成瀬幡治
会議録に記録された「成瀬幡治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,601 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 今の六十人いるからその五%……、何人おるのですか。例えば、職業補導とか、義肢をやつておる現在人員は何名ですか。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 麻薬の取締ですね。これ私はまあヒロポンやああいうものが出ておるのですが、これはいろいろな点で警察官が入つておるのですが、あういう業務を持つておるのですか。それから中央の警察官にこういうものをすべて委譲してしまうという態度ですか、どうなんですか。その点を御説明願いたい。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 私はああいう麻薬が街に氾濫しておりまして非常に害毒を流しておると思うのですが、整理を十六人と意図せられておるようでありますが、どうも不完全なような気がして、もつとやつて頂かなければとても私はかなわないというような感じを持つておるわけです。ところがここで十六名を認めておいでになるわけですが、どいうふうに……しれでやつて行けましようか。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 その地方というのは都道府県におられるわけですね。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 それから、外局のほうに行つてよろしうございますか。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 外局で援護庁だと思いますが、復員関係というのは援護庁なんですか。その他というのは、何か、少し御説明願いたい。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 私名古屋におりましたときですね、何かこうアメリカから入つて来た、桑とどんどん枯らして行くという大きな悪い虫があるようですね、ああいうものや松のああいう虫ですね、ああいうのはあなたのほうでやられるのか、厚生省関係ですか、どちらです。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 地方駐在防疫官の事務所の問題で、全額国庫補助で六百人現にあるということを承わつたのですが、全額補助をどういうことでしたのか、身分はどうなつているのか、これは予算措置によつてお埋めになるのですか、どういうようなふうになつていいるか、それをもう少し御説明願えたいと思います。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 私は研究、試験所のことについてお尋ねしたいのですが、説明資料によりますと、管理部内一〇%その他五%の整理を行つたが、陶磁器試験所、工芸指導所は廃置統合のため三〇%としている、こうふうにまあ書いてあるわけです。そこでお尋ねしたいのは、廃置統合する試験所はどことどこか一つ教えて頂きたいと思います。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 工芸指導所のことについては、私はあとで一つお聞きするといたしまして、先ず陶磁器試験所のことについてお伺いしますが、本所が京都にありまして、瀬戸に出張所と申しますか、分所がある、それを本所へ統合するというのは、本所と出張所ですから、もう統合されておると思いますが、これを全然なくするという意味ですか、その点は……。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 それでは京都に定員が何名おつて、そうして何%をやるか、瀬戸に何名おつてどれだけやるのか、という数をお出し願いたい。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 私は政令諮問委員会が一〇〇%の地方委譲ということを答申して来た、それは政府の方針では私はないと思います。政府の方針では私はないと思います。政府の方針はそれに対して三〇%云々というふうに決定したというふうに聞くわけでありますが、少なくとも今あなたがおつしやいましたように、外貨獲得についてどのくらいの役割をしておるかということは、あなたがよう知つておると思います。そこでこれに対して他の研究機関の整理率を見ますと、私は、これはよ…
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 私やりかけていたら途中で話が違つたのですが、私はもう一度質さなければならないのですが、この試験研究機関ですね、例えば中央度量衡検査所であるとか、機械試験所、東京工業試験所、大阪工業試験所、或いは繊維工業試験所とか電気試験所とか燃料研究所とか鉱業技術試験所というようにたくさんあるわけです。その中で陶磁器と工芸指導所というものが他に比べまして、他は六乃至八のパーセンテージで定員を見ておるのにここだけ二九・五%という効率な整理率…
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 ちよつと関連して……。前に、二十六年六月十日にニ工場を拂下げた、今度この中に、千九百十一名の中に拂下げを予定されておる人数は何人入つておりますか。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 二百十名という数字が出た以上は、私はお聞きしなければならないと思うのですが、どこの今度は拂下げをするのですか。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 そうすると、二百十名という数字はどこから出て来たのですか。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 私たちは、定員法は一名でも約というようなつもりで審議は実はしていないつもりなのです。あなたのほうは見込みであるから約なのだ、こういう意味ですか、二百十名というのは約だ、だからその工場の拂下げによつては、これが二百三十名になる場合もあるだろうし、百八十名で済む場合もあるそういうつもりなのですか。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 そうしると、そのおよその時期はこの三月までにはやつてします予定なのですか。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 私は、海上保安庁の中の燈台船員のことについて、百七十名のうち八名というふうにまあ出ておるようですが、意見を言えばきりのない話ですが、一番心配なことは、ここういう離れた所でやつておられるかたに対して、事務の能率とか、或いは、簡素化などではとても解決のことはできない問題だと思いますが、これはどうしてもこの八名やられるのか、その理由を御説明願いたいと思います。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○成瀬幡治君 陸上要員と組替えるということは、百七十名の減員には、陸上のほうから人を廻して来るから、燈台へその食糧やいろいろな日用品を運ぶのには全然支障もないし、百七十名の員数は全然変らんといちのですか。