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日本社会党参議院
総発言数
6,601 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,601 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 私からちょっと一言お尋ねしたいと思います。法制審議会ですか、そこでてやっておられる改正刑法の仮案ですね。これを見ておりますと、幼児誘拐関係が非常に罪が重くなる、これは罪を重くしなければならないのだという一つのお考えがあり、理由があってやったと思います。それでこれをどういう理由で重くしなければならぬかというその根本的な理由をお聞かせ願いたいのが第一点、第二点としてお伺いしたい点は、刑法全体の罪というものが全体として…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 中山委員にお尋ねしますが、この七歳とここに規定してあるのです。法務局や何かの御説明によりますと、他国の例はたとえばニューヨークの方は十六歳とか、あるいはドイツは十八歳、フランスは十六歳というとになっていて、私は一つの反対の法務当局の方の理由になっておると思います。先生が七歳と区切られた理由をお聞かせ願いたい。と申しますのは今申しましたようなこと、あるいは住友令嬢はたしか十二歳か十三歳だと思うのです。ですからその理…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) ちょっと速記をとめて。 午後五時三十三分速記中止 ――――・―――― 午後六時四分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を起して下さい。 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) ただいま吉田委員より提案されました事件につきまして、この事件を本委員会として取り上げることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。つきましては適当な機会に議題として調査することにいたします。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 次に検察及び裁判の運営等に関する調査のうち、売春対策に関する件を議題にいたします。本件について御質疑のおありの方は御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 関連して、あなたはそうおっしゃるのですが、業者はこの法案をつぶす材料として計画的におやりになったことは間違いない。選挙でたとえば公務員がだれだれ君を当選させんがためにそこに公務員が出ていって演説をする、ところがその場合にこれは個人として選挙運動を、当選させるように秘術とか知恵を授けただけで、あるいは意見を述べただけで、それはあくまで個人だ、こういうときはやはり公務員の政治活動に参加したのだといっておそらく選挙活動…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) あなたはそうすると主観的に、本人個人がこれはそういう意思はなかったのだしという、そういう主観的なことを非常に尊重して、今現にいろいろなことをよくお聞きになっておって、村田個人でやったのだ、これはあくまでも公務員の政治活動ではない、こういうふうに今でもお考えになるのか、あるいは他のいろいろなことをお聞きになって客観的に本人は何と言おうと、これは少し行き過ぎた行為であると、こういうふうにお考えになっているのか、また目…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 最高裁じゃ一体そういう問題が起きたときにだれが調査するのだ。その問題についはてだれが適当な措置といいますか、そういうふうなことはだれが一体するのか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 人事局長でないとわからんですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を起して下さい。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十九分散会 ――――・――――

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

第22回 参議院 法務委員会 第21号

○委員長(成瀬幡治君) これより委員会を開きます。 裁判所法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本件について、まず発議者から提案理由の説明をお願いします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

第22回 参議院 法務委員会 第21号

○委員長(成瀬幡治君) 本案につきましては、本日は説明を聴取するにとどめたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

第22回 参議院 法務委員会 第21号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないものと認めまして、次の議題に移りたいと思います。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

第22回 参議院 法務委員会 第21号

○委員長(成瀬幡治君) それでは次に、接収不動産に関する借地借家臨時処理法案を議題に供します。 本件について、まず発議者から提案理由の説明を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

第22回 参議院 法務委員会 第21号

○委員長(成瀬幡治君) 本案につきましては、本日は説明を聴取するにとどめたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

第22回 参議院 法務委員会 第21号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないものと認めます。速記をとめて。 〔速記中止〕