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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
4,919 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1973/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議72 件・72%
  • 法務委員会28 件・28%

※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,919 件中 20 件を表示
自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 もう一歩突っ込んだと先ほどお答えいたしましたのは、自家用車のいわゆる規制で、マイカーの規制の問題でございまして、タクシーの問題は、先生御指摘のように、いろいろ業者間とも話し合いまして、運輸省といたしましてはみんなの御意見を総合し尊重し、特に弱い立場の方々に不利のないようにということで十分な配慮をして話し合いを進めてまいったつもりでございます。 マイカー規制の問題につきましては、いま日曜日にスタンド閉鎖、休むとか、いろいろ…

自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 さしあたりこの十二月分ほどは通産省と合意いたしましたし、また、通産省から石油連盟に対しても確約をとっていただいたわけでございますが、これから先の一月以降の問題につきましては、さにらどういう絶対量になってまいりますか、そういうものを勘案して、この上に乗っけて検討してまいらなければならぬと思っております。

自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 お説のように路線バスは、これはもう国民の大衆の欠かせざる足でございますから、鉄道とともにこの路線バスの油の確保ということについては、一〇〇%確保してまいりたいということでいま通産省にもお願いし、また所要の向きにこの要望を運輸省としては強く要望しておる次第でございます。

自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 もちろん、私どもの運輸行政の範疇には貨物自動車、営業用、自家用車、それからバスにいたしましても営業用、自家用、乗用車にいたしましても同じでございますが、そのほか航空、海運、鉄道というようなものがございます。鉄道あるいは路線バス等については、これはもう一〇〇%確保してまいりませんと、交通体系というものが根本的にくずれてまいると思いますので、こういうものをまず第一に優先をしてまいらなければならぬと思います。 そのほか、いろい…

自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 お説のように、私どもも全く同感でございます。それで帰省バスというのは、もう長い間の国民の慣習の中に定着しているものでございますから、私が路線バス、鉄道と申しましたのは、そのほかいろいろな特定のものももちろんこの中に入ると申しましたのはそういう範疇に入るわけでございますが、いま帰省バスの問題を聞いてみますと、いろいろ三〇%カットを背景に、会社と業者と申しますか、バス会社がいろいろな手配をして、今度はバスを何台仕立てるとかい…

自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 燃料は十分確保するように、ただいまやっておる最中でございます。

自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 お答えする前に、先ほどの帰省バスのことでございますが、これはバスも多少事実減っているようでございます。それから国鉄におきましては、特に列車を昨年よりも七百十二本増発している。さらに帰省列車の「わこうど号」を三十四本増発するということで、両々相まって帰省の皆さんには御迷惑をかけないようにということで全力をあげておる次第でございます。 それから、いま総合交通政策を一ぺん見直す時期じゃないか、こういう御質問かと存じますが、いろ…

自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 御指摘のように、十一月暮れから御指摘のような問題が起こってまいりました。また、おなくなりになった運転手さんが、いろんな将来の営業を考えて、そして、ついに思い詰めて悲痛な結果を見られたということについては、私はほんとうに申しわけないと思っております。私どもの運輸行政の責任の一端も私は感じております。 そこで、通産省と御相談いたしまして、とにかく安心をしてもらえるような手はどういう手があるかというので、通産省と協議の結果、両…

自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 そのとおりでございます。

自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 ちょっと技術的なことでもございますので、港湾局長からお答えさせます。

自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 五十三年を目標に港湾計画を立てて提出してまいっていることは事実でございます。したがいまして、この問題については、各方面から先ほども御指摘のございましたように、過剰投資ではないか、あるいはまた六十年計画を一応想定して、それを二期に分けて、第一期的な計画じゃないかというようないろいろ御指摘もございます。しかし、私どもは、出てまいっておりますのは、五十三年を目標にやるのだということで、五十三年の計画としてでございまして、六十年…

自由民主党運輸大臣1973/12/16

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第2号

○徳永国務大臣 御指摘の点は、いろいろ議論のあるところだと思います。しかし、港湾計画は、先ほど来議論にもなっておりますように、港湾管理者が立案いたしまして、その案を、重要港湾でございますから、提出を求めて、審議会の意見を聞いて、そうして審査を行なうということに港湾法は定めておるわけでございますが、苫小牧の計画につきましては、管理者が計画、立案いたしまして、地元の港湾審議会、さらに苫小牧港管理組合の議会の議決を得まして提出してまいったもの…

自由民主党運輸大臣1973/12/15

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○徳永国務大臣 重要な事態に直面した配分をどういうふうな緊急度において、あるいはまた、どういうふうな配分を基本的に考えるかということでございますが、当然、これは私ども公共輸送機関を預かる者といたしましては、すべての問題——配分により重要なこの燃料確保をしなければならぬと思っております。 なお、運輸部門の内容の問題でございますけれども、いま先生、主として自動車部門についてのお話でございますが、自動車部門といたしましては、公共の足に欠かすこ…

自由民主党運輸大臣1973/12/15

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○徳永国務大臣 お説のように、最近許可いたします者についても、他の方々の実績を背景にいたしまして、間違いのないように手当てをいたしておる次第でございます。

自由民主党運輸大臣1973/12/15

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○徳永国務大臣 いまお説のように、外航船に使っておる大体の油は二千六百万キロリットルでございます。そのうちの千三百万キロリットル、これは、お説のように外国で補給をいままでしておったのでございます。なおまた、外国船が日本で補給しておりましたのが、大体七百三十万キロリットルと推定をいたしております。 この問題につきましては、いま御指摘がございましたように、船主協会と石油連盟の間におきまして、十二月分の運航につきましてはまあまあという程度の話…

自由民主党運輸大臣1973/12/15

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○徳永国務大臣 自主運賃の問題がことあげされたことは事実でございますが、これは十二月分のLPガスの確保によって旗をおろしていただきました。 なお、今後の運賃改定の問題につきましては、いろいろな情勢もあろうと思いますけれども、十分慎重に検討してまいりたいと思います。

自由民主党運輸大臣1973/12/15

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○徳永国務大臣 いまお説のように、外航船に使っておる大体の油は二千六百万キロリットルでございます。そのうちの千三百万キロリットル、これは、お説のように外国で補給をいままでしておったのでございます。なおまた、外国船が日本で補給しておりましたのが、大体七百三十万キロリットルと推定をいたしております。 この問題につきましては、いま御指摘がございましたように、船主協会と石油連盟の間におきまして、十二月分の運航につきましてはまあまあという程度の話…

自由民主党運輸大臣1973/12/15

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○徳永国務大臣 自主運賃の問題がことあげされたことは事実でございますが、これは十二月分のLPガスの確保によって旗をおろしていただきました。 なお、今後の運賃改定の問題につきましては、いろいろな情勢もあろうと思いますけれども、十分慎重に検討してまいりたいと思います。

自由民主党運輸大臣1973/12/15

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○徳永国務大臣 公共料金を上げないという基本的な態度は、政府全体として、基本的にはそういうことでございます。いろいろな事情もございましょうが、とにかく、私どもといたしましては、この問題は、六大都市からも出ておりますし、その他のところからも出ておりますし、あるいは暫定運賃という形でも申請も出ておりますけれども、十分慎重に処理してまいりたいと思います。

自由民主党運輸大臣1973/12/15

第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○徳永国務大臣 お説のように、航空燃料はたいへんこの部門において大きな消費をやっておるわけでございます。したがいまして、当面の危機に対しまして、まず、観光とか、あるいはレジャーとか、そういうものについてはもう極力これを回避してもらう、あるいは観光旅行等に対するチャーター機の仕立て等については話し合ってこれをやめてもらうとか、あるいは今後の引き受け方についてはこれを中止してもらう、そういうような指導もやっております。また、その他外国の航空…