平林剛
会議録に記録された「平林剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,803 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会59 件・59%
- 大蔵委員会34 件・34%
- 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%
※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ——————————
第38回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(平林剛君) 次に、教育公務員の給与に関する件と当面の文教政策に関しまして調査を進めます。なお、本件の調査に関しましては政府側より荒木文部大臣、内藤初等中等教育局長、滝本人事院給与局長、船後大蔵省給与課長、増子公務員制度調査室長が出席いたしております。 質疑の通告がありますので、この際発言を許します。
第38回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(平林剛君) 政府側よろしゅうございますか。
第38回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(平林剛君) 速記をつけて下さい。
第38回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(平林剛君) 他に御質疑のおありの方はございませんか。
第38回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(平林剛君) 千葉君に申し上げますが、この点はあとで委員長・理事打合会で相談をしたいと思っておりますから、御了承いただきたいと思います。
第38回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(平林剛君) 他に御質疑のおありの方はございませんか。——他に御質疑がなければ、本件に関する調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第38回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(平林剛君) これから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 去る十二月二十六日、岡三郎君及び加瀬完君が委員を辞任され、その補欠として米田勲君及び矢嶋三義君が委員に選任されました。また、一月三十一日、米田勲君が委員を辞任され、その補欠として平林剛君が委員に選任されました。また、二月一日、清澤俊英君が委員を辞任され、その補欠として米田勲君が委員に選任されました。また、二月二日、相馬助治君が、同三…
第38回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(平林剛君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在、理事が欠員となっております。互選は慣例によりまして、成規の手続を省略し、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、委員長より豊瀬禎一君を理事に指名いたします。 ——————————
第38回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(平林剛君) 次に、定例日の件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来、毎週火曜、木曜の二日を定例日として審議を続けて参ったのでありますが、今国会におきましても、別に御異議がなければ、審議上格別な支障のない限り、火、木を定例日として審議を進めて参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ——————————
第38回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(平林剛君) 次に、今後の文教委員会の日程等につきまして、各会派より一つ御自由に御意見を拝聴いたしたいと存じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時二十五分散会 ————・————
第37回 参議院 大蔵委員会 第6号
○平林剛君 国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律案につきまして、簡単に二、三お尋ねをいたしておきたいと思います。 この法律によりますというと、わが国としては百二十億九千二百四十万円、これを出資をするということになっているのでありますけれども、国際開発協会が発足いたしました理由、あるいはこれからの低開発諸国への開発援助が国際的な問題になっているなどから考えまして、かなりこれからもこれらに関する問題は世界あるいは国民の関心になっていく…
第37回 参議院 大蔵委員会 第6号
○平林剛君 そこで、私、実際問題として、この国際開発協会に加盟いたしまして、どういう運営とか、主としてどういう方面に対する援助に主力が注がれるかということは、この協会の構成メンバーから考えまして、やはり国際的な競争に重点が置かれるおそれがあるのではないか。つまり、西欧諸国とソ連圏との間に、目下猛烈な低開発国援助の競争がある意味で行なわれているわけですね。主としてこの国際的なそういう舞台のウエートが強くなって運営されるのではないかという予…
第37回 参議院 大蔵委員会 第6号
○平林剛君 実情はただいまお話しの通りであるかもしれませんが、私は、やはりこれからの低開発諸国の援助という世界的な課題につきまして、わが国としてとるべき方向としては、特に現在の貿易機構の片寄っている実勢におきまして、特に東南アジア諸国に対する手というものは積極的に自主的に伸べなければならぬ情勢にあるかと思うのであります。この意味では、国際開発協会を通じての協力の仕方もありましょうけれども、むしろわが国独自でこの経済協力、あるいは低開発諸…
第37回 参議院 大蔵委員会 第6号
○平林剛君 まあ、私は具体的に数字で知りたかった、パーセントでもいいですから。たとえば国際開発協会の加盟百二十億、これだけでなく、今お話しのように、世銀その他ありますのを一〇〇とすれば、わが国独自でやるのは大体どのくらいの割合になっているか。同時にですね、これはアメリカにおきましても、やはり国際開発協会に対して、かなり相当金額の出資がございますけれども、独自でやはりこれらの国に援助を与えたりするようなこともございまして、やはり自主性のあ…
第37回 参議院 大蔵委員会 第6号
○平林剛君 資料につきましては、そういうふうに処理をしていただきたいと思うのですが、なお、この法律案の中に、出資額の一部につきましては、協定によって本邦通貨の払い込みを国債の交付によってかえることが認められており、なおこの国債は、協会から要求のあり次第現金で支払われる、そういう要求があったときには政府は直ちに償還を行なう、償還財源に不足があるときには、これを日本銀行に対して国債の買い取りを命ずるというようなことが、それぞれありますけれど…