徳永正利
会議録に記録された「徳永正利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,919 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1973/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議72 件・72%
- 法務委員会28 件・28%
※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 予算委員会 第3号
○徳永国務大臣 この問題につきましては、管理者から計画の提出が十二月三日にございました。非常に重要な問題でございますから、今日まで、昭和四十七年の四月から、十一省庁連絡会議というものが、北海道開発庁を事務局としまして、いろいろ検討されてきておるわけでございます。したがいまして、その結果を——この十日にその会議がもう一度持たれるようでございます。政府としましては、その十一省庁会議の経過、結論、並びに港湾審議会の慎重な御審議の経過、結論を十…
第72回 衆議院 予算委員会 第3号
○徳永国務大臣 バスあるいはタクシー、これはもう公共の機関として私どもは考えております。国民大衆の足でございますから、これはどうしても確保しなければならぬということで、この深刻な状況を私どもも受けとめております。また、この方々とゆうべも話し合っておるわけでございますが、いま三十リットルというお話がございましたが、まだまだひどいところがあるようでございます。この方々の油を確保するということは、私ども運輸省としても責任がございます。そこで、…
第72回 衆議院 予算委員会 第3号
○徳永国務大臣 明日あるいは明後日にこういうふうにするというところまで、現段階においてはいっておりません。そこまで話を詰めてもらいたいのは、私のせつない、やまやまな心でございますけれども、実際問題としてそこまでいっておりません。
第72回 衆議院 予算委員会 第3号
○徳永国務大臣 まことに歯切れの悪い答弁で申しわけございませんが、この問題につきましても、ミカンの問題その他、たくさん生活必需物資の輸送等について問題をかかえております。通産省に対しまして、私どもは、その軽油の確保のために全力をあげて、末端に指示もしていただくように、また配給していただくようにいま協議を重ねて、早急にこれを解決をつけたいと思っております。
第72回 衆議院 予算委員会 第3号
○徳永国務大臣 いま外務大臣からお答えがございましたが、私どももそのように承知しております。これは海上運送法によりますと、ただ通告のみで航路の設定ができるわけでございまして、そのほか、私どもの関係でない税関の問題だとか、あるいは出入国管理の問題とかいうなうな付随したものはあるだろうと思いますけれども、航路そのものは通告だけで運航ができる、こういうことに相なっておりますから、いま外務大臣がお答えになったとおりでございまして、正式には、まず…
第72回 衆議院 予算委員会 第3号
○徳永国務大臣 お説のように大規模なプロジェクトでございまして、経過にいろいろな歴史があるようでございますけれども、これは先生のほうがお詳しいだろうと思いますが、現在、四十七年、昨年の四月から、十・一省庁会議で、開発庁に事務局を担当していただいて、いろいろな面から検討がなされてきたようでございます。さらに、今月の十日に、環境庁をはじめ、そういういろいろな問題の提起があり、またそういう問題について協議がなされるということを聞いております。…
第72回 衆議院 予算委員会 第3号
○徳永国務大臣 今月の十九日でございます。
第72回 参議院 本会議 第3号
○国務大臣(徳永正利君) 阿部先生の御質問に二つございますが、まず第一は、外航貨物船の燃料油についての御質問でございます。 外航海運が、わが国に必要な資源エネルギーを供給し、輸出を担当する唯一の輸送手段でございます。したがいまして、そのための燃料油は、他の需要をおいても最優先的にこれを確保すべきことは、自明の理でございます。現在、内外航船とも、その燃料油の確保が次第に困難になるとともに、その価格も高騰してまいっております。船会社におきま…
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 理事の補欠選任につきましておはかりいたします。 委員の異動に伴う理事の補欠選任は委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に杉原一雄君を指名いたします。(拍手) —————————————
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) 調査承認要求に関する件につきましておはかりいたします。 今国会におきましても予算の執行状況に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) この際、小委員会の設置についておはかりいたします。 予算の執行状況に関する調査の一環として、予算制度等調査のため、小委員十名よりなる予算制度等調査小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、小委員の選任、また、選任後における小委員の辞任許可及び補欠選任につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、小委員は公報をもって御通知を申し上げます。 —————————————
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) 次に、継続調査要求につきましておはかりいたします。 ただいま御決定をいただきました予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中も引き続き調査を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第69回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(徳永正利君) 委員派遣承認要求に関する件につきましておはかりいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、閉会中委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕