志村清一
会議録に記録された「志村清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,210 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅・都市整備公団総裁
- 直近の発言日
- 1967/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会73 件・73%
- 決算委員会21 件・21%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) ただいま私ども手元にさような資料を持ち合わせませんので、ちょっとわかりかねます。
第55回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) 供託されておるわけでございますから、通常の供託金と同じように供託所に保管されておるわけでございます。
第55回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) その例はございます。
第55回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) 建設業の登録業者の数でございますが、昭和四十一年におきましては、ほぼ十一万四千業者でございます。建設業の登録を得たもので業法に基づく監督処分を受けた事例でございますが、昭和四十一年につきましては、十一月末の計算がまとまっておる程度でございますが、百六十一件でございます。
第55回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) 倒産はこれに含まれておりません。
第55回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) 建設業者の倒産でございますが、東京興信所調査によりますと、昭和四十年度におきましては千九十一件でございます。
第55回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) 先ほど御説明しました昭和四十年における監督処分状況について申し上げますと、免許あるいは登録の取り消しをいたしました件数が四十三件、それから業務の停止を行ないました件数が十四件、それから指示指導を行ないましたものが千五百九件、告発を行ないましたのが十件でございます。
第55回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) 大臣のおっしゃられたとおりでございます。
第55回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) 宅地審議会の審議におきましては、罰則の問題については御答申はございません。
第55回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) 宅地審議会におきましては、従来罰則の点まで立ち入った御論議はございませんでしたし、また罰則の問題はあまり大きな課題ではございませんでした。
第55回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) 法案の作成にあたりましては、当然法制局を経由いたしますが、同時に法務省の刑事局とも十分相談いたした結果でございます。
第55回 衆議院 建設委員会 第5号
○志村政府委員 宅地供給に関しましては、五カ年間に大体一億五千万坪程度供給いたしたい、かような計画、もくろみをつくっております。そのうち、公的な機関によります分が大体半分ちょっと足りません。先ほど申し上げましたように、ヘクタールで申し上げますと二万三千六百ヘクタール、民間による分が二万五千四百ヘクタール、合計で四万九千ヘクタール程度を供給したい、かように考えておるわけでございます。
第55回 衆議院 建設委員会 第5号
○志村政府委員 御質問のようなことが次官会議の議題になったことは事実でございます。ただいま手元にはっきりした資料がございませんので、具体的に詳細なことはお答えできませんが、私どもといたしましては、その際におきましても、なるべくそういうものは学校とか道路あるいは公園あるいは公共住宅といった公共の用に使いやすいようなかっこうで処置してほしいというような希望を申し入れたことを記憶いたしておりますが、そのほかの点につきましては、私ただいま資料を…
第55回 衆議院 建設委員会 第5号
○志村政府委員 ただいま大臣からお話がございましたとおりでございますが、ただいま御質問の関連公共施設につきましては、地元の地方公共団体が一時に多額の財政負担が生ずるというところが問題でございます。長期的に見ますと、住民税なり固定資産税等によりまして一応はペイできるわけでございますけれども、一時的に非常に大きな額が必要になるという点に問題がございますので、今後の措置といたしましては、関連の公共事業についてできるだけ補助事業として採択してい…
第55回 衆議院 建設委員会 第5号
○志村政府委員 開発利益の社会還元の問題でございますが、これは大事な問題ではございます。さような意味におきまして、私どもといたしましては、国会に御提案申し上げました土地収用法の改正等におきまして、事業を行なう用地を買ってまいります。事業がだんだん進みますと、事業用地そのものがたいへん高くなる。これは開発利益あるいは期待利益を含んで高くなるのでございますので、それらも勘案いたしまして、開発利益の一部の調整をはかるために、事業認定時の価格を…
第55回 衆議院 建設委員会 第5号
○志村政府委員 地価公示制度も、かつて三党の決議といたしまして、国会で御議論のあったところでございますが、私どもといたしましても、かねて大都市の周辺につきまして、地価調査をいたしております。これはいろいろ問題ございますが、一番問題が多いのは、大都市の周辺でございますので、逐次調査をいたしておりますが、御存じのように、鑑定士制度ができましてまだ日が浅うございまして、鑑定士の人数もそれほどまだ十分そろっているわけでもございません。したがって…
第55回 衆議院 建設委員会 第5号
○志村政府委員 地方税の評価あるいは国税の評価あるいは不動産登記における評価、それぞれたいへん相違のあることは、先生御承知のとおりだと思います。これらにつきましては、おのおのの性格上、国税徴収あるいは地方税徴収上の問題もございます。また同じ土地でございましても、たとえば郊外地の農地のように、いわゆる農地として現実には使っておるが、実際の値段は宅地、準宅地と申しますか、そういった値段になっているところをどう税金として評価するかというふうな…
第55回 衆議院 建設委員会 第5号
○志村政府委員 税制上の評価でございますので、必ずしも理論どおりにはまいらぬ点もいろいろございますが、できるだけ統一したいという気持ちはございますので、私どもの鑑定評価いたしました額はこういう額だというふうなことを連絡いたしまして、なるべく同一のものにそろえるようにお互いに努力しようじゃないかという提案はいたしたいと思います。
第55回 衆議院 建設委員会 第5号
○志村政府委員 ただいま、東京の特別区内にどれくらい農地があるかという御質問でございますが、ただいま私、手元に資料を持っておりませんけれども、相当広大な面積があるということは間違いございません。
第55回 衆議院 建設委員会 第5号
○志村政府委員 都市内あるいは都市周辺の農地につきまして、それが市街化していくか、あるいは農地のままにとっておくかという問題は一つの大きな問題でございますが、大体、首都圏あるいは農林省、建設省、三者集まりまして、都市周辺の農地等につきましては、一種農地、二種農地、三種農地という区分を、一応抽象的ではございますが、考えておりまして、三種農地というのは、まわりが市街化して当然市街化すべきところである、そういうところについては農地の転用をスム…