志田義信
会議録に記録された「志田義信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,410 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政監察特別委員会82 件・82%
- 経済安定委員会18 件・18%
※ 全 1,410 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○志田委員 どういうふうに考えておりますか。ただ考えておるだけではいけないですね。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○志田委員 先ほどから聞いておりますと、鍛冶委員の質問に対しまして、あなたはどうもわれわれとクレーンの考え方が違うように思うのであります。クレーンに付属する経費だということを言つておるのですが、そういう付属する経費に不当支払金を出しているということになるのですか。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○志田委員 あなたは先ほど以来、船の支払いは原価計算をしているのだ、そうして技術部長が單価をきめるのであつて、自分は單価のことについて知らないのだ、こういうことを言つているが、今になつて単価を間違えたということを容認なされているのは、どういうことなんでしようか、それをひとつ伺いたい。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○志田委員 それでは公称五十トン、能力三十七トンということによつて間違つたという考え方はないのでございますね。払い先が間違つておつたということだけなんでございますね。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○志田委員 払い先の間違いですね。單価については間違いは全然ないと思つておるのでありますね。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○志田委員 この單価の間違いであつたというのは何ですか。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○志田委員 それは單価の間違いなんですか。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○志田委員 單価の適用を間違えたというのは、單価の間違いでしよう。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○志田委員 単価の間違いなんですね。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号
○志田委員 ではわかりました。
第12回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 今井田次長から今御説明をいただきましたが、中間報告としての御説明の中に、審議会の答申が来週中に行われる。そうして特定地域が今度正式に決定されるということでございますが、その中に若干の修正があるということでございます。その若干の修正の中には、特定地域の指定というものが、何か現在もうすでに巷間に伝わつておるのでありますし、すでに建設省からは、地方のそれらの県に対しましては承諾書を求めておるというふうな状態でございますが、その承諾…
第12回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 地域の拡大という程度で、拡大の中にはやはり分割の分もあるようでありまするが、たとえば鹿兒島県の離島については、何か削除されるとか、あるいは地域的な変更があるというようなことが伝わつておるのでありまするけれども、その点はいかがでございますか。
第12回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 大隅総合開発に屋久島が直接関係がないというような議論が出たということは、私は実情を知らない結果ではないかと思うのであります。私たちは今年の六月でございましたか、私が委員の代表といたしまして、現地を御案内願つて見て参りました場合におきましても、大隅の総合開発をほんとうにやろうということになれば、この鹿兒島の離島を切り離してやるというようなことはまつたく意味がない、海洋水面の利用ということを考えないで鹿兒島の総合開発は考えられな…
第12回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 了承いたしました。できるだけ早くこの問題は答申をしていただきまして、一日もすみやかに関係の指定地域が正式決定を見られるように、事務当局が最善の努力をしていただきたいと思います。 それから簡單にお尋ね申し上げておきたいと思いますのは、国土開発法を実施するにあたりまして、実施法案を事務当局が用意しておられるようでありまするが、それの経過はどんなふうになつておりますか、それを一応ここでお聞かせ願いたいと思います。
第12回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 国土開発法は、申し上げるまでもなく、後進地域その他の国土総合開発を行うのであります。全国の河川の開発は、国土開発におきましても十分優先的に考えなければならぬものがあることは、論ずるまでもないのであります。特に電源開発に付随している問題といたしまして、国土開発法によつて十分考えて行かなければならぬのでありまするが、最近われわれの聞くところによりますと、重要河川開発法案というものが国会の一部に唱えられておるやに聞くのであります。…
第12回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 重要河川というものは、すでに明治二十九年法律第七十一号をもつて掲げられている河川法というものがあつて、この河川法によつて、特にその開発を必要とするならば、いろいろな方法をもつてこの開発も十分可能ではないかと私は思うのであります。ところが特に重要河川開発法案というものが国会の一部において取上げられており、しかもその取上げ方については、われわれ国会の一部で取上げるという形にはなつておりますけれども、聞くところによりますと、この主…
第12回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 国土開発法は、ひとり河川のみならず、山もあり、あるいは農地もあるということは、これはもちろんのことでございますが、この重要河川開発法案におきましても、その目的とするところは、重要河川流域におけるいろいろな施設の計画及び事業の效率的な開発であるということをうたつておりまして、ひとり河川に関する施設及び事業のみにとどまつておりません。たとえば砂防に関する施設及び事業も考えられておるようであります。公有水面の問題も十分に考えられて…
第12回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 安本当局にこの際希望を申し上げまするが、安本当局がただいま鋭意努力して総合開発法に対する実施法の議会上程を熱望せられておるという意見の御開陳がありました。ついてはこういう重要河川開発法案と、その他にも同じような性格の法律案が出ることもあろうかと思いまするが、それらの紛淆を、きわめて近い機会に調整する意図があるかどうか。そうして国土開発法実施法一本でこれらの法律を調整させ、それを国会の、たとえば先ほども申しておりましたような通…
第12回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 今外貨の額を増すというお話がございましたが、どの程度に増すというおつもりですか。それをひとつまず先に伺つておきたい。
第12回 衆議院 経済安定委員会 第10号
○志田委員 価格改訂であなたの方では、いろいろここにアメリカの製品のCIFその他の表が出ておりますが、いかがでございましようか、この程度の値上げで行けば国内精製業者に利得せしめる結果にはならないということを書いておりやすが、これをちよつと御説明いただきたい。