後藤翔太
会議録に記録された「後藤翔太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 140 件
- 直近の所属会派
- 参政党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素4 件
- デジタル行政4 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会57 件・57%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○後藤翔太君 ありがとうございました。 技術がどんどんどんどん進歩をしていきますので、対応も非常に難しく、まだ道半ばかと存じますが、ダークパターンは今この瞬間も生み出されて、欧米では被害に遭わない場合でも日本では消費者被害に遭っているかもしれませんので、そのような問題意識をお伝えし、質疑を終了したいと思います。 ありがとうございました。
第221回 参議院 文教科学委員会 第7号
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。 今回は、プロスポーツをテーマに質問させていただきたいと存じます。 私は、選手、監督、コーチ、解説者、また観客として、あらゆる立場でスポーツに関わり、そして育てていただきました。また、選手、チームが高い頂に人生を懸けて勝負する姿に何度も心を揺さぶられました。スポーツには、人の心を動かし、社会に活力を与え、人も豊かにする、そんな価値があると思っております。一方で、スポーツを持続可能性という観点か…
第221回 参議院 文教科学委員会 第7号
○後藤翔太君 ありがとうございます。スポーツの価値が決して下がることのないように、是非そういったところもお願いいたします。 では、続きまして、どのように今度は収益を上げていくかという観点からの御質問をさせていただきます。 北米の四大プロスポーツ、メジャーリーグ、NBA、NFL、NHLありますが、放映権のビジネスが最大の収入源であるということが知られております。一方、日本でも、JリーグやBリーグでの取組が進んでいますが、しかし、この北米ス…
第221回 参議院 文教科学委員会 第7号
○後藤翔太君 ありがとうございました。 日本の放映権、スポーツ放映権においてはまだ伸び代があるというふうに今感じましたし、一方で、スポーツ競技団体も自分たちの価値を高めるためにしっかりとした取組をしなければならないという御示唆もいただけたというふうに思います。 また、続いて、ちょっとまた今度は逆の観点から放映権ビジネスについても御質問を更に続けさせていただきたいと思います。 先般開催されたWBC、ネットフリックスでの独占配信がされました…
第221回 参議院 文教科学委員会 第7号
○後藤翔太君 ありがとうございました。 論点によって非常にバランスを取るのが難しいことだと思いますけれども、日本スポーツの発展に向けて、日本独自のスポーツ放送の在り方を確立していただければというふうに思っております。 では、続きまして、競技間連携についてお伺いしたいというふうに思います。 例えば、Jリーグには連帯貢献金や育成補償金といった、若い才能を育てた町のクラブや学校等を、その選手を育てた組織に金銭的に報われるような仕組みが存在して…
第221回 参議院 文教科学委員会 第7号
○後藤翔太君 ありがとうございます。日本スポーツ全体の発展のために、是非よろしくお願いいたします。 では最後に、プロスポーツ長年の課題となっているセカンドキャリアの問題について御質問させてください。 トッププレーヤーはある一定の領域でずば抜けたパフォーマンスを発揮しますが、その能力発揮が汎用的ではないというふうに考えられたり、また、その選手も、特定の分野を極めるために、次のことを考えずに、今、目の前のことに集中して取り組むという性質があ…
第221回 参議院 文教科学委員会 第7号
○後藤翔太君 ありがとうございました。 是非、この日本全体、社会をもって、アスリートがしっかりと競技に集中でき、そしてそれが還元できる仕組みをつくっていただきたいと思います。 改めて最後に、私の考えですけれども、私はスポーツに価値があるというふうに考えておりますが、社会から価値として評価されるためには、スポーツ又はその選手がしっかりと社会貢献するということが重要だというふうに思います。自分が楽しいからやっている、自分が好きだからやってい…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。 今回は、国際情勢の変化とエネルギー安全保障、また脱炭素、カーボンニュートラルへの取組、またそういった課題、そういったところも御説明いただいたというふうに思っております。 今回、いろいろと御説明された課題というところは、それは認識できたんですけれども、私としては、今回説明されなかったところにも大きな課題があるのではないかというふうに考えております。それは、このエネルギー政策を進めていく上でのシ…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号
○後藤翔太君 今のところで、済みません、追加で御質問させていただきたいんですけれども、震災から十年たった第六次エネルギー基本計画では、可能な限り依存度をまず下げるというふうにお示しがされていたと思います。 十年以上もその方向性が続いていたということで、原子力の新設の案件が喪失して、将来への見通し、そういったところに希望が持てずに、そこに関わろうとする人も少なくなっているという認識です。この谷に向かった原子力発電をこの上昇気流に乗せていく…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号
○後藤翔太君 ありがとうございます。 我が党も原子力の最大活用というところには賛成しています。ただ、それを前向きに動かすためには、政府の強い覚悟、決意を持ったストーリーを国民に訴える必要があるというふうに考えますので、引き続きお願いいたします。 では、続いて、脱炭素政策について御質問させていただきたいというふうに思います。 先ほどの御説明があったとおり、脱炭素への取組の重要性ということをお示しいただいたと思います。ただ、この先ほどされた…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号
○後藤翔太君 ありがとうございました。 政策を示す上では、やはり国民がそれをやること、実行することによって……
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号
○後藤翔太君 どれだけ豊かになるのか、そういったことを考える必要があると思いますので、引き続き御検討いただきたいというふうに思います。 ありがとうございました。
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。 三回の参考人質疑を通じて多くの貴重な知見をいただくとともに、日本を取り巻くエネルギー事情について改めて考える機会をいただきました。その内容を踏まえて意見を述べさせていただきたいと思います。 二〇一一年の東日本大震災を受けて原発が停止し、その穴を埋めるように再エネ発電、特に太陽光発電がFIT・FIP制度の後押しもあって急拡大しました。この急激な変化を受け入れる準備がなされていなかったこともあり…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号
○後藤翔太君 はい。 担えるのか、そういった視点を含めて、エネルギー政策を貫く理念を検討すべきと考えます。 以上をもちまして、私の意見表明とさせていただきます。ありがとうございました。
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。 本日は、お三方から非常に貴重な御提言、また御示唆をいただいたと思っております。本当にありがとうございました。 今般の世界情勢は、政治的思想、特に反グローバリズム、自国優先主義、そういった傾向から国際情勢も非常に変化しておりまして、その観点においてはエネルギー安全保障の重要度というものは非常に高まっている、そんな時代に突入したかなというふうに思っております。そういった中で、最後の瀧口参考人から…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○後藤翔太君 ありがとうございました。 続いて、所参考人にお伺いしたいと思います。 今回、サーキュラーエコノミーという概念の非常に重要度を御示唆いただいたというふうに思っております。また、これはプラネタリーバウンダリー、つまり、地球に限界があり、またエネルギー安全保障という観点からも今回のところは非常に重要な観点だというふうに考えております。 そういった中で、サーキュラーエコノミーの基本原則の中で、廃棄物は設計上の選択の結果であると。つ…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○後藤翔太君 ありがとうございました。 続いてお伺いしたいんですけれども、動静脈連携ということで、もう少し、そこの連携が課題だということだったと思うんですが、もう少し分解すると、設計、製造、販売、利用、回収、リサイクル、そういった観点が必要かなと思っているんですが、その中でも、よりサーキュラーエコノミー推進していくために重要なプロセスといいますか領域はどういったところだというふうに思われるでしょうか。また、そういったところに国がまさにサ…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○後藤翔太君 ありがとうございました。 続きまして、瀧口参考人にお伺いしたいと思います。 今回お示しいただいた内容は、地域やまた国のシステム構造を大きく変えるような御提言だったというふうに思っております。そういった中で、まず地域のところなんですけれども、私、ちょっと小水力発電についてちょっと調べてみまして、砂防堰堤を活用するというところだと国内に六万基既にあって、そういった発電可能性があるポテンシャルは三千七百ほど。そして、今利用してい…
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○後藤翔太君 ありがとうございました。エネルギー安全保障についていろいろな観点で考えていかなければならないということを改めて感じさせていただきました。 ありがとうございました。
第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。よろしくお願いいたします。 今回の調査、質疑を通じまして、我が国のエネルギー安全保障をめぐる状況を考えますと、様々な制約条件を前提として、常に電源構成のベストミックスを追求しなければならないということを理解しております。その中で、近年のエネルギー政策を振り返りますと、東日本大震災と福島第一原発事故が契機となり、原子力発電が停止いたしました。ただ、その発電量を埋めるために再生可能エネルギーへの傾…