平林剛
会議録に記録された「平林剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,803 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会59 件・59%
- 大蔵委員会34 件・34%
- 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%
※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) それでは、当面の文教政策に関する件を議題とし調査を進めます。 質疑の通告がありますので、この際発言を許します。
第38回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 速記をつけて。
第38回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 岩間君ちょっと。一時間ほど質疑が続きましたから、時間の都合もあるから、あと一、二分程度でとめるようにお願いいたします。
第38回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 速記を始めて。
第38回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 次に、昭和三十六年度文教関係予算を議題といたします。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠互選についてお諮りいたします。委員の異動に伴いまして、当委員会の理事が現在一名欠員となっております。互選は慣例によりまして、成規の手続を省略し、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、委員長より野本品吉君を理事に指名いたします。 ——————————
第38回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(平林剛君) 次に、委員長及び理事打合会の経過につき御報告いたします。 去る二月十六日の理事会におきまして協議の結果、本日は前回に引き続き昭和三十六年度文教関係予算及びその他当面の文教政策に関し調査を進めることに決定を見ました。 以上、理事会決定通り調査を進めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認めます。 それでは、昭和三十六年度文教関係予算を議題として調査を進めます。 質疑の通告がございますので、この際発言を許します。
第38回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(平林剛君) 本件に関する質疑は、本日のところこの程度とし、次に、当面の文教政策に関し調査を進めます。質疑の通告がございますので、この際発言を許します。
第38回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(平林剛君) それでは速記をつけて。
第38回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(平林剛君) 委員長から申し上げますが、岩間君のお話は、教育基本法は別にして国民的立場から判断をしてというお話があったので、そこを指摘されているわけでありますから、よく言葉を練ってお答え願いたいと思います。
第38回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(平林剛君) なお御質疑はあると存じますが、他日に譲りまして、本日はこの程度で散会いたします。 午後一時十五分散会 ————・————
第38回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の経過につき御報告いたします。一昨十四日の理事会で協議いたしました結果、本日は、まず、昭和三十六年度文教関係予算につき質疑を行ない、次いで当面の文教政策に関し調査を進めることに決定いたしました。 以上、理事会決定の通り、調査を進めたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。 それでは、昭和三十六年度文教関係予算を議題といたします。 質疑のおありの方は順次御発言願います。
第38回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(平林剛君) この際、当面の文教政策に関する調査もあわせて議題といたしますので、御了承願います。
第38回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕