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第101回国会衆議院1984/02/22

文教委員会 第1号

発言数
5 件
登壇者
1 名
会派数
1
開催日
1984/02/22

会議録

愛野興一郎自由民主党・新自由国民連合

○愛野委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつ申し上げます。  このたび、皆様方の御推挙を得まして、私が当文教委員会の委員長に就任いたしました。  今日、教育をめぐる諸問題は、国民の最も大きな関心事の一つでありますので、当委員会の使命は極めて重要であります。  微力ではございますが、委員各位の御協力と御鞭撻をいただきまして、常に公正、円滑な委員会の運営に誠心誠意努力してまいりたいと存じます。  何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)      ————◇—————

愛野興一郎自由民主党・新自由国民連合

○愛野委員長 これより理事の互選を行います。  理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いまして、その数を八名とし、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

愛野興一郎自由民主党・新自由国民連合

○愛野委員長 御異議なしと認めます。  それでは、       石橋 一弥君    大塚 雄司君       白川 勝彦君    船田  元君       佐藤  誼君    馬場  昇君       有島 重武君 及び 中野 寛成君をそれぞれ理事に指名いたします。      ————◇—————

愛野興一郎自由民主党・新自由国民連合

○愛野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。文教行政の基本施策に関する事項学校教育に関する事項社会教育に関する事項体育に関する事項学術研究及び宗教に関する事項国際文化交流に関する事項及び文化財保護に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

愛野興一郎自由民主党・新自由国民連合

○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時散会

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