廣瀬正雄
会議録に記録された「廣瀬正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○廣瀬国務大臣 VOAは、中波につきましては一千キロワットというような非常に強力な電力を出すことになっておりますので、そういうような問題もあるいは起こるかと思っておりますけれども、これにつきましては交換公文の中にはっきり書いてありまして、アメリカ政府が責任をもってそうした問題には対処するというようなことになっておるわけでございます。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○廣瀬国務大臣 従来のいきさつもございますし、いろいろ事務的になりますので、郵政省の電波監理局長から答弁させることにいたします。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 ただいま御質問の郵政業務の職場の件でございますが、私は部内の出身でありまして、いま御指摘のように、以前の空気と現在の空気を比較することができる立場におるわけでございますけれども、ただいま御指摘のこともわからないわけじゃございませんが、私といたしましてはただいま郵政省の責任者であるわけでございまして、各担当の管理者が職場を明るくいたしまして、郵政事業の推進のために一生懸命にやってくれておるという熱意は買っておるわけでござい…
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 まず労使問題についての基本的な姿勢はどうかということでございますが、これは御指摘にもありましたように、昨年皆さま方にたいへん御心配をかけました労変運動と申しますか、そういうようなことに基づきまして、昨年の暮れ十二月十四日に労使相互間で誠意を持って折衝いたしまして確認事項をきめておるわけでございますが、これが私はすべての根本ではないか、かように考えておるわけでございます。労使お互いに不信感を払拭いたしまして、誠意を持って相…
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 部内に全逓、全郵政の二つの組合があることはよく存じておりますけれども、もちろんその間差別をしようなんという考えは毛頭ございません。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 ちょっと最後のおことばがよくわかりませんでしたが……。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 それは、今度御指摘をいただきまして、そういう事例があるということを承りましたので、十分調査をいたしまして適当な措置をしたい、かように考えておるのであります。いままでは存じませんでした。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 常識的に申しましてそのようなことが言えないことはないとも思いますけれども、ただいま人事局長がお答えいたしましたように、人の問題はやっぱり具体的に個々について御指摘いただいて、これはこういう理由でこういうことになっておりますということを申し上げなければ、はっきりした真実はわからないと思うのでございまして、そういうことを逐次ひとつ進めてまいりたい、かように考えておるわけでございます。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 田邊先生の御意見、前段と、途中省いて最後の後段につきましては、御趣旨を体して最善の努力を続けてまいりたいと思っております。中段は資料御要求のようでございましたから、これについてはしかるべく取り計らいます。 なお、名古屋中局の問題につきましては、ただいま御指摘のような見方もあろうかと思いますけれども、さらに十分に調査いたしまして善処してまいりたいというふうに考えております。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 ただいま島本先生のお話しの、十一月五日付であったかと思いますが、先生方が現地の御調査をなさいます直前にたくさんの項目をお書きになりまして私に御要請をされました書類は、まさに拝見いたしたのでございますが、その後十四の局を御視察なされましてたくさんな御指摘事項をおあげになったのでございまして、私といたしましてはその御指摘の事項に基づいて十分調査いたしまして、たいへんな御労作であります各種の事項について最善の努力を続けてまいり…
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 島本先生御承知のように、長官なんということばは、法制上全くないのでございまして、そういうことばが使われておるということになりますと、ただいま御指摘のように、官の不当な高慢心と申しますか、いかにも封建的な感じが伴うようなことばだということも私はよくわかるわけでございまして、そういうことばは使わないように指導してまいりたいと思っております。東京郵政局長だけそのように考えておるのでなくて、全体の郵政局長、電波監理局長、郵政監察…
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 はい。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 詳細につきまして北人事局長から御説明させます。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 お話によりますと、ほんとうに人権侵害になるきわめて極端なことだと思いますけれども、それは何か事情があるかと思いますので、一応前後の事情をお聞き取り願いたいと思っております。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 たくさん御指摘になりましたお話は、事実だということになれば、ほんとうに不届きな話だと思います。十分調査いたしまして善処いたしたいと思っております。 ゆっくりお話をしたいのですけれども、私に一時に呼び出しがかかっておりますので、この辺で失礼させていただきたいと思います。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 必ず適正な措置をとりたいと思っております。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 措置のうちに処分も含まっております。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 ちょっといまのおことばがよくわからなかったのですけれども……。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 そうですか。はい、です。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○廣瀬国務大臣 重要な問題でございますから、私からお答えを申し上げます。 ただいま東京、大阪、名古屋ということでやっておるわけでございますけれども、東京のブラザーの数は三千百名でございます。そのうち全逓に所属いたしております者が千九百名、全郵政に所属いたしております者が残りの千二百名ということになるわけでございます。東京はそういう比例になっております。まあ二対一というようなことになっておるわけでございます。 そこで、ただいま人事局長が御…