後藤茂
会議録に記録された「後藤茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療104 件
- 労働・賃金80 件
- 社会保障・年金46 件
- デジタル行政29 件
- スタートアップ21 件
- 半導体12 件
- 経済安保8 件
- 地方創生7 件
- 防災5 件
- こども・子育て5 件
- GX・脱炭素4 件
- 通商・貿易4 件
- 教育2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 農業0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会11 件・11%
- 財務金融委員会8 件・8%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 5,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○政府委員(後藤茂也君) 突然のお尋ねでございますので、起訴状をよく調べ、かつ、過去における大臣、政府委員、説明員の御説明を詳細に調べた上で御返事いたします。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○政府委員(後藤茂也君) お尋ねの点につきましては、先ほど御説明申し上げたとおりでございます。
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○政府委員(後藤茂也君) お尋ねは、起訴状に書いてあることと、この事件について大臣、政府委員、説明員がこれまで御説明したことと食い違いがあるのかないのか、そういう御趣旨に承っております。この事件は、たびたび御説明いたしましたように、四十七年に起こり、一年前に書類が送検され、そこで検察当局がいろいろと検討をいたしました上で起訴したものと承知しております。で、起訴状の細かな点につきまして、さらに、この過去二年間における、あるいはそれ以上かも…
第75回 衆議院 運輸委員会 第2号
○後藤(茂)政府委員 先生御指摘のような計画ですべての手続を終わり、鉄道建設公団におきましてその工事の準備をしておるのは事実でございますけれども、地元の方々の反対の運動がございまして、ただいまのところ予定どおりに完成をさせる見込みは立っていないのが実情でございます。
第75回 衆議院 運輸委員会 第2号
○後藤(茂)政府委員 あきらめてはおりません。
第75回 衆議院 予算委員会 第7号
○後藤(茂)政府委員 お答えいたします。 先生御指摘のように、いわゆる新交通システムにつきましては、私ども運輸省と建設省と両方が、五十年度予算について補助金の要求をいたしました。 結果といたしまして、運輸省には、そのような新交通システムのプロトタイプの設計調査費ということで、約二千万円の調査費をつけてもらうことにつきまして、財政当局とお話し合いがつきました。その論議の過程におきまして、このような新交通システムの助成措置のあり方につきまし…
第74回 参議院 運輸委員会 第1号
○政府委員(後藤茂也君) 内閣に設けられました関係閣僚協議会は、その下に専門委員として二十人の学識経験者を委嘱されまして、またその二十人の学識経験者の先生方がこれまでたびたび会合を持たれまして、国鉄をはじめ公共企業体の経営形態あるいは労使関係その他について、関係官庁及び公共企業体の当事者から説明を聴取しておられます。私どもがいま承知しておりますこれから先の見通しにつきましては、年明け早々にさらに外国をも含めた調査を進められまして、来年の…
第74回 参議院 運輸委員会 第1号
○政府委員(後藤茂也君) ただいまの御質問にずばりお答えするだけの用意がございません。 で、国鉄そのものにつきましては、ただいま御報告申し上げましたように、公共企業体の労働者のスト権という問題でかねがね長い歴史がございました。いろいろな制度もございました。ただいまも閣僚協議会でいろいろの検討が進められております。で、そのことと公共企業体でない交通労働者のスト権の問題について、ただいま直ちに私からその考え方を御披瀝申し上げるだけの用意がご…
第74回 参議院 運輸委員会 第1号
○政府委員(後藤茂也君) 労使関係が将来の国鉄を論ずる上でほんとうにそれがかぎになるという点の御指摘につきましては、私も全く同感でございます。
第73回 衆議院 運輸委員会 第4号
○後藤説明員 お答えいたします。 先生ただいまいろいろと御指摘のように、国鉄の安全性につきまして国民の皆さまから不安の念を持たれておるということははなはだ遺憾に存じます。この点につきましては運輸省といたしましても、大臣から国鉄に警告をいたしまして、抜本的な対策を国鉄として立てるように要請をいたしました。また、国鉄では詳細なる対策というものを立てて私どもに示しております。私どもは、新幹線に関します限り、この国鉄の立てられた対策というものは…
第73回 衆議院 運輸委員会 第4号
○後藤説明員 お答えいたします。 現在の基本計画は見直しの必要があるということを感じておりますが、どのような形でその見直し作業が終わるかについては、いま的確な見通しを立てておりません。したがいまして、五十年度予算は、私どもの希望といたしましては、そのようなものが立つ前の状態で、現行計画のベースの上に編成をせざるを得ないと思っております。
第73回 衆議院 運輸委員会 第4号
○後藤説明員 先ほども申しましたとおり、また先生から御指摘もございましたとおり、現行の基本計画が予想しておった状態というものが変わってきておるというのが事実でございます。変わってきておるから、どこをどういうふうに見直すかということは、これから各般の御意見を伺いながら、いわゆる見直しをやるわけでございます。見直しをやる前に、見直しの必要は痛感しておりまするけれども、どこをどうやってどういうふうにするという構想が、いまはっきりあるわけではご…
第73回 衆議院 運輸委員会 第4号
○後藤説明員 お答え申し上げます。 五十年度予算の編成につきましてはただいま私どもと大蔵省といろいろと折衝中でございまして、その最終案はもうしばらくときを経過してから最終的な政府の案として決定される見込みでございます。先生がただいま御指摘になりましたような新聞記事につきましては、私どもは全くそのようには承知をいたしておりません。
第73回 衆議院 運輸委員会 第4号
○後藤説明員 私御質問に応じて的確なるお答えができるかどうか、若干自信がございません。ただ、従来競合脱線という名前でいわれているものは、それはそれなりに国鉄の、私どもはこれは鉄道に関する限り日本最高の技術陣であり、長い伝統を持った人たちの集団であると思いますけれども、その人たちが良心的に考えて、そして出しておる結論であると思います。
第73回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○説明員(後藤茂也君) お答えいたします。 先生の御指摘のとおり、そのような規定になっております。
第73回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○説明員(後藤茂也君) 運輸省令についてのお尋ねでございます。いろんな人がいろんな説明を先生に対していたしたようでございますが、運輸省令の承認につきましては運輸省自身が最後まで責任をとるべきものと考えております。 ただいまの検査期間の延長についての省令の承認についての御質問でございますけれども、検査期間——私自身まだ十分に承知して、勉強して御説明できるかどうか若干自信がございませんが御説明させていただきます。単に二年とあるのを二年半に緩…
第73回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○説明員(後藤茂也君) はい。先生御指摘のその意見書は私どもはいただいております。
第73回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○説明員(後藤茂也君) 御指摘のとおりだと承知しております。
第73回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○説明員(後藤茂也君) わかりました。
第72回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(後藤茂也君) お答えいたします。 御指摘のように、今回御審議をいただいております沖繩に新たに航空管制部を設け、従来米軍がやっておりました航空路管制業務を引き継ぐといたしましても、過去二年間に運輸省航空局といたしまして、いろいろとそのための準備をしてまいりましたし、また従来米軍にまかせきりであった沖繩地方の空港、それから航空保安のいろいろな設備、それからそれを運用するための人間というものにつきましては、今後とも運輸省といたしま…