文教委員会 第2号
- 発言数
- 7 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1961/02/07
会議録
○委員長(平林剛君) これから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 去る十二月二十六日、岡三郎君及び加瀬完君が委員を辞任され、その補欠として米田勲君及び矢嶋三義君が委員に選任されました。また、一月三十一日、米田勲君が委員を辞任され、その補欠として平林剛君が委員に選任されました。また、二月一日、清澤俊英君が委員を辞任され、その補欠として米田勲君が委員に選任されました。また、二月二日、相馬助治君が、同三日、二見甚郷君が委員を辞任され、その補欠として中村正雄君及び田中茂穂君がそれぞれ委員に選任されました。 以上であります。 ——————————
○委員長(平林剛君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在、理事が欠員となっております。互選は慣例によりまして、成規の手続を省略し、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、委員長より豊瀬禎一君を理事に指名いたします。 ——————————
○委員長(平林剛君) 次に、定例日の件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来、毎週火曜、木曜の二日を定例日として審議を続けて参ったのでありますが、今国会におきましても、別に御異議がなければ、審議上格別な支障のない限り、火、木を定例日として審議を進めて参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ——————————
○委員長(平林剛君) 次に、今後の文教委員会の日程等につきまして、各会派より一つ御自由に御意見を拝聴いたしたいと存じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時二十五分散会 ————・————