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日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/03/15

38参議院 本会議 第12号

○平林剛君 ただいま議題となりました二法案について、文教委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、就学困難な児童及び生徒のための教科用図書及び修学旅行費の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、現在、経済的な理由により就学困難な事情にある児童、生徒に対し、教科用図書及び修学旅行に要する経費について国の補助が行なわれておりますが、今回新たに学用品費及び児童、生徒の通学に…

日本社会党1961/03/14

38参議院 文教委員会 第11号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告申し上げます。 去る三月十一日、杉原荒太君が委員を辞任され、その補欠として井川伊平君が委員に選任されました。以上であります。 ——————————

日本社会党1961/03/14

38参議院 文教委員会 第11号

○委員長(平林剛君) この際、委員長より政府文部当局に対し御注意を申し上げたいと思います。 委員会に対する出席の時間が大へんおそくなりまして審議に支障を来たしてはなりませんので、次回より出席時間につきましてはこれを厳守するように御注意を喚起いたします。これは全委員からの希望でありますから、かわってお伝えいたします。

日本社会党1961/03/14

38参議院 文教委員会 第11号

○委員長(平林剛君) 次に、委員長及び理事打合会の経過について御報告申し上げます。理事会で協議いたしました結果、本日は当面の文教政策に関し調査いたすことに決定いたしました。以上、理事会決定通り調査を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/03/14

38参議院 文教委員会 第11号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう進めて参ります。 質疑の通告がございますのでこの際発言を許します。

日本社会党1961/03/14

38参議院 文教委員会 第11号

○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1961/03/14

38参議院 文教委員会 第11号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/03/14

38参議院 文教委員会 第11号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/03/14

38参議院 文教委員会 第11号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/03/14

38参議院 文教委員会 第11号

○委員長(平林剛君) 米田委員と矢嶋委員の要望並びに資料要求についてお答え願います。

日本社会党1961/03/14

38参議院 文教委員会 第11号

○委員長(平林剛君) 本日の調査はこの程度といたしまして、これにて散会いたします。 午後二時二分散会 ————・————

日本社会党1961/03/10

38参議院 文教委員会 第10号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 就学困難な児童及び生徒のための教科用図書及び修学旅行費の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案、盲学校、聾学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案、以上二法案を便宜一括して議題といたします。 なお、両案は去る二月九日趣旨説明を聴取いたしております。質疑の通告がありますので発言を許します。

日本社会党1961/03/10

38参議院 文教委員会 第10号

○委員長(平林剛君) 一括議題にいたしておりますから。

日本社会党1961/03/10

38参議院 文教委員会 第10号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/03/10

38参議院 文教委員会 第10号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/03/10

38参議院 文教委員会 第10号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。よって両案の質疑は、これをもって終了いたしました。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1961/03/10

38参議院 文教委員会 第10号

○委員長(平林剛君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/03/10

38参議院 文教委員会 第10号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。よって両案の討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。まず、就学困難な児童及び生徒のための教科用図書及び修学旅行費の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成君挙手〕

日本社会党1961/03/10

38参議院 文教委員会 第10号

○委員長(平林剛君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、盲学校、聾学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1961/03/10

38参議院 文教委員会 第10号

○委員長(平林剛君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案につきまして本院規則により議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕