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日本社会党参議院
総発言数
6,601 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,601 件中 20 件を表示
日本社会党1957/03/19

第26回 参議院 地方行政委員会 第11号

○成瀬幡治君 私の質問した伸びた理由は、どういう理由ですか。

日本社会党1957/03/19

第26回 参議院 地方行政委員会 第11号

○成瀬幡治君 伸びているのは……。

日本社会党1957/03/19

第26回 参議院 地方行政委員会 第11号

○成瀬幡治君 車が大型化したということと、それからスピードを相当出さなければいけないというのとで、今度何か幅等を相当広げるとか、あるいはコンクリート並びにそういうものの下の固め方ですね、そういうようなことについてもあなたはお考えになっておって、お聞きすれば、確かに事業量を、金だけを決定しただけの問題であるから、質の問題で量の問題じゃないということをおっしゃるかもしれませんが、もしそういうことになれば、私は相当、量が実際交ってくると、こう…

日本社会党1957/03/19

第26回 参議院 地方行政委員会 第11号

○成瀬幡治君 そういうふうに、片一方ではりっぱな道路ができるということが一つですね。ところが貧弱町村へ行きますと、実際トラックが制限されておるというような実情の橋梁がある、それに見合うようなまた道路が非常にアンバランスになっておる。実際道路は、通ったらそれがどこまでも通って行かなければならないのに、ふん詰まり的な道路が日本の大体実情だと思うのです。そういうことに対して、あなたの方はどういうふうにお考えになるのでしょうか。また、そうしたも…

日本社会党1957/03/14

第26回 参議院 議院運営委員会 第21号

○成瀬幡治君 いやいや、そうでなくて、都心から都外へということだったから、大体東京都内であるならば、これはどこへ持って行くかというような計画というものが立っているのじゃないか、あるならば、その計画を出してほしいと、こういう資料を要求したのです。

日本社会党1957/03/14

第26回 参議院 議院運営委員会 第21号

○成瀬幡治君 今お話しになりました趣旨と少し違うかもしれませんですが、そういう計画を立てておやりになっておることはよくわかるのですが、こういうようなハイツ式のものも大体都心から都外へと、こうなると思うのです。だから、もう数年だというなら、数年前に大体ここは都心から移して行こうというような計画を立てておったのだろうと思います。だからそれの資料と、こう言ったのです。ところが、そういうことでなくして、何か特別な所だけが都心から都外へのスローガ…

日本社会党1957/03/14

第26回 参議院 議院運営委員会 第21号

○成瀬幡治君 委員長から言われたその代替地ということに関連して、実は私は、そういう計画があるならば当然代替地等も指定されておった、こういうふうに考えたから、そういう資料を要求したのですが、お聞きしたらわかりました。 それから、大臣のお話なんですが、ジェファーソン・ハイツだけ、そこに議長公邸等があれば、だからそこだけ取り除けば、あとは残ってもいいじゃないかということにも、逆に言えば聞き取れるわけですが、そうでなくて、ここの意思は、さしあた…

日本社会党1957/03/14

第26回 参議院 議院運営委員会 第21号

○成瀬幡治君 もう少し具体的に聞きますと、全然代替地というものの見通しはないんですか。

日本社会党1957/03/14

第26回 参議院 議院運営委員会 第21号

○成瀬幡治君 この前、移転がむずかしいという点は、実は代替地とかそういう問題じゃなくて、あるいは作戦的に言えば、かけ引きの問題で言えば、小滝長官の気持はよくわかるわけですが、そこにとどまっている理由を聞いたら、それは通勤上非常に困るからというお話だったのです。だからこれは私代替地等を予定しておやりになったり、あるいはどこか適切な場所に入れる、しかしそういうことをあなたが言うと、また反対運動が起って困るから、あえてここであなたはその問題に…

日本社会党1957/03/14

第26回 参議院 地方行政委員会 第10号

○成瀬幡治君 地方財政で問題になりますのは、何と申しますか、財源、片一方では整備を指定されている、片一方は、不交付団体みたいなような、非常にいいところと、まあ並みのところと、あるいは市町村でいうと、個々アンバランスの問題が非常にたくさんあると思うのです。そういう問題についてですね。これは、地方おのおの自主性であるから、やむを得ないとかなんとかいうことでは、私は、片一方の理屈は立つと思いますけれども、それかと言って、片一方では非常に貧弱町…

日本社会党1957/03/14

第26回 参議院 地方行政委員会 第10号

○成瀬幡治君 もう少し具体的にお聞きしたいのですが、貧弱と申しますか、貧弱という言葉を使っちゃ非常に悪いかもしれませんが、そういうところで、非常に財源に困っているということ。たとえば、教育費なんかというのは非常に大きいわけですね。それに対して、半額国庫負担というもので、そういうところのものにバランスが失われないようなふうにやっておりますが、なお二分の一を片一方で負担しなければならないというようなことで、非常に圧迫しているというのも事実だ…

日本社会党1957/03/14

第26回 参議院 地方行政委員会 第10号

○成瀬幡治君 大蔵省の方から一つ……。

日本社会党1957/03/14

第26回 参議院 地方行政委員会 第10号

○成瀬幡治君 大臣がお見えになって、鈴木君が何か質問あるそうですから、私はまたあとにしたいと思いますが、今現に、富裕団体から貧弱町村というか、貧弱団体との調整をとるものとして、一つの交付税の問題を考えられる。あるいはたばこ消費税というような問題が考えられるのですが、これが安全弁的な役割を果しているのではないかとするならば、私は、安全弁的な役割を、実際問題として今年度一つ果すようなことにもならなければならぬと思うのですが、新しい法規も出て…

日本社会党1957/03/12

第26回 参議院 地方行政委員会 第9号

○成瀬幡治君 この前ちょっと資料をお願いしたととろ、ことに出ておりますので、一つ資料の問題について。

日本社会党1957/03/12

第26回 参議院 地方行政委員会 第9号

○成瀬幡治君 資料の説明わかりましたのですが、若干意見を加えながら御質問したいと思いますが、第一点は立会演説の回数なんですけれども、選挙の公営に、次にはやはり立会演説などを多くふやした方がいいと思います。ところがこの資料を見ましても、衆議院を見ましても、これは候補者数との関係もございますが、大体において回数が減っていく。あるいは参議院の方を見ますと、高知県において候補者が二名ある。これはわが党の方と保守党とのいわゆる保守、革新の両派なん…

日本社会党1957/03/12

第26回 参議院 地方行政委員会 第9号

○成瀬幡治君 私はね、もう少しあなたの方で親切な答弁がしてもらいたいのです。実際PRの予算にどのくらい予算計上をしておって、そうして全国選挙管理委員長会議において、公明選挙をやるのにこんなことをどんどんやろうとして、たとえば今年度の計画はこうだというようなことを、招集して何にもやらぬということはないと思うのですよ。だからこういう問題等については何かあなたの方には結論があると思う。調査して、義務制じゃないのだからやむを得ぬ、けっこうですと…

日本社会党1957/03/12

第26回 参議院 地方行政委員会 第9号

○成瀬幡治君 立会演説会数が減っているのですよ。各党の演説会数が減っているわけなんですよ。私はふえるなら文句言わないのですよ。それは各県候補者数によると思いますが、ふえておる所もありますが、回数が事実減っている所があるのですよ。

日本社会党1957/03/12

第26回 参議院 地方行政委員会 第9号

○成瀬幡治君 あなたの方の調査によって、私は詳しく調べておりませんから、あなたの方が伸びておるとこうおっしゃればそれを私は信ずるほかはないのですが、間違いございませんですか。

日本社会党1957/03/12

第26回 参議院 地方行政委員会 第9号

○成瀬幡治君 ふえていますか。

日本社会党1957/03/12

第26回 参議院 地方行政委員会 第9号

○成瀬幡治君 まあこれを今すぐ法律改正をされるというようなことは、私は考えられないと思いますが、少くとも選挙公営の立場であって、しかも立会演説は義務制なんです。なるほど候補者には義務が課せられないということは確かに法文上言えると思うんです。しかし、道義的には候補者も、義務づけるというのは少しきついけれども、良識というんじゃなくて、常識で立会演説に参加するというのが私は当りまえだと思うんです。ところが、立会演説やると不利だから、口下手で、…