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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 逓信委員会8 件・8%
  • 文教委員会7 件・7%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 次に、委員外の議員松岡松平君より薬事法の問題について発言を求められておりますが、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 御異議なしと認めます。それでは議員松岡松平君に議員外発言を許すことに決しました。松岡松平君。

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 次に参議院提出にかかる医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし審査に入ります。 まず提出者より趣旨説明をお聞きすることにいたします。参議院議員谷口弥三郎君。

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 これにて医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案に対する提案理由の説明を終りました。これより本案の質疑に入ります。本案についての御質疑はありませんか。——日高君。

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 他に本案についての御質疑はありませんか。——他に本案についての質疑もないようですが、本案について質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 御異議もないようですから、本案の質疑は終了したものと認めます。 これより討論に入ります。本案の討論につきましては、別に通告もありませんので、これを省略し、ただちに採決に入るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 よつて本案の討論は省略し、これより医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案の採決に入ります。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお、本案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、そのように御了承を願います。 —————————————

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 次に、未帰還者留守家族等援護法の施行等に関する法律案を議題とし、審査に入ります。 まず木村引揚援護庁長官より趣旨の説明をお聞きすることにいたします。 木村引揚援護庁長官。

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 これにて未帰還者留守家族等援護法の施行等に関する法律案の提案理由の説明を終りました。 それではお諮りいたします。本案の審査につきましては、さきに戦争犠牲者補償に関する小委員会の審査に付しておりまする未帰還者留守家族等援護法案、並びに戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案と、密接な関係があると存じますので、これを該小委員会の審査に付したいと存じます。そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 次に食品衛生法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。御質疑はありませんか。 —————————————

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 それでは次に、消費生活協同組合資金の貸付に関する法律案を議題とし、審査を進めます。本案について御質疑ございませんか。——重ねて申し上げますが、消費生活協同組合資金の貸付に関する法律案につきまして御質疑ございませんか。——本案についての御質疑もないようですが、本案についての質疑は終了したものと認めるに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 御異議がないようですから、本案の質疑は終了したものと認めます。 これより消費生活協同組合資金の貸付に関する法律案につきまして討論に入ります。本案の討論につきましては別に通告もありませんのでこれを省略し、ただちに採決に入るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 よつて本案の討論は省略し、これより消費生活協同組合資金の貸付に関する法律案を採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますから、そのように御了承願います。 本日はこの程度にとどめて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時三十二分散会

自由党1953/03/05

15衆議院 厚生委員会 第17号

○平野委員長 これより会議を開きます。 まず理事及び小委員補欠選任の件についてお諮りいたします。委員の変動に伴いまして理事並びに多くの小委員会に欠員を生じておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、これは辞任前についておられた職にそれぞれ再び選任すべく、委員長より指名いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/05

15衆議院 厚生委員会 第17号

○平野委員長 御異議なしと認めます。よつて理事には堤ツルヨ君、母子福祉対策に関する小委員には亘四郎君、戦争犠牲者補償に関する小委員には堤ツルヨ君、同和事業対策に関する小委員には堤ツルヨ君、医療体系に関する小委員には堤ツルヨ君、癩に関する小委員には亘四郎君及び堤ツルヨ君をそれぞれ補欠選任のため指名いたします。 —————————————

自由党1953/03/05

15衆議院 厚生委員会 第17号

○平野委員長 次に連合審査会開会の件についてお諮りいたします。現在当委員会に付託され、戦争犠牲者補償に関する小委員会の審査に付しておりまする未帰還者留守家族援護法案について、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会より当委員会との連合審査会の開会の申入れがありましたが、開会の日時等に関しては双方の委員長に御一任願うこととして、一応その申入れを受諾することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕