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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 逓信委員会8 件・8%
  • 文教委員会7 件・7%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由党1953/03/14

15衆議院 厚生委員会 第21号

○平野委員長 次に日程に追加して、財団法人日本遺族会に対する国有財産の無償貸付に関する法律案を議題として、審査に入ります。 まず本案について政府の説明を聴取いたします。菅家政務次官。

自由党1953/03/14

15衆議院 厚生委員会 第21号

○平野委員長 本案についての御質疑はありませんか。

自由党1953/03/14

15衆議院 厚生委員会 第21号

○平野委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止)

自由党1953/03/14

15衆議院 厚生委員会 第21号

○平野委員長 速記を始めて……。 それでは本案に対する質疑は次会に続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

自由党1953/03/12

15衆議院 本会議 第39号

○平野三郎君 ただいま議題となりました健康保険法の一部を改正する法律案外七件の厚生委員会における審査の経過並びにその結果を、ごく簡単に御報告申し上げます。 まず、健康保険法の一部を改正する法律案について申し上げます。 健康保険事業は、創設以来今日まで二十五年の間、社会保険の中核として労働者の生活安定にますます大きな役割を果しつつあるのでありますが、いまだ本制度の適用を受けない者も相当の数に上つておりまして、これが拡充に対する要望はきわめ…

自由党1953/03/12

15衆議院 本会議 第39号

○平野三郎君 ただいま議題となりました日雇労働者健康保険法案について、厚生委員会における審査の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 健康保険制度が広く一般被用者を対象としているものであり、全被用者が本制度の利益を享受すべきにもかかわらず、日雇労働者はいまだその被保険者になることができず、現行制度の利益にあずかり得ない実情であります。しかるに、日雇労働者は、就労の浮動、低賃金等のため、常に生活基盤が不安定であり、傷病によつてただちに深…

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 これより会議を開きます。 委員の異動に伴いまして理事及び小委員に欠員が生じておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、その補欠選任に関しましては、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 御異議なしと認め、長谷川保君を理事並びに同和事業に関する小委員、癩に関する小委員に、堤ツルヨ君を理容師美容師に関する小委員に、大森玉木君を理容師美容師に関する小委員に、それぞれ補欠選任のため指名いたします。 この際新政務次官菅家喜六君よりごあいさつをしたいとの申出があります。これを許します。菅家喜六君。

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 次に麻薬取締法案並びに大麻取締法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。 他に両案に対する御質疑はございませんか。——両案についての御質疑もないようでありますが、両案についての質疑はいずれも終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 御異議もないようでありますから、両案の質疑はいずれも終了したものと認めます。 これより両案の討論に入るのでありますが、両案の討論につきましては、別に通告もありませんのでこれを省略し、ただちに採決に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 御異議なしと認めそのように決します。よつて両案の討論は省略し、これより麻薬取締法案並びに大麻取締法の一部を改正する法律案を一括して採決に入ります。両案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 御異議なしと認めます。よつて麻薬取締法案並びに大麻取締法の一部を改正する法律案はいずれも原案の通り可決いたしました。なお両案に対しまする委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任を願いたいと存じますから御了承願います。 —————————————

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 次に社会保険審査官及び社会保険審査会法案を議題とし、審査に入ります。まず政府より説明を聴取することにいたします。厚生政務次官菅家喜六君。

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 これにて提案理由の説明を終りました。 本案についての御質疑はありませんか。

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 他に本案についての御質疑はありませんか。

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 本案に対する質疑は次会に続行いたします。 —————————————

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 この際堤委員から発言を求められております。これを許します。堤委員。

自由党1953/03/12

15衆議院 厚生委員会 第20号

○平野委員長 ただいまの堤委員の発言につきまして、この際委員長から申し上げます。ただいま堤委員から御発言がありました一昨日の本委員会における問題に関しましては、委員長は席をはずしておりましたのでありますが、すでに堤委員からは国会法第百十九条及び第百二十条により、議長の手元に訴状が提出せられておりますることでもあり、この際本委員会としましては議長にこの問題の善処を願うこととし、委員会は議案の審査を進めたいと存ずる次第でございます。 なお委…

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 これより会議を開きます。 まず、先般診療及び公衆衛生に関する実地修練の問題について、参考人より意見を聴取すべく、その選定、開会の日時等に関しましては、委員長に御一任願つておつたのでありますが、明十日午前十時より委員会を開会し、次の方々を参考人として御出席願うことといたしましたから御了承願います。金沢大学学長戸田正三君、東京大学医学部長三沢敬義君、慶応大学医学部長阿部勝馬君、国立東京第一病院副院長栗山重信君、国立仙台病院長加…

自由党1953/03/09

15衆議院 厚生委員会 第18号

○平野委員長 次に、連合審査会の申入れの件についてお諮りいたします。現在参議院に売春等処罰法案が提出され、本院にも予備審査のため送付されて、法務委員会に付託されております。同法案は、当委員会の所管する公衆衛生とか社会問題ときわめて密接な関係がありますので、法務委員会に連合審査会を開会すべく申入れをなし、これに関する手続等を委員長に御一任願いたいと存じますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕