志田義信
会議録に記録された「志田義信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,410 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政監察特別委員会82 件・82%
- 経済安定委員会18 件・18%
※ 全 1,410 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 それはどういうことですか。ちよつと承りたいと思います。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 公団のごときは小さな問題だと笑つておられますが、いやしくも会計検査院が貸借対照表並びに損益計算書に基いて検査をしまして、この承認を受けなければならぬということになつておるのでありまして、会計検査院がそれに疑議をはさむということは、私は必ずしも小さい問題ではないと思います。そこで本件につきまして、特に経済調査庁の調査結果がありましたならば、お示しを願いたいと思います。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 乳製品の売掛金の回収が遅れたという事情をひとつ話してください。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 食料品の適正な配給を確保するために、公団がいろいろ御努力くださつておると思いますが、乳製品の適正な集荷買取りをやることに対しましてどういう方法をとられたか。お聞かせ願いたい。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 戦時から戦後にかけまして、乳製品特にバター、チーズの類も、なかなか普通一般家庭に配給されることはきわめて、珍しかつたのであります。しかもやみ市場に行きますれば、氾濫とまでは行かなくても自由に入手できた。そうしますと、今のお話によりますと、農林省の生産計画とあなたの方の需給関係とメーカーとの関係、この三者を調節して配給基準量を考え、またその上まわるランニング・ストックまでやつて来たというようなお話がありましたが、そういうふうな…
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 今の練乳、ミルクなどというものは——私は東北の出でありますが、東北方面には非常に余るくらいの数量が来ておると思うのであります。それは必ずしも生後二箇月、三箇月の一年以内の子供にばかり配給するというようなことも事実上、経済上の問題からできないので、一般にコーヒー店とかミルク屋とか、そういう喫茶店の方面に流れていますが、公団においてはその点につきましてはどのように思つておられますか。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 公団の問題から離れているというお話でありますから、農林省にひとつお伺い申し上げます。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 ただいまたいへんありがたいことを御説明いただいて、私も賛成なんでありますが、その六歳以下の子供とそれから学童給食の問題は非常に大きな問題で、菓子原料の許されない今日においてみなやみ原料によつてやつているのでありますが、これはいつごろから実施できるお考えであるかどうか。ちよつとお聞かせ願いたいと思います。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 さつき経済調査庁の調査の内容がここで述べられましたが、その中に下請会社の関係でマル公の範囲内であればよろしいというような非常な簡単な考え方から、容器の点、輸送の点、あるいは保管の点で、さやとりの関係が非常に目立つておるというようなお話がございましたが、参考人の方々においてはどういうふうにお考えになつておるか、お話願いたいと思います。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 そういうことでお願いいたします。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 しようゆとカン詰の点はいかがですか。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 配給公団の役職員は報酬を受けることになつておりまするが、その報酬のほかに特別報酬を受けることもできると思うのでありますが、現在役職員は特別の報酬を受けておる事実があるかどうか伺いたい。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 先ほど経済調査庁から支拂い保険料につきまして話がありまして、創意くふうの面が不足しておるという御指摘がありましたが、その点についてはいかがですか。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 前段に質問申し上げましたことに関連してでありますが、下期の決算締切りも今年はやはり一、二月遅れたという話がありましたが、この遅れた理由は、公団の帳簿その他の整理がはかどらなかつたために遅れたのでありますか。それとも他に原因があつて遅れたのでありますか。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 議事進行について——今御説明をいろいろ聞きましたが、これはたいへんけつこうなことですが、食料品配給公団の資料の中に、マージンその他全部記載されているようですから、これを一部ずつ委員に配付していただけませんか。そうすれば一目瞭然でよいと思います。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 二十四年九月というのは、この数字は新しい数字でありますか。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 これ以後の数字のあがつているのがありますか。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○志田委員 まず食糧庁の食品部長にお伺いいたしたいと思います。来年の油脂の供給の見通しでありますが、二十四年度の計画がここに載つておりまして、国内産二五%、輸入が六五%、南氷洋の鯨油が一三%となつておるようであります。このうちで魚体から国内産に適する油脂糧はどのくらいとれるか、ちよつとお知らせ願いたい。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○志田委員 一万五千トンというのは大体有効需要が年間二十五万トンということになつて食用十万トン、工業用十五万トンということになつておりますが、その数字に対しては確保できるということでございますか。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○志田委員 戦前におきましてはどの程度になつておりましたか、ちよつとお知らせ願いたい。