愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 文教委員会 第1号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時散会
第100回 衆議院 内閣委員会 第3号
○愛野委員長代理 委員長として申し上げます。 的確に、誠実に御答弁を願います。
第100回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、武藤山治君を委員長に推薦をいたします。
第100回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 まず、ただいま人事院総裁から本年の給与勧告について説明がありましたが、昨年は、御承知のようないきさつで人事院勧告凍結という異例の見送り措置が決定されたわけであります。人事院の制度からして、財政上の問題やあるいはまたいろいろな諸問題があるといえども、人事院総裁としては、この人事院勧告という制度をどうしても守っていかなければならぬという立場から、非常な御苦心やあるいはまたある意味の忍従と申しますか、そういったまさに苦難の昨年の人…
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 大蔵省にお尋ねいたしますが、今回の人事院勧告を完全に実施するとすればどのくらいの財源を必要とするか、お伺いいたします。
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 ただいま大蔵省の財源の説明がありましたが、人事院総裁は、その財源を踏まえて先ほどの敢然としてやっていただきたいというその決意にお変わりないか、お伺いいたします。
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 次に、人事院勧告を受けられた政府の担当大臣である総務長官にお伺いをいたします。 先ほどからお話があっておりますこの人事院勧告制度の定着は、人事院が官民較差是正のためにできるだけ正確な勧告をなすと同時に、政府部内において総務長官が労働大臣のバックアップを受けながらその完全実施のために非常な御努力をされたことが大きいと思うわけであります。特にまた本年も厳しい状況下にあるわけでありますが、総務長官のお立場として、担当大臣として国家…
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 現下の財改事情がきわめて厳しいということは、これはもう私どもも十分認識をいたしておるところであります。しかし、国家公務員も民間の勤労者と同様に勤労者でありますから、昨年のような状況があるということは、先ほどもお話がありましたようにきわめて職員の士気を阻喪し、行政面に非常な支障を生ずるのではないかという心配があるわけであります。また、給与改定によって個人消費を刺激をするということも側面としてはあるわけでありましょう。あるいはま…
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 新聞の報道を見ますと、かなり厳しい関係閣僚会議の御議論であったようでありまして、そういう中で給与担当大臣としての総務長官と労働大臣が御苦労いただくことは目に見えるような気がいたすわけであります。しかしながら、何と申しましても政府側の担当としては総務長官であり、バックアップとしての労働大臣であるわけでありますから、今後とも給与関係担当大臣としての気魄を持って、そしてまた、丹羽総務長官はきわめて弱い者をいままで一生懸命に引き上げ…
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 この問題は、その性格上できるだけ早く政府の態度を決めるべきであると思うわけでありますが、お差し支えなければ見通しについてお伺いをいたしたいと思います。
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 御承知のように、人事院勧告の影響は恩給、年金、それから地方公務員等にも及ぶわけであります。したがいまして、ただ単に逼迫した財政事情のもとで人勧は厳に抑制すべきであるというだけでは恩給や年金受給者の給付に切実な、深刻な影響を与えるわけでありまして、現に昨年の人勧凍結の影響を受けて恩給の引き上げも見送られたわけでありますから、恩給で生活をしておる人たちは気の毒な状況になっておるわけであります。 そこで、こういう恩給、年金、地方公…
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 次に人事院にお伺いします。 先ほど大蔵省からの財源の説明がありましたように、膨大な財源を要するものでありますから、極力その人件費を生み出すための経費抑制の努力をしなければならぬと思うのであります。そこで、人事院で御調査になっておるとお伺いをいたしております、民間においてどのような経費削減を行っておるのか、あるいはまた民間で人件費増に対応してどんな手が打たれておるのか。調査しておられると聞くわけでありますが、その結果はどうか、…
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 人事院総裁にお伺いしますが、多くの国家公務員がまじめに国家、民族のために努力をしておるにもかかわらず、最近、地方公務員の退職手当の問題やあるいは地方公務員の給与の問題等で論議が盛んでありまして、また新聞等もいろいろとキャンペーンを張られておるわけであります。この問題については人事院総裁はいかに考えておられるのか、所感を承っておきたいと思います。
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 総務長官にお伺いしますが、できるだけ人事院勧告を実施するためには、やはり総人件費を抑制をしていくということを考えていただかなければならぬと思うわけでありますが、そういうことで対処するということであるのかどうか。 それから、財政事情が急速によくなるとは、これはちょっと残念ながら考えられないわけでありますから、国家公務員の給与、恩給、年金等、見通しのないままにこの措置がずっと繰り返されていくということでは、対象者はきわめて不安感…
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 最後に、新聞報道によりますと、本年の六・四七%から昨年の四・五八%を差し引いた一・八九%のみを実施してはどうかという意見があるやに聞くわけでありますが、人事院総裁にお伺いいたしますが、一・八九%というのは、昨年の消費者物価が二・七%でありますから、それすらカバーできないものであります。実際に本年分と昨年の分を分けることができるのかどうか、総裁、端的にお答えをいただきたいと思います。
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○愛野委員 これで私の質問を終わりますが、給与担当大臣の総務長官に、国家公務員の給与並びに恩給、年金の受給者のためにも、この完全実施のために積極的に御努力をされることを心から期待いたしまして、私の質問を終わります。ありがとうございました。
第99回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、武藤山治君を委員長に推薦いたします。
第99回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第98回 衆議院 内閣委員会 第9号
○愛野委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴切康雄君。