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日本社会党参議院
総発言数
6,601 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,601 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお、要求書の内容及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 次に、委員派遣要求に関する件につきましてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。つきましては、本院規則第百八十条の二により、委員派遣承認要求書を議長に提出することになっておりますので、その内容及び手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————・———— 午後一時十九分開会

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 休憩前に続いて委員会を再開いたします。 お諮りいたしますが、接収不動産に関する借地借家臨時処理法案につきましては、本院規則第五十三条によりまして、継続審査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。さように決定いたします なお、要求書の内容及びその手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 次に、弁護士法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案につきましては、すでに質疑は終了しておりますので、直ちに討論に入りたいと思いますが、別に御意見もなければ、討論を省略して直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認め、これより採決を行います。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 全会一致と認めます。本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 次に、訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案につきましても、討論を省略して直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。よってこれより本案の採決を行います。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条により本会議における口頭報告の内容及び七十二条により議長に提出すべき報告書その他自後の手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、両案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 宮城タマヨ 市川 房枝 一松 定吉 廣瀬 久忠 井上 清一 小林 亦治 岡田 宗司 中山 福藏

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(成瀬幡治君) 暫時休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 本会議 第42号

○成瀬幡治君 ただいま議題になりました請願について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 請願第五十三号は、巣鴨刑務所在所戦犯者の釈放等に関するもので、戦後十年、わが国の主権回復以来三歳になんなんとする今日、なお未解決のまま残されている戦犯問題は、わが国の完全独立を現実に阻止している最も具体的な問題であり、巣鴨プリズンはまさに国辱的な存在であるから、すみやかに戦犯問題の全面的解決を達成せられたきこと等の趣旨のもの…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) これより委員会を開きます。 まず弁護士法の一部を改正する法律案及び訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律案、両案を便宜一括して議題に供します。 両案についてまず提案者から提案の理由の説明を願います。衆議院議員、法務委員会理事古屋貞雄君。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 両案について御質疑のおありの方は、御発言を願います。なお、最高裁判所の方からは民事局長の関根さん、磯崎総務課長、法務省からは官房調査課長の位野木さんがお見えになっております。衆議院の方からは古屋さんのほかに椎名、吉田両委員がお見えになっております。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕