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日本社会党参議院
総発言数
6,601 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,601 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を起して下さい。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 暫時休憩いたします。 午後三時五分休憩 ――――・―――― 午後六時二分開会

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 休憩前に引き続いて委員会を再開いたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 私からちょっと御質問申し上げたいと思いますが、最高裁並びに法務省のほうは本案に対して賛成か、反対の御意見かという点が第一点。 それから第二点としてお伺いしたい点は、御承知のように人事院のべース・アップの勧告はもう二度やっていないわけです。ところが今度お上げになる理由は、物価等他とのアンバランスがあるから一つ上げなくちゃならぬというような、そういうものに見合うためにこの法律案を出したという趣旨のように、提案の際にも…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 速記をとめて下さい。 午後六時四十三分速記中止 ――――・―――― 午後七時三分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を始めて。 他に御発言もないようでありますが、両案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を起して下さい。 次に検察及び裁判の運営等に関する調査を議題に供します。 速記をとめて下さい。 午後七時五分速記中止 ――――・―――― 午後七時五十六分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を始めて下さい。 本件につきまして質疑のおありの方は御質疑を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

第22回 参議院 法務委員会 第23号

○委員長(成瀬幡治君) 御趣旨了承いたしました。 他に御発言がなければ、本日はこれをもって散会いたします。 午後八時二十三分散会 ――――・――――

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) これより委員会を開きます。 まず接収不動産に関する借地借家臨時処理法案を議題に供します。提案者から逐条説明を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 本案に対しての御質疑は、提案者が何か衆議院等で非常にお忙しいようですから、後日に回すことにいたしまして、次に、本案に対する政府の見解を伺いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) ちょっと皆さんに申し上げますが、最高裁判所の関根民事局長もお見えになっております。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 私からお尋ねしておきたいと思いますが、御承知の接収不動産に関する借地借家臨時処理法案が今議題になっておるわけでありますが、この法案が通過した場合と申しますか、この法案に対する一つ御見解とそれから予算関係が一応提案者の方から考えておらないというような見解が述べられておりますが、予想件数にからんで予算措置というものはどんなものであるかというようなことについて一つ御見解を承わりたい。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) お答えいたしますが、まだ参っておりません。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を始めて。暫時休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ――――・―――― 午後三時二十二分開会

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 午前に引き続いて委員会を再開いたします。 まず請願を議題とし審査を行います。 速記を中止して下さい。 午後三時二十一分速記中止 ――――・―――― 午後四時四分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を起して下さい。幼児誘拐等処罰法案を議題に供します。本案について、まず最高裁判所の見解を伺いたいと存じます。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

第22回 参議院 法務委員会 第22号

○委員長(成瀬幡治君) 本案について、御質疑のおありの方は御発言を願います。