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民主党農林政務次官参議院両院
総発言数
174
直近の所属会派
民主党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1949/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会51 件・51%
  • 農林委員会14 件・14%
  • 運輸・労働連合委員会11 件・11%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

174 20 を表示
民主党1949/12/16

7参議院 労働委員会 第1号

○理事(平野善治郎君) では暫時休憩いたします。 午後四時二十二分休憩 —————・————— 午後四時三十八分開会

民主党1949/12/16

7参議院 労働委員会 第1号

○理事(平野善治郎君) それでは只今から労働委員会を再開いたします。加賀山総裁が見えられましたから、同総裁に対する質問を願います。

民主党1949/12/16

7参議院 労働委員会 第1号

○理事(平野善治郎君) それでは本日は加賀山総裁に対する質問はこの程度で打切りたいと思いますが……

民主党1949/12/16

7参議院 労働委員会 第1号

○理事(平野善治郎君) それではどうぞ。

民主党1949/12/16

7参議院 労働委員会 第1号

○理事(平野善治郎君) これを以て本日の労働委員会を閉会いたします。 午後五時五十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 山田 節男君 理事 田口政五郎君 平野善治郎君 委員 原 虎一君 村尾 重雄君 門屋 盛一君 田村 文吉君 水橋 藤作君 委員外議員 小泉 秀吉君 内村 清次君 鈴木 清一君 政府委員 労働政務次官 新谷寅三郎君 説明員 日本国有鉄道総 裁 加賀山之雄君 証 人 (公共企業体仲 裁委員会委員 長) 末弘嚴太郎君

民主党1949/12/02

6参議院 本会議 第24号

○平野善治郎君 只今議題となりました請願第五百五十九号、日やとい労働者の救済対策に関する請願につきましては、委員会において審査の結果、これを採択し、院議に付し、内閣に送付すべきものと決定いたしました。右御報告申上げます。(拍手)

民主党1949/12/01

6参議院 本会議 第23号

○平野善治郎君 只今議題となりました請願第百十七号、失業対策確立に関する請願、同第二十一号、土建労働に関し労働基準法特例設置等の請願、同じく第六百二十五号、賃金遅拂および分割拂解消対策に関する請願及び陳情第三十四号、失業救済事業実施に関する陳情、右の四件につきましては、労働委員会において審査の結果、これを採決し、院議に付し、内閣に送付を要するものと決定いたしました。右御報告申上げます。

民主党1949/10/27

6参議院 労働委員会 第1号

○平野善治郎君 只今の理事互選は、投票を用いないで委員長において御指名あらんことを動議として提出いたします。

民主党1949/05/22

5参議院 本会議 第31号

○平野善治郎君 私は民主党を代表して両法案に賛成(「どつちだ」と呼ぶ者あり)するものであります。(拍手)両法案は、労働権の保障と労働組合の発達に対し重大なる関係を有することは今更申述べるまでもありません。從つて我我は両法案の改正につきまして最も深き考慮と檢討を加え來つたのであります。先に政府において作成せる試案のごときは、幾多の欠陷のあることを指摘いたしました。更に今國会提出の原案に対しましても、よりよき立法にせんとして、我々は衆議院に…

民主党1949/05/22

5参議院 議院運営委員会 第36号

○平野善治郎君 民主党は協議した結果、これに同意を與えることに決定いたしました。私は賛成いたします。

民主党1949/05/21

5参議院 労働委員会 第19号

○平野善治郎君 私は民主党を代表いたしまして、両法案に賛成するものであります。労働組合法並びに労働関係調整法の改正につきましては、労働者の権利の擁護、組合の発展等につきまして重大なる意議を有することは言うまでもありません。從つた我々といたしましても重大なる関心をもつて両法案に檢討を加えて來ておつたのであります。政府においてもしばしば試案を出し、その後これをたびたびに亘つて変更して來ておつたのでありますが、試案によりまするというと、いろい…

民主党1949/05/20

5参議院 労働委員会 第18号

○理事(平野善治郎君) それでは只今から労働委員会を開きます。 昨日に引続きまして労働組合法案の質問を継続いたします。今日は第二十條から御質問を願います。

民主党1949/05/20

5参議院 労働委員会 第18号

○理事(平野善治郎君) 二十條、外に御質問がございませんければ、それでは二十一條に移ります。二十一條御質問がございませんようですから、第二十二條に移ります。二十二條ございませんか。それでは二十三條に移ります。

民主党1949/05/19

5参議院 労働委員会 第17号

○平野善治郎君 今の第一号の詰り範囲であります、政府委員から承わりますと、職能で來た方がよいことを言つておりまして、その意味については私は同感であります。併しながらこの法案を審議する際に、それではその幅を誰が決めるかということになると、中央労働委員会が決めるのだ、併し立案した当時において、立案者としての大体の方針があるかないかということを一点伺うことと、もう一つは、中央労働委員会に任せますというと、その中央労働委員会が若しも適正な時期ま…

民主党1949/05/19

5参議院 労働委員会 第17号

○理事(平野善治郎君) 二條について外に御質疑がごザいませんか……。二條について御質問がないようでございますから、続いて三條に移りたいと思います。三條に御質問はございませんか……それでは続いて四條の御審議をお願いいたします。

民主党1949/05/19

5参議院 労働委員会 第17号

○理事(平野善治郎君) 外に御質問はございませんか。御質問がございませんようですから、第二章に移りまして、第五條の御質問を願います。

民主党1949/05/19

5参議院 労働委員会 第17号

○理事(平野善治郎君) 只今田村委員からこの辺で休憩をいたして、又後刻大臣も出ることであるから、そのとき御質問を続けたいと、こういう動議があります。

民主党1949/05/19

5参議院 労働委員会 第17号

○理事(平野善治郎君) 午前の質疑を、これで休憩にしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1949/05/19

5参議院 労働委員会 第17号

○理事(平野善治郎君) それでは休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後二時五分開会

民主党1949/05/18

5参議院 労働委員会 第16号

○平野善治郎君 第一條の目的でありますが、政府から一般質問においていろいろこの目的につきまして、民主的な、或いは自主的な組合のできるためにという言葉がありましたが、第一條を見ますというと、むしろ現行の條文よりも労働権の保障、或いはいろいろな立場の保護については、非常に弱められておる感じがすることが一つでありますが、これに対する政府の御意見を一つ伺いたいのであります。それから第二項の方に新たに但書としてつけましたいわゆる暴力行使の問題、こ…