廣瀬弘
会議録に記録された「廣瀬弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 560 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省郵務局長
- 直近の発言日
- 1973/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会85 件・85%
- 予算委員会第五分科会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(廣瀬弘君) 官房関係の仕事は、申すまでもなく、三事業が円滑に運行するように努力してまいることであろうと思っておるわけであります。 そこで、人手に最も依存しておりますこの事業が円滑に運行されるためには、労使関係が正常に維持されていくということが最も大切なことではなかろうかと思うのでありまして、私どもは一二・一四確認の線に沿って、お互いに努力を積み重ねながら正常な関係の維持に尽くしてまいりたい、こう考えておる次第でございます。
第71回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(廣瀬弘君) 私、明確には指定がないかと思いますが、一応官房でございますので、政府委員としては官房長ではなかろうかと思っております。
第71回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(廣瀬弘君) 任意団体でございます。
第71回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(廣瀬弘君) 特定局長会のほうは、ただいま御指摘のとおり任意団体でございますので、これを直接監督するというようなことはいたしておりませんし、特定局長業務推進連絡会のほうは、先ほどおっしゃいましたように、特定局の業務の円滑な運営、そういうものを目的としてつくられた制度でございますので、これは直接私どものほうとして関与すると申しますか、任名すると申しますか、そういう形になると思います。
第71回 衆議院 逓信委員会 第10号
○廣瀬政府委員 郵政審議会は郵政審議会令で定めておりまして、郵政大臣の諮問に応じまして重要な事項に関しまして答申をするということになっております。あるいは、調査、審議し、必要と認める事項を関係大臣に建議するというようなことになっておりまして、その内容は、郵便事業、郵便貯金事業、郵便為替事業及び郵便振替事業、簡易生命保険事業及び郵便年金事業、電波及び放送の規律に関する事務以外の電気通信に関する事務、あるいは、いま申しました郵便あるいは貯金…
第71回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(廣瀬弘君) 電気通信並びに郵便を含めて、現状につきまして白書をつくりたいと考えておりますが、ただいま御指摘のような値上げのための材料という意味では決してございません。
第71回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(廣瀬弘君) 来年度の秋ごろを目途にいたしております。
第71回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(廣瀬弘君) まだいまのところはっきりした内容は固まっておりませんけれども、ただいま検討中でございますが、現状分析を主といたしまして、なお将来の参考にもいたしたいということを考えておりますが、主として現状分析ということでまいりたいと考えております。
第71回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(廣瀬弘君) 主としては電気通信がおもになると思いますが、その他関連のところではあるいはそういった点にも触れられるのではなかろうかと思いますが、まだ、先ほど申し上げましたように、最終的にどういう内容にするかというところまで固めておりません。
第71回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(廣瀬弘君) ただいまのところ通信ということで考えておりますので、郵政省所管にいわゆる貯蓄業務がございますけれども、それを含めるということではございません。したがってただいまのところではそういう計画を持っておりません。
第71回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(廣瀬弘君) 各省でも、それぞれ各省所管のものに関しまして白書を出しておりますが、郵政省におきましても、そういったことは前々から議論の対象になっておりまして、それが実行に移されなかったというのが実情でございます。したがいまして各省並みに、私どもの通信事業を広く皆さんに知っていただくという意味での、本来の白書という名前にふさわしいものにいたしたいというふうに考えております。
第71回 衆議院 逓信委員会 第3号
○廣瀬政府委員 従来の編集方針では、付属機関につきましてあまり詳しく触れておりません。そういう意味でいま先生御指摘のような問題があろうかと思います。現在のように電波関係が非常に重要性を持っております時期には、むしろそういった面についてさらに詳しく触れる必要があろうかと思っております。今後先生の御指摘のような面について検討いたしてまいりたいと思っております。
第63回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○広瀬説明員 杉並局の要員関係につきましては、実情を勘案しながら、四十四年八月に内務の一般要員四名、集配関係一名、外務三名、同時に四十四年十一月に集配課分化に伴い、外務主事一名の増員、それから四十四年の二月に内務勤務時間の改正をいたしまして、四十五年三月に内務七名、外務四人の増員をいたしております。
第63回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○広瀬説明員 外務定員で二百五名でございます。
第63回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○広瀬説明員 四名の増加でございます。
第63回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○広瀬説明員 パートを使っておりますのは、滞留等がございますので、それを臨時の物増処理という意味で使っておるわけでございます。
第63回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○広瀬説明員 要員の算定をいたします場合の基準は、標準作業能率というものがございまして、それから参りますと、杉並局の場合はその算出で可能だということでございまして、一時的に物数が多くなったり、あるいは一時的に能率が落ちまして物が多くなるという場合には、その滞留排送の措置のために臨時要員を必要とするというわけでございます。
第63回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○広瀬説明員 いまの定員の関係から申し上げますと、住宅地でございまして、一年のうちに急激な戸数の増加、人口の増加がございませんので、ほぼ標準と考えてよろしいかと存じます。
第63回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○広瀬説明員 私の知る限りでは、四十通ないし五十通程度と承知しております。
第63回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○広瀬説明員 職員の中には個人差もございますけれども、平均してその程度になっておるとは考えておりません。