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日本社会党参議院
総発言数
6,601 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,601 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

第22回 参議院 法務委員会 第20号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。さように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますので、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 井上 清一 一松 定吉 廣瀬 久忠 宮城タマヨ 小幡 治和 剱木 亨弘 伊能繁次郎 佐藤清一郎 岩沢 忠恭 中山 福蔵 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

第22回 参議院 法務委員会 第20号

○委員長(成瀬幡治君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

第22回 参議院 法務委員会 第20号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を起して下さい。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時五分散会 —————・—————

日本社会党(第四控室・左)1955/07/22

第22回 参議院 本会議 第39号

○成瀬幡治君 ただいま上程されました少年院法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 この法律案の内容は、第一に、少年院の在院者が矯正教育を受けるに際して死傷した場合に、手当金を支給できるようにすることであります。従来在院者が矯正教育を受けるに際して、負傷しまたは病気にかかった場合、これによって死亡したとき、またはなおっても身体に障害が残るような場合には、何の手当金も支給できなかっ…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) これより法務 委員会を開会いたします。 まず、少年院法の一部を改正する法 律案を議題に供します。本案について 質疑のおありの方は、午後一時半の再 開からお願いすることにいたしまし て、暫時休憩をいたします。 午後零時五分休憩 ―――――・――――― 午後二時八分開会

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) これより法務委員会を再開いたします。 少年院法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案について御質疑のおありの方は御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) 他に御発言もございませんようですから、質問は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正案がありましたら、討論中にお述べを願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。 それではこれより少年院法の一部を改正する法律案について採決をいたします。まず討論中にありました宮城君提出の修正案を問題に供します。宮城君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) 多数でございます。よって宮城君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) 多数でございます。よって本案は多数をもって修正すべきものと議決せられました。 次に、討論中に述べられました宮城君提出の附帯決議案を議題にいたします。宮城君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) 全会一致と認めます。よって宮城君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における委員長の口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続は、委員長に御一任願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めてさように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 市川 房枝 河合 義一 赤松 常子 宮城タマヨ 中山 福藏 泉山 三六 一松 定吉 剱木 亨弘 晴瀬久忠

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) 速記をとめて下さい。 午後二時二十七分速記中止 ―――――・――――― 午後三時十五分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を起して下さい。 次に、日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本案について質疑のおありの方は御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(成瀬幡治君) 別に御発言がなければ、本日はこれをもって散会いたします。 午後四時十三分散会

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

第22回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(成瀬幡治君) これより法務委員会を開会いたします。 売春等処罰法案を議題に供します。本案につきまして参考人の方々から御意見を伺いたいと存じますが、参考人各位におかれましては御多忙のところわざわざ御出席いただきましてありがとうございました。御礼を申し上げます。 つきましては、本案の重要性にかんがみ、それぞれのお立場から一つ忌憚のない御意見を承わりたいと存じます。 念のため申し上げしますが、参考人の発言時間は一人二十分程度でお願い…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

第22回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(成瀬幡治君) ありがとうございました。 次に婦人問題研究所長藤田たき君にお願いをいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

第22回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(成瀬幡治君) ありがとうございました。 次は読売新聞社副主筆松尾邦之助君にお願いをいたします。