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日本社会党参議院
総発言数
6,601 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,601 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/05

第22回 参議院 内閣委員会 第22号

○委員外議員(成瀬幡治君) 最後にお尋ねしますが、十八条の改正すね、私は特に指摘したいのは、人命に対して非常に額が僅少だということが言えるだろうと思います。ですから、あるいは先ほどあなたが指摘されたような会計法規上だけではなくて、私は十八条全般に、これは閣議決定の了解事項と申しますか、ああいうようなものを検討される時期が来ているのじゃないかと私うのです。たとえばそれを日米合同委員会等に取り上げて大体おやりになるような意思、あるいはそれに…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 本会議 第32号

○成瀬幡治君 ただいま議題となりました出入国管理令の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず本改正案の内容について申し院げます。第一は、第五十四条の改正であります。すなわち、政府の説明に上りますと、出入国管理令に定める退去強制事由に該当するため、違反の審査を受け、またはその審査の結果国外に強制退去を命ぜられた外国人は、所定の収容施設にその身柄を収容することになっておりますが、疾…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) これより法務委員会を開会いたします。 まず、検察及び裁判の運営等に関する調査として、大阪刑務所看守の暴行凌辱致死事件の件を議題に供します。まず井本政府委員から事件の概要について御説明願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) 本件について御質疑の方は御発言願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を起して下さい。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) それでは本件に関しましてはこの程度にいたしまして、次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案につきまして御質疑のおありの方は御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) それでは別に御発言もなければ質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います……。別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決を行います。裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) 多数でございます。よって、本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他事後の手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 宮城 タマヨ 藤原 道子 市川 房枝 岩澤 忠恭 剱木 亨弘 廣瀬 久忠 一松 定吉

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

第22回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を起して。 他に御発言がなければ、本日はこれをもって散会いたします。次回は八日午後一時から委員会を開き、参考人から意見を聴取いたします。 午後零時四十八分散会

日本社会党(第四控室・左)1955/07/01

第22回 参議院 本会議 第31号

○成瀬幡治君 私はこの際、立川地区強制調査に関する緊急質問の動議を提出いたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/01

第22回 参議院 本会議 第31号

○成瀬幡治君 私は、日本社会党を代表いたしまして、立川基地の強制調査のことについて、関係大臣に若干の質問を試みるものであります。 七月一日の各新聞紙は一斉に立川飛行場拡張に関して、この強制測量立ち入り調査について、種々報じておるのでございますが、「三十日午後四時、東京調達局は立川基地拡張反対の東京都北多摩郡砂川町の全町民の反対を押切って強制立入りを決行、実地測量のクイを同町四番祖先、五日市街道沿いに打ち込んだ。しかし同日朝から待機してい…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/01

第22回 参議院 本会議 第31号

○成瀬幡治君 質問に対して答弁漏れがあるわけでございまして、もう一度あらためて申し上げますが、今六つの飛行場が拡張予定をされると発表をしておる。これ以外に、政府はアメリカの要求があった場合には、拡張に応ずるのか、それともこれを拒否しようとしておるのか。私は基本的な一つ御方針を承わりたいのでございます。 なお、これに関連して調達庁長官にお尋ねしておきますが、兵庫県の青野原をアメリカの空軍爆撃地にする、かくのごとき新聞発表を見ておるのでござ…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/01

第22回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(成瀬幡治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/01

第22回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を起して下さい。 別に御発言がなければ質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕