伺いしたいのは今までの例から見まして、施設を設けられた場合に、大体向うの意向が通つておるのではないかと思いますが、その点これらの施設で向うの意向がどの程度通つておるか、お教え願いたい。