P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1973/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1973/12/10

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○平林委員長 本日は、この程度にとどめ、次回は、明十一日火曜日午後五時三十分理事会、午後六時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十六分散会

日本社会党1973/12/08

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平林委員長 これより会議を開きます。 まず、理事補欠選任の件についておはかりをいたします。 去る三日、理事林義郎君の委員辞任により、理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行ないたいと思いますが、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/12/08

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよって決しました。 それでは、理事に木部佳昭君を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1973/12/08

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平林委員長 内閣提出、国民生活安定緊念措置法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。内田経済企画庁長官。 ————————————— —————————————

日本社会党1973/12/08

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平林委員長 以上で本案の提案理由の説明聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————

日本社会党1973/12/08

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平林委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま審査中の国民生活安定緊急措置法案の審査に資するため、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/12/08

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、出頭の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/12/08

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1973/12/08

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平林委員長 次に、連合審査会の開会申し入れに関する件についておはかりいたします。 ただいま商工委員会において審査中の内閣提出、石油需給適正化法案について、連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/12/08

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、連合審査会開会についておはかりいたします。 本委員会において審査中の内閣提出、国民生活安定緊急措置法案について、他の委員会から連合審査会の申し入れがありました場合には、その委員会と連合審査会を開会することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/12/08

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、関係委員長と協議の上決定いたしますので、御了承願います。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十九分散会

日本社会党1973/12/01

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○平林委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責をにならことになりました。 申し上げるまでもなく、物価の安定は国民生活の安定にとって緊急な問題であります。しかしながら、最近における物価は根強く高騰を続けており、しかもエネルギー危機が叫ばれてから生活関連物資に異常な物価高を招き、ますます国民生活に大きな不安をもたらしております。この大切な時期に本特別委員会の委員長に…

日本社会党1973/12/01

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○平林委員長 この際、理事の互選を行ないます。

日本社会党1973/12/01

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○平林委員長 ただいまの坂村吉正君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/12/01

72衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○平林委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 稲村 利幸君 坂村 吉正君 倉成 正君 橋口 隆君 林 義郎君 井岡 大治君 松浦 利尚君 及び 野間 友一君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時八分散会

日本社会党1973/09/18

71衆議院 大蔵委員会 第49号

○平林委員 きょうは、私は二つばかり問題がありますから取り上げたいと思います。 一つは、最近の証券界におきまして重要な焦点になりつつあります株式の分布の問題です。一般の新聞でも指摘をされておりますように、兜町から逃げ出す個人の投資家とか、あるいは締め出される大衆とか、なかなかうまい表現で問題点を指摘しておりますけれども、今日株式の分布状況は、企業がその三分の二を占めてしまっておる、こういうことが伝えられておるわけでございます。この間東京…

日本社会党1973/09/18

71衆議院 大蔵委員会 第49号

○平林委員 このような状況で、株式市場の株主構成が変化をしておる。これはどういう影響が出てくるというふうに判断をされておるか。

日本社会党1973/09/18

71衆議院 大蔵委員会 第49号

○平林委員 こういう状態になってまいりますというと、私は、本来の株式市場の意義といいますか、個人投資家が利潤証券として株式を通じて企業のあり方をチェックするというような機能も失われて、株式市場本来の姿が、機能というのが失われていくし、また金融の引き締めが一段と強化された場合には、やがて手元流動性が苦しくなってそれを吐き出していくというようなことから、いつ何どき法人が大量に株を売り出していくということから、またそこに株式に投資した個人投資…

日本社会党1973/09/18

71衆議院 大蔵委員会 第49号

○平林委員 いまのようなことをやれば個人株主はふえるのですか。

日本社会党1973/09/18

71衆議院 大蔵委員会 第49号

○平林委員 そうすると、ないということですな。