徳永久次
会議録に記録された「徳永久次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,311 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 石油開発公団総裁
- 直近の発言日
- 1957/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会70 件・70%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会14 件・14%
- 石炭対策特別委員会11 件・11%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) 地下中二階から五階ということでございます。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) これはもしそう申したのだったら、少し違っていると思いますが、詳細になるのでございますけれども、地下一階が千七百八十七平米、これは端数がついておりますが、地下中二階が千六百九十四平米、一階、中二階はずっと小さくなっておりまして、一階が七百六十九平米、中二階が二百三十七平米、二階が二千二百二十二、三階が千九百四十九、四階が千九百七十九、五階が三百四十九平米でございます。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) その点はもう少し正確に国鉄からお聞きいただけばいいかと思いますが、私どもの了解いたしておりますのは、駅の建設につきまして、丸物が金を出して作る、しかし一、二階の地下の分は国に寄付するという形をとるから国鉄のものになる、しかし通産省が許可しました階のものは、これは丸物に使わすという利用権は与えてあるというふうに聞いております。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) 下から申し上げますと、地下二階、地下の中二階でございますが、B中2、私その図面を見ておりませんので、地下の中二階でございます。一六九四。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) それの内数になるわけであります。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) その分から食堂等もございますから、店舗として私の方が認めましたものは、その内数になりましたところの一六九四という意味でございます。それから地下一階でなお一七八七、このほかに会社専用部分が若干あると思います。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) 一七八七でございます。そのほかに会社専用部分は三〇〇くらいある、それから一階で七六九ございます。これは差はあまりないかと思いますけれども、少しあると思います。それから中二階で二三七、これは会社専用部分としましては、まだ食堂とか相当あると思います。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) 専用部分のうち百貨店の店舗として許可をいたしましたのを階層別に申し上げております。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) これは御承知のように百貨店法に店舗面積というふうにしておりますものですから、もし会社が食堂に使うという場合には、それはデパートの食堂と申しますか、食堂等を作りますれば、これは百貨店法の規制を受けないわけでございます。そういう関係もございます。あるいは美容院を作るというようなことがございますと。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) そうでございます。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) 一階、七百六十九平米でございます。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) 会社当局が自分で利用権のないものを言ってくるとは思いませんので、人のものを使うにしましても、権利がなければ全然意味がないわけでございますから、私もそう間違っているとは思いませんが、食い違いがありますれば、図面もございますので、つきあわして調べまして……。(「絶対にいかん、そんなことは……」と呼ぶ者あり)
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) それぞれ別個の、一緒に作った資料でございませんものですから、そこにつき合せの間違いがありました場合に、どこからどう間違えたかということは、時間の余裕を与えていただきますれば調べてわかると思います。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) 私はでたらめに処分したと思いません。会社の利用権がある範囲内について申請をしたというふうに考えておりますわけであります。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) もし私どもの許可しました坪数が、会社当局に利用権のないものを私どもが許可したということが正確に判明いたしました場合には、私どもの落度ということになろうと思いますが、今のところはそう考えておりません。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) ここに図面がございまするけれども、階数別の面積は端数まで計算いたしておりますが、階段部分各階ごとに計算して資料を持っておりませんので、ちょっとすぐ数字で申し上げかねるのでございます。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) 店舗に対しまする顧客の通路として利用してる階段については、階段全部の面積を……
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) さようでございます。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) そうです。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(徳永久次君) 店舗の一階、二階、三階、地階にもございますので、この一階にあります店舗から上りますためには階段を利用いたしますし、下へ下ります場合に利用いたします場所の分も計算しております。