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運輸省航空局監理部航空事業課長衆議院参議院
総発言数
67
直近の所属会派
直近の役職
運輸省航空局監理部航空事業課長
直近の発言日
1986/10/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 67 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会32 件・48%
  • 決算委員会12 件・18%
  • 運輸委員会10 件・15%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会7 件・10%
  • 法務委員会2 件・3%
  • 大蔵委員会2 件・3%

※ 全 67 件のうち直近 67 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

67 7 を表示
運輸省航空局監理部航空事業課長1986/10/23

107衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平野説明員 まず初めの基本運賃の問題につきましてお答え申し上げます。 私ども、先ほど申し上げましたように、割引運賃というものが需要を掘り起こす効果も持っておるということで、そういったことによって企業の経営が改善されるということであれば、その分ほかの利用者の方に便益が及ぶという意味でこれを奨励している面もございます。おっしゃるように、運賃を下げるという意味ではもちろん基本運賃がベースでございますが、これにつきましては、確かに昨今の原油の…

運輸省航空局監理部航空事業課長1986/10/23

107衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平野説明員 そのとおりでございます。

運輸省航空局監理部航空事業課長1986/10/23

107衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平野説明員 先生おっしゃるとおり、一つの考え方に従って事業をやっていった場合に、その範囲内で終わるものであればもちろん終わるわけでございますが、この問題というのはなかなか根が深うございまして、必ずしもここで、このレベルで済むということでもないようでございますので、事業費というのがなかなか縮小してこないという面があろうかと思います。

運輸省航空局監理部航空事業課長1986/10/23

107衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平野説明員 ただいまのジェット料金とそれによる収入と費用の関係は、先生御案内のとおり、ここ二年ほどは収入の方がむしろ上回っておるという状況でございますけれども、それまではかなりの期間収入の方が低いというような状況が続いておったわけでございまして、今後騒音対策がどんな形になるのかというのは、今の段階では、先ほども申しましたように、ちょっと予見ができない状況にございますので、これが仮に非常に縮小してくれば、先生御指摘のようにジェット料金に…

運輸省航空局監理部航空事業課長1986/10/23

107衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平野説明員 もちろん、将来騒音対策の状況が変わってまいりますれば、その段階で当然検討してしかるべきだろう、こういうふうに考えております。

運輸省大臣官房国有鉄道部業務課長1985/04/03

102参議院 社会労働委員会 第11号

○説明員(平野直樹君) お答えいたします。 国鉄の財政状況につきましては、ただいま厚生大臣からお答えがございましたように、年々危機的な状況を深めておりまして、運賃上のいわゆる公共負担問題につきましては、国鉄の負担におきましてこれを拡大するのが困難な状況でございます。 今、先生御指摘の内部疾患の問題その他各般の問題につきまして御要望が非常に強いということはよく承知をしておりますけれども、ただいま申し上げましたような状況のもとに、先生の質問…

運輸省大臣官房国有鉄道部業務課長1985/03/26

102衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○平野説明員 六十年度の国鉄運賃の改定につきましては、二月一日に申請がございまして、その後五日に運輸審議会に諮問をしたところでございまして、現在運輸審議会で検討していただいているところでございます。 また、これと並行いたしまして、ただいま御答弁ございましたが、経済企画庁と協議をしておる段階でございまして、今後さらに検討をいたしまして、また運輸審議会の答申をいただきまして、その後物価問題に関する関係閣僚会議にお諮りをいたしまして結論をいた…