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日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) ただいま出席を要求いたしておりますが、まだ参りません。高辻内閣法制局次長が長官の代理としてお見えになりました。

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 本案の質問、他にございますか。他に御質疑のおありの方ございませんか。――他に質疑がなければ、本案に対する質疑は本日のところこの程度にいたします。 ――――――――――

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 次に、当面の文教政策に関する件を議題といたします。 質疑の通告がありますので、この際発言を許します。

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会 ――――・――――

日本社会党1961/03/31

38参議院 本会議 第17号

○平林剛君 ただいま議題となりました国立学校設置法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、昭和三十六年度における国立大学の学部の新設、国立短期大学の新設、廃止並びに国立大学の研究施設の新設について規定するとともに、国立短期大学に付属して国立学校を設置することができる旨を規定したものであります。 すなわち、最近の科学技術の進展に即応して、工学に関する基礎科学を重視した教育…

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の経過について御報告いたします。 開会前の理事会におきまして協議いたしました結果、本日は、まず当面の文教政策について調査を進め、続いて国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし審議をいたすことに決定を見ました。 以上、理事会決定通り審議いたして参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう進めて参ります。 ――――――――――

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) それでは当面の文教政策に関し調査を進めます。 質疑の通告がございますので、この際発言を許します。矢嶋三義君。

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) 速記を始めて。

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) 本会議が開会いたしますので、暫時休憩いたします。 午前十一時十四分休憩 ――――・―――― 午前十一時四十八分開会

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) ただいまより委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き調査を進めます。

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) 御趣旨は了承いたしました。御要望に沿うよう善処いたしたいと思います。 本件に関する調査はまだ終了いたしておりませんが、午後一時四十分より委員会を再開いたし、調査を継続することにいたしたいと存じます。なお、午後は七号委員室において審議をいたしますので、さよう御了承願います。これにて休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ――――・―――― 午後一時五十三分開会

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) これより文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き調査を進めます。

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) 内藤局長、ちょっと発言を待って下さい。文部大臣が答弁をされますから。

日本社会党1961/03/30

38参議院 文教委員会 第15号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕