志賀学
会議録に記録された「志賀学」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 772 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 特許庁長官
- 直近の発言日
- 1973/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 決算委員会7 件・7%
- 予算委員会第六分科会1 件・1%
※ 全 772 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○志賀説明員 お答えいたします。 東京都の中の工場あと地がどのくらいあるかという御質問でございますけれども、現在東京都の中にございます工場あと地の面積については、正確に私ども把握しておりません。 最初に全般的な傾向を申し上げておきますと、私どもが昭和四十六年の五月に、工場の移転状況について調査をしたことがございます。そのとぎには大体約九百社から回答がございましたけれども、これは東京都だけではございません。全国的なものでございますが、その…
第71回 衆議院 建設委員会地方行政委員会農林水産委員会運輸委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○志賀説明員 最初に、今後の工業用地、特に埋め立ての用地がどういうことになるのかという点について御説明申し上げます。 今後の工業の埋め立て用地がどうなるかということにつきましては、これはなかなかむずかしい問題でございますので、大体の感じを申し上げるということで御了解いただきたいと思うのでございますけれども、現在の日本全体の工業用地面積というのが、昭和四十五年現在で大体十三万ヘクタールくらいあるという推計を私どもしております。そのうち臨海…
第71回 衆議院 建設委員会地方行政委員会農林水産委員会運輸委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○志賀説明員 いえ、さっき申しました八万ないし九万ヘクタールというのが大体臨海部の用地でございますけれども、この八万ないし九万ヘクタールを相当下回る数字が埋め立て地というふうにも考えられるということでございます。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○志賀説明員 御説明いたします。 四十八年度の工業再配置業務といたしまして、いま先生お話しになりましたように、産投出資百三十億というのがついておりますが、そのほかに資金運用部あるいは政保債、そういったものを含めまして財政措置が講じられておるわけでございますが、その財源に基づきまして、工業再配置業務といたしまして移転促進地域から誘導地域に移転いたします企業に対する融資、それから工業団地の造成誘導地域におきます工業団地の造成業務、この二つを…
第71回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○志賀説明員 公団の業務が昨年の十月から実は事業を開始しておりまして、現在までに融資をいたしましたのが約六十二億円でございます。六十二億円のうち約六十一億円があと地を見返りといたします融資でございまして、残り一億円が移転運転資金に対する融資ということになっておるわけでございます。なお団地の造成につきましては、現在候補地点の選定を急いでおるところでございます。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○志賀説明員 全体で九社でございます。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○志賀説明員 おもなところを申し上げますと、昭和電極、十条製紙、それから吾嬬製鋼、そういったような会社でございます。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○志賀説明員 あと地見返り融資は金利が六分五厘、それから貸し付け期間は原則として三年以内ということになっております。それから移転運転資金融資は金利が七%、貸し付け期間は同じように原則は三年ということになっております。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○志賀説明員 私どもの調査ないし最近東京電力のほうでいろいろ調査をやっておりますけれども、かなり最近移転に対する給付というのが出てきておりまして、現在私どもとしては年度内に消化できるというふうに考えております。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○志賀説明員 中核団地造成事業は現在まだ地点がきまっておりませんで、非公式に道府県からいろいろお話がございます。そういった地点につきましていろいろ検討を進めておる段階でございます。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○志賀説明員 全体で申しますと、私もちょっと最近の事情あれでございますが、十数県の道県からいろいろお話があるように聞いております。この七十億は造成費、事業費でございます。公団が団地造成をする費用でございます。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○志賀説明員 さようでございます。