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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 逓信委員会8 件・8%
  • 文教委員会7 件・7%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由党1953/03/05

15衆議院 厚生委員会 第17号

○平野委員長 それでは暫時休憩いた します。 午後三時四十七分休憩 ————◇————— 午後三時五十九分開議

自由党1953/03/05

15衆議院 厚生委員会 第17号

○平野委員長 これより休憩前に引続き会議を開きます。 これより日雇労働者健康保険法案及び同案に対する修正案を一括して討論に付します。永山忠則君。

自由党1953/03/05

15衆議院 厚生委員会 第17号

○平野委員長 山下春江君。

自由党1953/03/05

15衆議院 厚生委員会 第17号

○平野委員長 堤ツルヨ君。

自由党1953/03/05

15衆議院 厚生委員会 第17号

○平野委員長 八木一男君。

自由党1953/03/05

15衆議院 厚生委員会 第17号

○平野委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。まず修正案につき採決いたします。八木委員外五君より提出されました修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1953/03/05

15衆議院 厚生委員会 第17号

○平野委員長 起立少数。よつて本案は否決せられました。 これより日雇労働者健康保険法案の政府原案につき採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1953/03/05

15衆議院 厚生委員会 第17号

○平野委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決されました。なお本案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任を願いたいと存じますから、そのように御了承ください。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後四時三十三分散会

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 これより会議を開きます。 この際委員諸君にお願い申し上げておきたいと存じます。当委員会に現在付託になつております議案は十件を越えております。いやしくも付託になりました以上はこれが審査に疎漏なきを期したいと存じますが、委員諸君よりその都度まちまちに御発言を希望されますと、非常に混乱いたしますので、あらかじめ可及的早期に、委員部を通じてでもけつこうでございますから、委員長のもとに御通告くださいますようお願い申し上げます。 まず…

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 この際ちよつと前後いたしますが、未帰還者留守家族等援護法案、及び戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案の二案が本委員会に付託となりましたので、両案を一括してこの際議題とし、厚生大臣より趣旨の説明を求めたいと存じます。山縣厚生大臣。

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 本案に関しまして御質疑はございませんか。—御質問もないようでありまするが、なおこの両案は細部にわたりさらに綿密なる検討が必要と思われますので、この両案を戦争犠牲者補償に関する小委員会の審査に付したいと存じますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 御異議なしと認め、右両案は戦争犠牲者補償に関する小委員会に付託することに決しました。 —————————————

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 次に日程に追加して、麻薬取締法案及び大麻取締法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として審査に入ります。 まず山縣厚生大臣より趣旨の説明を聴取したいと存じます。山縣厚生大臣。

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 —————————————

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 この際前にもどりまして、国民健康保険再建整備資金貸付法の一部を改正する法律案を議題とし、審議を進めます。佐藤芳男君。

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 ただいま佐藤委員の御発言中、今回政府が二十八年度予算案におきまして、国民健康保険に対する医療給付費の金額を計上したことは、不肖委員長の努力の結果であるようなお言葉が、ございましたけれども、これははなはだ間違いでございまして、先般本委員会におきましては、国民健康保険に関する永山小委員長初め委員各位の各派共同提案によつて、本会議において国民健康保険危機突破に関する決議案を可決せられ、その結果によるものと考えるわけでありまして、…

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 他に御質疑はございませんか—御質疑もないようでございますが、本案はさきに国民健康保険に関する小委員会に付託をいたしましたので、この際国民健康保険に関する小委員長より、小委員会の報告に関する発言を求められておりますから、この報告をお聞きすることといたします。永山忠則君。

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 これにて小委員長の報告は終りました。次にただいまの報告につきまして御発言がありましたら許可いたしたいと存じますがございますか—別段御発言もないようでありますから、これにて質疑は終了いたしました。 次に本案についての討論の通告があります、これを許可いたします。堤ツルヨ君。

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 柳田秀一君。

自由党1953/03/04

15衆議院 厚生委員会 第16号

○平野委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。本案に関する小委員会の決定は、各派共同の附帯条項を付して原案の通り可決であります。本案を小委員長の報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕