広瀬真一
会議録に記録された「広瀬真一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 760 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸省鉄道監督局長
- 直近の発言日
- 1963/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会94 件・94%
- 決算委員会4 件・4%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○広瀬(真)政府委員 ちょっと今のところ……。これは至急調べて委員長に御報告いたします。 なお、現在は新潟の方に行かれる場合には磐越西線で参れますし、それから富山方面は、高山線を経由すると、時間はかかりますが、参れます。
第43回 参議院 運輸委員会 第2号
○政府委員(廣瀬真一君) 第四十三国会に提出を予定しております運輸省関係の法案について、簡単に御説明をいたします。 第一が、運輸省設置法の一部を改正する法律案でございます。これは、大臣官房に統計調査部を置く。運輸技術研究所が廃止になりまして、船舶技術研究所を設ける。船員教育審議会を廃止して、海技審議会を設ける。臨時鉄道法制調査会を設ける。伊勢湾港湾建設部の次長を一人から二人に増員する。補獲審検査委員会の廃止に伴う整理を行なう。運輸省の常…
第43回 参議院 運輸委員会 第2号
○政府委員(廣瀬真一君) 参議院は、本日提案を行ないました木船再保険法の一部を改正する法律案、それから船舶安全法の一部を改正する法律案、現在きまっておりますのは、この二件でございます。あとは、各法案ごとに、衆議院、参議院をきめて参りたいと思います。 —————————————
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○政府委員(広瀬真一君) 運輸省の官房長でございますが、運輸省関係全般にわたりまして簡単に御報告いたしまして、後ほど国鉄の理事から、国鉄関係につきまして、やや詳細に御報告いたします。 資料は、「北陸地方の積雪と鉄道の状況」という資料がございますが、お手元にございますか……。それでは順を追って御説明をいたします。 まず第一に、気象状況でございますが、これは、今気象庁から御報告がございましたので省略をいたします。 それから四ページに参りまし…
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○政府委員(広瀬真一君) 国鉄のほうは、積雪の状況、作業の状況を把握いたしまして、逐次要請をいたしました。当時要請しました状況下では、あの程度の人員を必要としておったわけでございます。その後、先ほども報告がございましたように、さらに増員を要請しているという状況でございます。
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○政府委員(広瀬真一君) 国鉄の予算につきましては、確かに国鉄の原案要求よりは下回わった政府予算になっておりますが、政府といたしましては、国鉄の収入状況、あるいは一般的に政府から財政融資等でできます分を十分勘案いたしまして、できるだけのことはいたしたつもりでおります。 なお、国鉄の原案には、確かに要求には満たないものもございますが、私どもとしては、できるだけの努力をいたしまして、何とか所期の目的が達成できるような予算を編成しているつもり…
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○政府委員(広瀬真一君) 今具体的な数字を持っておりませんので、これを別の機会に鉄道監督局長から御説明させようと思います。 今おっしゃいました除雪対策につきましても、恒久的なもの、あるいは緊急的なものとございまして、国鉄におきましても、先ほど滝山常務理事から御説明申し上げましたように、機械にしましても、この前の豪雪のときから、改良を計画的に実施をしております。また、線路にいたしましても、あるいは流雪溝、あるいは構内改良、また防雪林等の問…
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○政府委員(広瀬真一君) ちょっとお尋ねしますが、空輸というのは、民間航空を利用してということですか。
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○政府委員(広瀬真一君) 裏日本の関係の空港四つございますが、これはいずれもローカル空港でございまして、実は現在のところは、先ほども御報告いたしましたように、定期便はずっと欠航するという状況でございます。それからなお、この飛行場はいずれも小さい飛行場でございますから、ローカル空港、特に比較的小さい基地を使っておりますので、物資輸送にはこれはあまり適さないと思います、使いましても。しかし、運輸省としましては、できるだけのことはいたすつもり…
第41回 衆議院 運輸委員会 第12号
○広瀬説明員 石油審議会には私が運輸省として専門委員に入っております。それで私は審議会の小委員会に出席しておりましたが、大体議論になりました論点は、ただいま成田課長が申された通りでございまして、運輸省の立場といたしましては、石油業界全体の建て直しという大原則には賛成せざるを得ない。それで問題点は今課長から申されましたように、結局議論としては国際的な水準に近づけるという話がございました。運輸省の立場といたしましては、その議論も傾聴に値しま…
第41回 衆議院 運輸委員会 第12号
○広瀬説明員 私は先ほど申しましたような議論を申しておりまして、消費者物価をなるべく押えるという点もございますし、ハイヤー、タクシー事業の現状も十分承知しておるつもりでございますから、そのような発言は絶対にいたしておりません。
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(広瀬真一君) 先ほど相澤先生からお尋ねになりました車検場の増設でございますが、全国にわたりまして必要個所に増備をする予算を計画しておりますが、神奈川県の分につきましては第二車検場を相模原に新しく増設したいということで予算要求をいたしております。
第41回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(広瀬真一君) お手元に差し上げてございます運輸省関係の過年度災害の復旧状況及び本年度災害の被害状況につきまして、要点につきまして御報告を申し上げます。 まず第一ページでございますが、港湾関係でございますが、港湾関係の過廣災害の復旧の進捗状況はこの資料にありますとおりでございまして、三十三年以前発生のものは三十六年度までに全部復旧しております。それから三十四年以降発生の災害は、三十四年発生災害が現在全部復旧しているものを含めま…
第40回 参議院 内閣委員会 第16号
○政府委員(廣瀬眞一君) 定員の関係でございますが、全般的に私が御説明をいたしますが、予算要求の際の要求人員につきましてはただいまちょっとはっきり覚えておりませんが、現在御審議を願っております設置法の中では、全体といたしまして本省関係は現在の定員が一万三千八百五十五人でございますが、今回御審議を願おうとしておりますのは一万四千七百七十二人、それから船員労働委員会の関係が現在の定員が五十四名でございますが、これがこのまま五十四名。それから…
第40回 参議院 内閣委員会 第16号
○政府委員(廣瀬眞一君) 運輸省にございます運輸技術研究所は、ただいま御指摘のございましたように、運輸行政に直結いたしましてぜひ運輸省としていろいろ研究をしなくちゃいかぬという仕事につきまして、今お話のございましたように、鉄道行政あるいは自動車行政、航空あるいは港湾といった面につきまして、総合研究所といたしまして組織されて、従来まで直接行政に関連のある研究を行なっております。そこで、今回、港湾関係は港湾技術研究所のほうに統合いたすことに…
第40回 参議院 内閣委員会 第16号
○政府委員(廣瀬眞一君) 自動車のほうはやはり自動車行政に直結いたしまして、自動車の主として安全とかそういった面について検討しておりまして、自動車の関係の研究所というものはメーカーのほうにはかなり大きなものは当然ございますが、そういった面を総合的にやっておるところは通産省その他にもないように聞いております。
第40回 参議院 内閣委員会 第16号
○政府委員(廣瀬眞一君) これはメーカーは……。
第40回 参議院 内閣委員会 第16号
○政府委員(廣瀬眞一君) これは三鷹に。
第40回 参議院 内閣委員会 第16号
○政府委員(廣瀬眞一君) 航空機もこれは同じく三鷹にございまして、今の航空保安等に関連いたしました項目について研究をしておるわけでございます。航空機のほうは、これは科学技術庁のほうに別に航空技術研究所というものもございます。
第40回 参議院 内閣委員会 第15号
○政府委員(廣瀬眞一君) 先生のお尋ねの前に、現在港湾技術関係の調査研究をどのようにやっておるかということをちょっと簡単に申し上げます。現在実は二つに分かれてやっておるわけです。一つは運輸技術研究所の中に、港湾部門が、港湾の水工部と土質部それから施設部とこう三つございまして調査研究をやっております。それと別に港湾局に調査設計室というのがございまして、ここでやはりある程度似たような港湾の調査設計というものをやっておるわけでございます。した…