平林剛
会議録に記録された「平林剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,803 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会59 件・59%
- 大蔵委員会34 件・34%
- 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%
※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 増本一彦君。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 有島重武君。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 和田耕作君。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位にはお忙しいところ、長時間にわたり御出席をいただき、貴重な御意見をお述べくださいまして、まことにありがとうございました。 ここに委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。(拍手) 午後六時三十分に再開することとし、この際休憩いたします。 午後三時三十一分休憩 ————◇—————
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。国民生活安定緊急措置法案について審査を続けます。 この際、内田経済企画庁長官より発言の申し出がありますので、これを許します。内田経済企画庁長官。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 山中吾郎君。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子みつ君。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 では、この課徴金の法律上の定義をひとつ政府で統一をして、後日回答するようにお願いをいたします。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 有島重武君。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 委員長からもちょっと注意を申し上げておきますけれども、いまの質疑応答を聞いておりまして、この法案が成立すれば直ちに発動させるというけれども、そういう準備ができているかということになると、具体的な答えがなくて、場合によっては所管庁に聞いてもらいたいとか、次の機会に説明するとかあるいはいま課徴金の問題についてもはっきりしたお答えをしてもらえない。それから公共団体でこうした実際事務をやる場合でも、そうやらなければならないというこ…
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 速記をつけて。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 委員長より政府に要求があります。 中村委員の質疑中要求のあった資料は、政府において本委員会にすみやかに提出するよう特に要求をいたしておきます。 なお、この際、内田経済企画庁長官より発言の申し出がありますので、これを許します。内田経済企画庁長官。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○平林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は散会いたします。 午後十時五十分散会
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○平林委員長 これより会議を開きます。 国民生活安定緊急措置法案を議題とし、審査を進めます。 本日は、本案審査のため、参考人として、日本経済新聞社論説委員鈴木幸夫君、横浜国立大学教授長洲一二君、中央大学教授岩尾裕純君、日本労働組合総評議会事務局長大木正吾君及び全日本労働総同盟会長天池清次君に御出席をいただいております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。参考人各位には、御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございました…
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○平林委員長 次に長洲参考人。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○平林委員長 次に岩尾参考人。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○平林委員長 次に大木参考人。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○平林委員長 次に天池参考人。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○平林委員長 これにて参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————