成瀬幡治
会議録に記録された「成瀬幡治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,601 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(成瀬幡治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(成瀬幡治君) 速記を起して下さい。本案に対する質疑は次回から行うことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。 それから売春等処罰法案につきまして、参考人から意見を聴取することとし、その人選及び日時等は、これは委員長に御一任願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。さよう決定をいたします。午後一時まで休憩をいたします。 午前十一時四十四分休憩 ————・———— 午後二時十九分開会
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(成瀬幡治君) これより午前に引き続き、委員会を開きます。 検察及び裁判の運営等に関する調査のうち、裁判所制度に関する件を議題に供します。 参考人の方にはお暑いところ、しかも、御多忙の中を当委員会のため御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。これからあらかじめ御連絡申し上げてあります諸点について御意見を承わりたいと存じますが、大体三十分程度でお願いできればけっこうだと思っております。それでは弁護士正木亮君にお願いを…
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(成瀬幡治君) ありがとうございました。 参考人に対し御質疑がございましたら、御発言を願います。
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(成瀬幡治君) 赤松常子君から委員外議員の発言を求められておりますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(成瀬幡治君) なおただいま羽仁委員から御希望のあった点は、後刻適当なる機会に委員各位に御相談いたすことにいたします。
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(成瀬幡治君) 参考人には長時間にわたりまして、きわめて有益な御意見を御開陳いただきまして、まことにどうもありがとうございました。 別に御発言がなければ、本日はこれをもって散会いたします。 午後四時十三分散会 ————・————
第22回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(成瀬幡治君) これより法務委員会を開会いたします。 裁判所制度に関する件を議題に供します。本件につきましては予定しておりました五名の参考人のうち団藤重光君、正木亮君の御両人は万やむを得ない事情のため、本日は出席いたしませんので、御了承を願いたう存じます。 参考人のお方にはお暑いところを御多忙中にもかかわらず御出席をいただきましてまことにありがとうございます。これから裁判所制度につきましてあらかじめ御連絡申し上げてあります諸点に…
第22回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(成瀬幡治君) ありがとうございました。次に、弁護士塚崎直義君にお願いいたします。
第22回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(成瀬幡治君) ありがとうございました。最後に弁護士、小野清一郎君にお願いをいたします。
第22回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(成瀬幡治君) 以上で各参考人の意見開陳が終了いたしましたが、参考人に対して御質疑のある方は御発言を願います。
第22回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(成瀬幡治君) 牧野先生、御意見ございませんか。
第22回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(成瀬幡治君) 参考人の方々には長時間にわたり、有益な御意見の御開陳をいただきまして、まことにどうもありがとうございました。ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(成瀬幡治君) 速記を始めて下さい。別に御発言もなければ、本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後四時五十五分散会
第22回 参議院 本会議 第33号
○成瀬幡治君 ただいま上程になりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案についての委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 この法律案は、行政費の節約等のため、昨年来行われた行政機関の事務の簡素化及び人員の整理に対応して、裁判所においても司法行政事務を簡素化して人員の縮減をはかることとなり、すでに昨年の第十九回国会における裁判所職員定員法の改正によりまして、裁判官以外の裁判所の職員が四百二十名減員されましたが、同…
第22回 参議院 内閣委員会 第22号
○委員外議員(成瀬幡治君) お許しを得まして、大へん時間もたっておりますから一つ簡単にお尋ねしたいと思います。 この前の本会議における質問に対しまして、答弁は、十一条ないし十三条、あるいは十五条、十二条が全然抹消されいおるわけですが、具体的に立ち入りをされるような場合に、私は日の出前や、あるいは日没後に私有地に入っておやりになることはないだろうか、あるいはさくが結ってあるような所に対して断わってお入りになるだろうと思います。そのことは十…
第22回 参議院 内閣委員会 第22号
○委員外議員(成瀬幡治君) 十二条についての政府の考えは承わりました。これについて論議を私ここで蒸し返そうとはしないわけですが、問題は私は立川ばかりではなくて、各基地にこういうことがだんだん起きてくるのじゃないか。しかも私はここで長官に申し上げたい点は、長官は何か法的な手続とか、あるいは何と申しますか、罰則等がなくさえすれば、国の力では何でもやっていいんじゃないかというような考え方、あるいは基地を拡げて行こうとするときに、たとえば立川の…