成瀬幡治
会議録に記録された「成瀬幡治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,601 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 政府のほうも、提案理由の中に、非常に抽象的に、「インドネシア経済はようやく安定化の時期から復興と開発の時代に移行するきざしを見せてまいり、」と、こうなっておるわけです。これをもう少し具体的に数字をあげて、こういうことで安定期から復興と開発に入ったんだよというような御説明ができましょうか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 いま、たな上げというのですかね、そちらのほうはこちらの法律案に出ております。新規援助ということをいまあなたも言われましたのですが、その新規援助と救済と二本立てでやっていくんだと。新規援助の内容はどんな計画なんですか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 それは、そういう年次別の援助なのか、長期的な計画に基づいてことしはこれだけだ、こういうふうにきまるわけですか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 それは、中心として、資本協力が多いのか、何が多いのですか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 もう一度輸銀のほうへお聞きしたいのですが、相当前のときには、アラスカパルプの問題があったり、それからブラジルの問題等、いろいろとあって、なかなか苦労された点もあると思いますが、いま輸銀としてそういうような問題点はございませんですか。スカルノのインドネシアの問題が一番大きな問題でしょうか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 相続税のことで一言お尋ねしておきたいのですが、この恩典に浴される人は、これは死亡してから六カ月以内に申請すればいいわけですが、これが施行しますわね。そうすると、たとえば去年の——悪いですけれども、ことしでもいいですけれども、ことしの一月に亡くなった人は適用になりますか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 十二月三十日の人は不適用、一月一日は適用、こうなるわけですね。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 その申請は、あとで、二月なり、三月なり、あるいは四月までかかるが、六カ月間ありますからよろしいのですが、そこら辺のところはうまい方法はないですか。同じ恩典を暦でぱっと切っちまうということは、どうも……。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 まあ事の是非は別として、財産の非常にたくさんあるのかないのか、われわれにもなかなかわかりかねるのですが、あなたのほうで、いままでに、相続税でたくさんとられた、相続税で一番この人が多かったんだというのと、普通一般に、今度改正されて、何%ぐらいの人が相続が発生をして、何%ぐらいの人が課税対象になるのでしょうか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 六十万世帯の中で一万数千件、約五十八万世帯ぐらいが対象外で、しかも、それは二、三%だということになる。平均というのですか、額の多い人は、ほんとうにどのくらいありますか。件数でいって一万数千件だというと、どのくらいの平均になりますか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 これは大体土地が多いだろうと思うんですね。そうすると、農村関係に多くて——いや、そうばかりじゃなくて、都市が土地が上がっているから、ですから、農村関係が非常に多いと見ていいのか、都市が多いのか、あるいはこれは評価基準というのが非常に問題になっておりまして、たとえば農地は三・三平米二円五十銭ぐらいになったらこれはとても問題にならぬわけですが、その評価が非常に問題だと思いますが、いまは、土地評価というのは、市民税なりあるいは村…
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 夫婦間の贈与の問題ですが、二十五年から二十年に変えてたいへん善政のようですけれども、実際これはこういうことが行なわれておりますか。これは、どのぐらいいままで発生件数というものがございますか、二十五年以上で夫婦間で贈与があったというのは、年間で。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 生命保険の大体の受け取り金額の平均というのは、どのぐらいになっておりますか、一人当たり。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 五、六十万平均に対してこれを見ますと、どういうことになるわけですか。かりに四人とすると、三百二十万円まで無税で、一般庶民にあんまり縁がないなと受け取ってよろしゅうございますか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 さっきの、八十万だったら、四、八、三十二というのは、これは退職金のほうの間違いで、百五十万円ですから、四人家族でいうと六百万の保険をかけている、それが常識なんじゃないだろうか、そういう人たちが多いから、そこを最低課税限度額にする、それからまあ控除しますよと、こういうことなんですが、ほんとうに六百万くらいの平均に最近はなっておりましょうか。どうも、古い人が五、六十万であると、こうおっしゃるのですが、最近の契約高の一件平均とい…
第65回 参議院 大蔵委員会 第12号
○成瀬幡治君 毎年毎年こういうものを改正するということもいかがなことだろうか、何年か先を見越してという理屈も一つ成り立つだろうと思いますが、まあそういう事柄がいいか悪いかはよくわかりませんけれども、御説明の趣旨はよくわかりましたということを申し上げて、私は質問をきょうは終わります。
第65回 参議院 大蔵委員会 第11号
○成瀬幡治君 概算というわけじゃなくて、「昭和四十六年度予算の説明」という大蔵省主計局から出したもの、これで数字を見ますと、「貿易振興及び経済協力費」として、四十六年度、四十五年度、比較増と、こういうふうに出ておるわけでございますが、そこでお尋ねしたいのは、一体、経済協力費と称して、有償、無償の内訳と、その総額ですね、どのぐらいになるのか、お答えが願いたいと思います。
第65回 参議院 大蔵委員会 第11号
○成瀬幡治君 その八百九十億のうち、有償、無償としますと、どのぐらいになります。
第65回 参議院 大蔵委員会 第11号
○成瀬幡治君 私たちも、いろいろと政府のお出しになっておる資料を見ましても、おっしゃるように、有償、無償というのがどのぐらいになるのか、ただ単に外務省が無償で他は有償だというふうな結論を出していいものかどうか、ちょっと疑問がありますので、よくわかりません。それで、数字というようなものをお尋ねしたいと思ったわけです。 それからもう一つは、別な予算の説明の資料等から拾い出しましても、目ぐらいのものになってまいりますと、片方はあげてあり、片方…
第65回 参議院 大蔵委員会 第11号
○成瀬幡治君 そうすると、経済協力のほうは私らも各省に分かれておることはわかりますが、貿易振興の(1)、(2)、(3)、(7)の項目の省はどこになりますか。