成瀬幡治
会議録に記録された「成瀬幡治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,601 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 地方行政委員会 第9号
○成瀬幡治君 選挙民に対してはどうですか。
第26回 参議院 地方行政委員会 第9号
○成瀬幡治君 じゃPR活動として何をやるか、こういうこと。
第26回 参議院 地方行政委員会 第9号
○成瀬幡治君 そんなばかなことないな、実際。この公職選挙法の第一条にある「民主政治の健全な発達を期する」ために、こういうことがあるわけなんです。私は、ほんとに選挙というものは大事だと思うんです。これからは私はだんだん選挙というものは、衆議院等においてはないかもしれませんが、参議院などにおきましては候補者が二名にしぼられる所が多いわけなんです。一人一区制の所が多いんですからね。そうしますと、だんだんこの風潮が伸びて、保守革新でしぼりまして…
第26回 参議院 地方行政委員会 第9号
○成瀬幡治君 いやいや選挙じゃない、普通の時に日常活動としてやれというんだ、私は。あなたのは、選挙の時だけだと思うんです。
第26回 参議院 地方行政委員会 第9号
○成瀬幡治君 だから、私はあなたの方の常時のPR活動として、何を主点にしておるか、何もないのか。今度委員長会議をやろうというのだから、何を主点にしておるのですか。
第26回 参議院 地方行政委員会 第9号
○成瀬幡治君 私はあなたの方の広報活動があまり活発じゃないから、民間におけるたとえば公明選挙期成同盟会とかいろいろな民間に団体ができまして、そうして適切な講演等もやっておるんです。これも好もしい姿だと思うんです。しかしこういうことが出てくるのは、あなたの方が十分おやりにならぬから、じっとしておれないからおやりになると思うんです。だから私はあなたの方が恥ずべきだと思うんです。だからそういうことについていま少し、予算が足らなければ、その問題…
第26回 参議院 地方行政委員会 第9号
○成瀬幡治君 一億地方委託費だ、ちょっとお話をお聞きしますと、大体鳥取県のような小さな県で八十万のPR予算だと聞いておるんです。そうすると相当なことが私はできると思う。ですからあなたの方が講師などを招聘せずに、その村なりあるいは部落なりを中心とした一つの話し合い運動を進める、私は非常にいいことだと思うんです。何か特殊な色はついておらぬとおっしゃるけれども、色のついておる人を講師に持ってくるというよりも好ましい姿だと思う。ですから、そうい…
第26回 参議院 地方行政委員会 第9号
○成瀬幡治君 資料があるのだろう……。
第26回 参議院 地方行政委員会 第9号
○成瀬幡治君 これは一つ、大蔵省ですね。自治庁担当の主計官ですか――ほんとう言うなら、主計局長くらいの人、そうはいかないと思いますが、そういうような人の出席ですね。それから、あるいはまあ一つ、項目的になってくると、文部省関係もありましょうし、建設省関係の問題等、水道の問題、あるいは住宅関係等大きいと思いますけれども、あるいは国民健康保険の問題ならば厚生省の問題でございましょうから、そういうような関係を一つ、理事会等でお打ち合せ願いたい。…
第26回 参議院 地方行政委員会 第9号
○成瀬幡治君 一つお願いします。
第26回 参議院 地方行政委員会 第8号
○成瀬幡治君 私もよくわかりませんですがね。この業務ですね。ここには、交通、水道と出ているわけですが、ほかは何か、政令で定めるということになるわけですか。その政令も、何か案がありましたら、ちょっとお知らせを願いたい。
第26回 参議院 地方行政委員会 第8号
○成瀬幡治君 案がないのですか、まだ。
第26回 参議院 地方行政委員会 第7号
○成瀬幡治君 この次にやる場合に、ちょっと資料をお願いしたいのですが、ただいま私の聞き間違いかも知れませんが、立会演説の回数が何か実績に基いて三十回分だから、前に組んだよりも落すと、こうおっしゃるのですか。
第26回 参議院 地方行政委員会 第7号
○成瀬幡治君 私の資料要求は衆参ともにですが、最も近いのでいいと思いますが、立会演説会がどのくらいずつ各所において行われておるかというのに対する資料要求が一つ。それからもう一つは、選挙公報に若干、たとえば山口なんかでトラブルが起きておる、ああいうものに対して何かあなたの方で御調査になって、これはどうもこういうふうにせなくちゃならぬという何か意見めいたものがあると思うのです。そんなのを次回までに資料としてお出し願いたいと思います。
第26回 参議院 議院運営委員会 第15号
○成瀬幡治君 ジェファーソン・ハイツというのですか、どこですか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第15号
○成瀬幡治君 先ほど委員長からあったもう一つの、三宅坂のほかに、人事院ビルのこちら側にあるのは……。
第26回 参議院 議院運営委員会 第15号
○成瀬幡治君 それはどのくらい、何世帯くらいですか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第15号
○成瀬幡治君 この人たちは全部軍関係、いわゆる部隊関係、そういう関係の方ばかりですか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第15号
○成瀬幡治君 リンカーンは。
第26回 参議院 議院運営委員会 第15号
○成瀬幡治君 これはちょっとこちら側の方へ計画をお聞きいたします。今お聞きしますと、ジェファーソン・ハイツの方で衆参両院の議長公邸を作りたい、そういう計画がありますが、計画を立て放しではなくて、若干調達庁や関係省の方で御折衝になっておられるかどうか。