広田一
会議録に記録された「広田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,991 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛50 件
- 地方創生8 件
- 防災7 件
- スタートアップ7 件
- 観光・インバウンド6 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- デジタル行政4 件
- こども・子育て3 件
- 経済安保2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会58 件・58%
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会42 件・42%
※ 全 2,991 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 参議院 国土交通委員会 第4号
○広田一君 局長、結論はいいんですよ。しかも、この法案、自分たちは賛成法案でありますから、これ以上突っ込む気はありませんが、しかしながら、だったら私たちは、党の中で議論するときも、そして承認をもらうときも、これは一つのキーワードになったんですね。ギリシャと日本しか、民間武装警備員の乗船を認める制度がない国はギリシャと日本だけなんだというふうな形で、皆さんも恐らく法案のヒアリング等のときには聞いていたんだろうと思います。 先ほど来の最新の…
第185回 参議院 国土交通委員会 第4号
○広田一君 本法案は、銃刀法の特例という意味でも非常に画期的であると思います。同時に、特殊性があるわけでございまして、運用については非常に厳格でなければならない、この点については私も理解をするところでございますが、そして確認なんですけれども、先ほどの中原政務官のお話だと、例えば他国からエスコートを受けている場合、去年一月から日中インドで護衛スケジュールを調整しているわけでございますけれども、この護衛は護衛には当たらないので武器は携帯でき…
第185回 参議院 国土交通委員会 第4号
○広田一君 はい。
第185回 参議院 国土交通委員会 第4号
○広田一君 要するに、自分の質問したとおりということであろうかと思います。そうならそういうふうに答えていただければ構いませんので。 次に、先ほど木原政務官の方から、今年十二月からいわゆるゾーンディフェンスの方に日本の護衛艦も参加するということになりました。そうなりますと、日本の護衛艦がゾーンディフェンスをしている海域では、これは護衛には当たらないので小銃等は携帯できるという理解でよろしいんでしょうか。
第185回 参議院 国土交通委員会 第4号
○広田一君 自分が聞きましたこの二点の運用は極めて基本的なことでありますので、これについていまだに整理ができていないというのはいかがなものかなというふうに思ってしまいますので、早急に整理をした上で関係各位の方に周知徹底をしていただければと思います。 それでは、ちょっと最後に……(発言する者あり)あっ、そういうことで結構です。 それでは、最後になりましたけれども、本日は後藤田副大臣の方に来ていただいております。後藤田副大臣の方には、民間船…
第185回 参議院 国土交通委員会 第4号
○広田一君 どうもありがとうございました。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 民主党・新緑風会の広田一でございます。どうかよろしくお願いを申し上げます。 先週に聴取しました太田大臣の発言に対する質疑に入る前に、一点お聞きしたいことがございます。 太田大臣は公明党の前代表であり、自公連立政権のキーパーソンでございます。つまり、今の日本の政治を代表する政治家のお一人であります。その太田大臣に、集団的自衛権の行使についてお伺いをさせていただきたいと思っております。 現在、この問題につきましては、いわゆる安保…
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 御答弁賜ったわけでございますけれども、大臣、やはり先ほど申し上げたとおり、今、私的懇談会で議論がされている四類型プラスアルファがございます。 その中で、一つございますのは、北朝鮮から弾道ミサイルが発射されたときに日本がそれを迎撃をするか否か、こういった議論があるわけでございますけれども、これは一見、見れば、日本上空を飛ぶのになぜ日本がミサイルを迎撃しないのか、これはやっぱりすべきではないかというのは非常に分かりやすい議論だと…
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 それでは次に、JR北海道の問題に入らさせていただきたいと思います。 この問題につきましては、先ほどの国土交通委員会の理事会におきまして、あさっての七日に集中審議をすることが決まったわけでございます。よって、詳細な事柄につきましてはそのときの議論に委ねたいというふうに思っておりますが、本日は、私の方からは、このJR北海道問題に対しまする国の管理監督責任、これを中心にお伺いをさせていただきたいと思います。 去る十月の二十一日です…
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 今大臣の方から御答弁がございましたけれども、自分自身も同じ認識でございます。 その上で、この安全第一を確立するために国とJR北海道との関係といったものは一体どういうことなのか、ほかの私鉄とは違った関係があると思います。資本関係とか社長の人事について閣議がどういったような関与をしているのか、これらの事柄を含めて国とJR北海道との関係について御説明を賜りたいと思います。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 このことを踏まえて、これは大臣、副大臣、どちらでも結構でございますけれども、政務として、このようにJR北海道と国の関係というものは強いものがございます。よって、先ほど来議論になっておりますこの安全に対する国の管理監督責任というものはただでさえ非常に大きいものがあろうかというふうに思っておりますけれども、この点についての御認識をお伺いしたいと思います。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 つまり、JR北海道に対する国の管理監督責任は極めて重いという御認識でよろしいでしょうか。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 了解しました。 その上で、国の管理監督責任を果たす担保の一つが通常毎年実施をされております監査だろうというふうに思います。その監査内容は一体どのようなものなのか、どういった体制で実施をされているのか、お伺いをしたいと思います。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 確認なんですけれども、通常の監査というのは毎年行っているということ、そして、まあ言い方は違うかもしれませんが、要するに、軌道の現状であるとか変状箇所の現状、保安度の向上、そして老築化した施設の現状、それぞれの改修とか改良計画、これらも含めて監査をしているという、こういう理解でよろしいでしょうか。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 サンプリングということが出たので、この後、若干聞きたいと思いますけれども。 その前に、去る九月の大沼駅構内の副本線において脱線事故が発生をしました。そして、その後、国の指示で基準超過箇所の報告を求めましたところ、何か所異常が見付かったんでしょうか。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 二百七十か所、非常に多い数だというふうに思っております。その中には国鉄時代から放置をされたものもあったというふうに承知をいたしておりますけれども、それは何か所あったんでしょうか。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 そうすれば、国鉄時代の旧基準とJR北海道になってからの新基準、これが混同をしていたということであって、国鉄時代から放置をされたものについてはないというふうな認識でよろしいでしょうか。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 そうしたら、その整備基準超過箇所、追加をして発表されたと思いますけれども、それは何か所あるんでしょうか。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 九月二十四日に。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○広田一君 平成二十五年の九月二十四日に整備基準超過箇所について追加の発表をしていると思いますけれども、これは一体何か所あるんでしょうか。